都会の裏通りを奥へ奥へ…



そこにお店はありました。




ドアを開けるとふんわりと紅茶の香りと、




微笑む少女。



貴方のお願い事は何?



どんな事でも承ります。



さぁ、闇の世界へとご招待…

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