>みゆさま

お読みいただき、ありがとうございます!

この雰囲気は自分でも気に入っていて、また長編で書いてみたいと思っています。
400字の掌編数本で、キャラクターの雰囲気が固まってきたこともあって。
今年の目標のひとつです。
ハッピーエンドに仕上げたいです。

いつもありがとうございます!

氷川真紗兎 16/01/17 01:48

真紗兎さま

おはようございます。
今日は、こちらの作品にお邪魔しました。

バス通学、電車と違って独特の雰囲気が伝わりました。
確かにありますね。 一番前に1段高くなっている座席。

弓道は間近で見たこと無いですが、静けさの中にピーンと張り詰め、息を殺して弓を引く・・そんな風景が思い浮かびました。

その場にはいないのに、私まで何故か物音立てたらいけないような気持ちにさせるような素敵な描写でした。

素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

みゆmiyu(退会) 16/01/16 08:47

>猫宮たまこさま

タイトルからのお越し、ありがとうございます(^^)
ひたすら恐れ多いシリーズです(汗)

普段はプロットをきちんと作って執筆するんですが、こういう短いサイズの小説だけは思い付きで書いています。
「これ、小説として成立してるのか?」と不安になりながら(^^;
弓道場の空気、伝わったなら嬉しいです。

この先輩をモデルにした話は、別の場所で大人向けの短編小説にしたんですが、改めて高校時代の話も書いてみたいですね。
久々に読み返して、自分でもなつかしくなりました。

お読みいただき、コメントくださり、ありがとうございました!

氷川真紗兎 15/09/22 10:29

はじめまして。以前から題名に惹かれて気になっていて、きょうやっと読めました。
甘いとか、苦いとかいうより、ただただやさしい感じがして。だから余計に、最後の一文に、懐かしさだけじゃないいろいろなものが溢れているのかなあと思いました。
それから余韻が、またなんとも言えなくてすてきです。先輩のおはなしも、読んでみたくなりました。

弓道場の景色も、匂いも、空気そのものさえ伝わってきて、なんだかわたしまで懐かしさを感じるくらいでした。
すてきな物語を、ありがとうございました。

(BUMPファンなので、氷川さんの作品一覧をみてすごく胸がドキドキしています。これから読むのが楽しみです。またどこかにお邪魔しますね)

猫宮たまこ 15/09/21 23:40

>のんさま

お久しぶりです!
お読みいただき、嬉しいコメントまで、ありがとうございます(^^)

弓道、やっぱり好きですね。
高校時代の大切な思い出です。

道場以外の「部活の風景」を知らないので、部活モノを書こうと思うと、弓道場に戻ってしまいますね(笑)
これ以外では【[fan]HAPPY】という短編でも、一応、弓道部のことに触れてます。


ご無沙汰続きですみません。
のんさんの作品にも、またお邪魔したいです(>_<)

コメントありがとうございました!

氷川真紗兎 15/09/07 23:09

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