ここに綴るお話は

私が一生で1番 好きになった人の話

何より愛おしくて

何よりの支えであった

大切な存在のお話

でもそれと同時に
彼は私にとって 世界一嫌いな人でした


私が見ていた世界を色を
キミに伝えたくて...

溢れる想いを 文字にして
どこかで今日も生きてるキミに。



この作品のキーワード
実話  年の差  切ない  遠距離恋愛  ドキドキ