万年筆を軸にした小さなお話を書きたくなって書きました。万年とは永遠のように思えます。恋も永遠のように思えます。終わることと続くことの境目みたいなことも書きたかったのですが表現できたのかは不明。

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恋愛掌編小説  年の差  かなわぬ恋  終わった恋  5分で読める  年下の男