短い人生の半分以上を占めていた、



彼との大事なタカラモノ。



一度も忘れることのなかった、



私の10年間。



あらすじ

一生忘れることのできない、15歳の私の10年間。










そんな日々の思い出は、彼に染まっていた。






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