一応、歴史ものなのでこちらに分類させていただきましたが、フィクションの駄文です。

よいと言っていただけるのならば是非・・・


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玉の緒よ 絶えなば絶えね ながらへば 
忍ぶることの よわりもぞする


式子内親王・・・彼女の歌は私の心に何かを思わせる・・・


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転校生の彼・・・
会ったことなんてあるわけないのに…
どうしてこんなに懐かしいの…?