一日に二度も殺されかけた日
あたしは非日常の世界に
連れ去られた

転入して初日に学園の嫌われ者
それもこれも全部
アイツの所為なんだから!

「このクラスはみんな
あんたの従者なの!?」

「馬鹿は引っ込め」

学園にも一目置かれる存在
最強の超能力者である昴

アイツがすごく気に入らない!

゚+.。o○*☆*○o。.+゚゚+.。o○*☆*○o。.+゚

全て解っていたように
残してくれた言葉は
まるで暗号

あたしが生まれた日も
夢に出てくるあの日も
赤に染まったあの日も

共通して紡いだ言葉は


「貴女はきっとみんなを
導く光になるから」


その言葉の真意を教えて

゚+.。o○*☆*○o。.+゚゚+.。o○*☆*○o。.+゚


全ての事象は
未来へ紡ぐための必然――。

シリアスだけどコメディな
学園ラブファンタジー


※この作品は私が最初に書いた作品の
ストーリーや設定をかなり弄って
新しくした作品です。

その為、元々の作品と
題名が同じですが
まったく別作品です。


※※※
今、必死に矛盾点などを
大幅加筆編集中です。
暫しのお待ちを(泣
※※※


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START 2012:12:25

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超能力  毒舌  バトル  シリアス  コメディ