詩・短歌・俳句・川柳小説一覧

オーガニック
ピエロ/著

総文字数/135

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
オーガニック
爼板の恋
ピエロ/著

総文字数/135

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
爼板の恋
3R's
3R's
ピエロ/著

総文字数/134

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ダウト
ピエロ/著

総文字数/144

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ダウト
雨のち雨
ピエロ/著

総文字数/104

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨のち雨
風前の灯
ピエロ/著

総文字数/108

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
風前の灯
つくられた僕
ピエロ/著

総文字数/141

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
つくられた僕
コーヒー
ピエロ/著

総文字数/140

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コーヒー
Moratorium
榮華/著

総文字数/19,058

詩・短歌・俳句・川柳103ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未完成な私のありのままの言葉たちです。 少しでも「何か」を感じてもらえたら嬉しいです。
OL24時

総文字数/2,935

詩・短歌・俳句・川柳108ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
OLの24時間つぶやきを俳句でどうぞ。
詩&ポエム 【暇潰し】
華心/著

総文字数/11,361

詩・短歌・俳句・川柳54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この詩集は色々な奴を 書いていこうと思っています。 暇潰しに書いているので 下手な詩です バカにしながら 笑ながら読んでもらって結構です 作者の暇潰しが 読者の暇潰しになるのなら
十七音のラブソング【1】 ー切ない恋の俳句集ー
saho/著

総文字数/3,517

詩・短歌・俳句・川柳62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは。 本のページをめくるたび、胸がキュンとしたり、涙がにじんだり―― そんな恋の物語が大好きなあなたに、 ちょっとだけ特別なものを届けたくなりました。 それは、小説よりずっと短くて、だけど心に残る「恋の俳句」。 たった17音の中に、想いがギュッとつまってるんです。 片想いのせつなさも、目が合ったあの瞬間のドキドキも、 まるで小さな宝石みたいに、きらりと光ります。 ページを開いたら、きっと見つかるはず。 「これ、私の気持ちかも」って思える一句が。 恋するあなたに、そっと寄り添う言葉たち。 よかったら、のぞいてみてくださいね。
使い古した体でも。

総文字数/2,224

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
__弱い僕がこんなあなたを作り上げてしまった。 __幸せって絶望ってなんでしょうね。 幸せは体は日常は一体なんなのでしょうか。 人生、使いふるしたモノばかりだ。 日記のような詩集です。日々の出来事を言葉にしていたいと思います。 拙いですが読んでくださると嬉しいです。 感想お待ちしております。
空を飛びたい…

総文字数/2,195

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が辛くて泣きたいとき ふと空を見上げて思ったこと 空を飛びたい… 逃げてしまいたい ここにいたくない 幼心に思ったことを 改めて思い返しました 大切な命に出会ったから… (感想、指摘などあったらお願いします)
詩集 空色神話
泉花凜/著

総文字数/7,686

詩・短歌・俳句・川柳20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ししゅう そらいろしんわ この世の森羅万象を詩で表現したい。 *この作品は現在様々な投稿サイトに同内容を掲載しております。
〜詩〜
れいる/著

総文字数/2,128

詩・短歌・俳句・川柳8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゆるーーく読んでいただければ幸いです。
【、曰く。】思念シリーズ
奈落冥/著

総文字数/3,720

詩・短歌・俳句・川柳13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自創作【、曰く。】思念シリーズです! 創作キャラクターである子達の想いを詩にしたものです。 キャラクターが分からなくとも、読み手様の解釈で正解や答えはありませんのでお楽しみください。 各々読み手様の解釈を第一として宜しくお願いします。
詩集

総文字数/3,652

詩・短歌・俳句・川柳13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
詩集です
かけがえのない物

総文字数/1,384

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ? かけがえのないものって何? そんなもの存在するの? ねぇ? 教えて?
歪な愛

総文字数/1,041

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴方がいなきゃ生きてけないほどに恋に溺れた私に気づいた時 貴方はそっと離れていくのでしょう だから私はいつだってあなたがいなくたって生きてゆける大人の女を演じていたのに それはそっと降り積もる雪のように そしてそっと溶けてゆく雪のように 儚く消え去る恋だと分かっていたの 貴方が私を欲しがらなくなった時 この歪な恋は幕を閉じるのでしょうーー。
pagetop