「もも」の作品一覧・人気順

条件
もも | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
112
ちょこれーと

総文字数/1,278

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
○●○●○●○●○●○●○● 「俺はお前の事好きだぞ?」 「わたしも好きだよ」 わたしはあなたと約束をかわした……… まもれない約束を…… そして溺れていったんだ。 甘い甘いちょこれーとのような恋に……… ○●○●○●○●○●○●○● これはファクションです☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ここあ

総文字数/1,064

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好き」 の一言が言いたくて
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夢を持つ者達へ

総文字数/3,163

実用・エッセイ(その他)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
受験のかた 夢を持てないかた 親の言いなりにならなきゃいけないかた 夢を諦めてしまったかた そんな方々に送る story nonfiction
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
星まで届く声

総文字数/10,429

恋愛(その他)29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
聴こえますか? この歌が。。 この想いを。。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きずいて

総文字数/1,368

恋愛(その他)19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学三年 受験生の 柳田 (ヤナギダ) は悩んでいた。 『この気持ちはなんなのーー!!!』 「あたしなんて……」 あぁ!!!そんなんだから素直に慣れないんだぁ!! ーーーーーーー 日常で感じる好きな人への思いや考えを書きました。 上手く伝えられないかもですが、よろしくお願いします☆彡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
モモ色クラッシュ
玲音/著

総文字数/5,920

恋愛(その他)26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんちは! ついに三作目…(⊃Å:) 末永くよろしくお願いします。 ●○●○●○●○●○● 彼女の名前は実仔。 中学3年生。 彼女は中学2年のころ… 8回告られると言う記録保持者。 そんな彼女はエスカレーター式のイケメン中学で有名な桃花学園に転校することになったとさ… ○●○●○●○●○●○
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
儚くももろいラブストーリー
やこ。/著

総文字数/6,479

その他27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
エロ小説です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Precious☆Memories

総文字数/4,404

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今となっては 大事な思い出。 あたしの中では忘れることなんてできなかったんだ。 そんな思い出を残してくれたあなたが大好きだったよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もも

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
おちつく場所
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
藍

総文字数/11,272

恋愛(その他)31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
藍、 今も、 ずっと 忘れないよ *‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥* ある日を境に すれ違うふたり 幼なじみ“だった” ふたりは今も、溝を 埋められないでいる *‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先生へ

総文字数/8,913

恋愛(その他)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、先生。 あたしね、 先生が 大好きなんだ でも 先生はあたしの事 生徒としか 見てくれてないよね だから…… この気持ちは ずーっと 胸の中に しまっておくね ーーーーーーー 先生に思った思い 現実にあった事 を お話にしました。 この話はfictionであり、nonfictionでもある作品です。 でも、 あたしが先生を好きだと思った事は事実です。 上手く伝えられるか分かりませんが、読んで頂けると嬉しいです。 --------------- 短編で続き書きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ももとオレの30日

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ももとの出会いは必然的なものだったんだ。 今でもそう思ってる。 第一章 出会い AM2:00 「じゃぁな、慎」 「おう」 その日は連れと飲んだ後真っ直ぐ家に帰る気になれなかった。 酔いざましの缶コーヒーを手に持ち、一度も行った事のない公園に勝手に足が向かっていた。 ヒトケのない公園は、夏の熱さがなく、ひんやりとしていて気持ちがいい感じがした。 たまには悪くない。 ガサガサガサ 「?!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop