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空に落ちる夢を見た
豆太郎/著

総文字数/2,022

ファンタジー1ページ

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僕は夢を見た。 カーテンから覗き見るあの青い空に 落ちていく夢を。
大好きなキミへ
ユキ/著

総文字数/1,461

恋愛(純愛)1ページ

本当の気持ち
蜜佳/著

総文字数/2,339

恋愛(純愛)1ページ

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ノンフィクションの小説を書いていきたいと思います。 よろしくお願いします
私の好きな人

総文字数/1,906

ミステリー・サスペンス1ページ

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私の彼氏、智弘は人を殺している。
雨の日、しゅわしゅわ。
景佳/著

総文字数/2,767

恋愛(学園)1ページ

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雨の放課後、折りたたみ傘を忘れた私。 同じように傘を忘れた、人気者の三波くん。 接点のなかった私達を繋いだのは 梅雨の土砂降りとサイダー味の飴だった。 『雨の日、しゅわしゅわ。』
桜が散る恋…儚く

総文字数/2,426

実用・エッセイ(その他)1ページ

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高校2年生 16歳 夜宮累(よるみやるい) 黒髪ロングサラサラヘア。 行動力があって、数学が苦手。 大学2年生 20歳 葛西直斗(かさいなおと) 短髪で黒髪。 笑顔が印象的で、なんでも出来てしまう。 学校の近くにあるいつものカフェで、友達と通っていた。 桜が舞い散り、風が強くて髪がボサボサになった日、私は4つ上の年上男性・大学生に恋をした。 ただ隣にいたかったのに… すぐに儚く散った恋。
あの星空に、お願い。〜Prologue〜

総文字数/2,999

実用・エッセイ(その他)1ページ

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ねえ、神様お願い。 もしいるのなら、 あの頃へ戻してください。 あの夏を返してください。 何度そう願ったのだろう。 祈ったのだろう。 ―――あの星空に、お願い。 Prologue
烏山

総文字数/2,439

ホラー・オカルト1ページ

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その山は誰も知らない山でした。
ノンフィクションパニック障害なりました。。。

総文字数/8,172

ノンフィクション・実話1ページ

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パニック障害 嘔吐恐怖症 広場恐怖症それから。。。 鬱、育児ノイローゼになりました。
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
素直になりたい
未桜縫/著

総文字数/1,105

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期歌詞シリーズ第5段! 今回は... 私の最新長編小説 "素直になりたい。"の 主人公直禾(なおか)の気持ちを綴りました 素直になれない系女子の複雑な気持ちを表現しつつも応援歌となっています♪ これを読んで小説に興味を持った方はぜひ小説もチェックしてみてください! ★小説の概要☆ 素直になれない主人公 鷲尾直禾(わしおなおか) ××× ドS悪魔?だけど黒髪イケメン 櫻庭新大(さくらばあらた) *** 苦手で 嫌いで 大嫌いだった。 でも、 その優しさに その強さに その弱さに その笑顔に その眩しさに その温もりに 触れる度に 私の気持ちは まるで季節が変わるように ゆっくりと、 でも確かに変わっていった。 素直になれない系女子、共感間違いなし! 全世界の女子たち、 自分の気持ちに 素直になれ!
あの日の約束

総文字数/1,102

恋愛(実話)1ページ

戦人を待つ【プロット】

総文字数/2,070

ファンタジー2ページ

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小国の乱立する島国には、大勢の「傭兵」……戦いを生業とする雇われ者がいた。 実態は暗殺業者、ケンカ屋、本格的な兵士まで様々。 これは、 諍いの絶えない世の中で、 ふりかかる争い事を斬り伏せて進む 傭兵の少女サヤと、 畑を耕していながら 戦いから逃れられない 青年ヤイバの、 剣戟の物語。 腕利きの傭兵として、数多の戦場を渡り歩くサヤ。 仕事が一段落した時だけ、彼女は山あいの、林に囲まれた小さくて温かい家に帰ってくる。 そこには青年ヤイバが、地道に畑を耕しながら生活していて、いつだって彼女を優しく迎え入れてくれた。 「一緒に畑を見ようよ」 と誘うヤイバに、サヤは応えないまま、再び戦に向かう。 帰ればいつだってヤイバに抱きとめてもらえると、そう信じて疑わなかった。 そんなある日、サヤの同業者の少女、ナギがヤイバの家に現れる。 ナギはサヤに頼まれて、サヤの新しい髪留めをもらいにきたのだ。 戦いについてヤイバが問うと、ナギは答える。 「戦いは終わらない。どちらかが力尽きるまで」 ナギは戦場に舞い戻るが、やがて、荒んだ争いに嫌気が差し、再びヤイバのもとを訪れる。 「その鍬を貸して」 ナギはヤイバの畑を共に耕す農民となった。 一方、サヤには次々と依頼が舞い込み、サヤは何を思うことなく、淡々と仕事をこなし続けていた。 次の依頼は、傭兵タカキの暗殺。 依頼者はタカキの姉だった。 タカキは、気に入らないものを片っ端から斬って捨てる、傭兵とは名ばかりのどうしようもない悪人だった。周囲に迷惑だけをかけて、楽しそうに笑うタカキは、サヤに興味を持ち、サヤの大切なもの……ヤイバを殺そうと試みる。 ヤイバもまた、以前は名の通った傭兵だった。 家を襲撃されてなお、ヤイバはタカキに屈しなかった。 駆けつけたサヤは、温かだった家の惨状を目の当たりにし、ようやく自分の過ちに気が付く。 「私はずっと、甘えて、気付かないふりをしていたんだ。 私はヤイバのために、……ここを守るため、戦わなくてはいけなかったのに」 ナギがサヤの盾となり、サヤはタカキを倒す。 最後の仕事を終え、サヤは、今までたくさんの幸福をくれた温もりを求めて、手を伸ばした。 「ただいま」 「おかえり」
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 知的でどこか魅力的な現代文の先生に惹かれていく、16歳のうぶな女子生徒、ひなせ。 先生の大人なしぐさ、行動にいちいちキュンキュンしてしまうかわいいひなせを書きました。言葉攻め、エロ注意です。
モブ令嬢は物語に関わるのは御免です!

総文字数/4,297

ファンタジー1ページ

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ただのモブな筈なのに攻略対象者が関わろうとしてくるんですが!?
虹・コルスト

総文字数/1,030

恋愛(純愛)1ページ

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昔、一人の虹の神がいたー。名を、虹・コルスト。それは美男子でー、虹色の目をしていたー。
青のせいんと

総文字数/1,160

恋愛(純愛)1ページ

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それは青いシロツメソウだったー。 頬は染められー、恋に落ちた二人の話ー。
緑夏の一日

総文字数/835

恋愛(純愛)1ページ

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緑夏ー、彼は仏であり男だったー。二人の女、杖を従えた頃の話だ。
五月姫事変

総文字数/1,061

ホラー・オカルト1ページ

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人が人ならざるものへ変化する怪事件発生 尼寺の尼さんである。瀧夜叉盛姫(たきやしゃもりひめ)とその相方芦屋道満(あしやどうまん) 彼ららに協力する存在である。レモネードという組織の長。結 「なんかわからないけど、うちがなんとかしなきゃ」 「いやなんだよ、もう大事な人がいなくなるのは」 そして、18年前の惨劇から。生きてた人物である藻之花は、その因縁から逃れられるのか
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