「主人公」の作品一覧・人気順

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主人公 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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アメジストラバーズ

総文字数/1,294

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昔、石鹸枠アニメで鈍感主人公が話題になってたので、本作の主人公もいわゆる鈍感です。 宇宙人の少女とどんなラブコメになるのか?
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『弱小騎士団を強くしたい』というテーマで書いたバトル×ラブコメ×ラノベ風な小説です。 登場人物全員が成長していく小説が読みたいな……と思って、ざっと書き下ろした新作です。 (一話だけ大賞応募作&このサイトはじめて投稿賞狙い) 表紙はAIイラストです(商用・自作nijijourney) コンパウンドボウを持っている表紙イラストですが、小説内では和弓を用いています。
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おバカな臨時店長

総文字数/2,136

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ついてない花屋の臨時店長とアルバイトの女の子との、のんびりな異世界日常話です。のんびりのんびり。それだけです。
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深夜2時。
BANANA/著

総文字数/1,076

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浦鳥 海月。 「この人は、悪魔だ…っ」 私だけの時間を突然壊しに来た悪魔。 凄く嫌いな私の悪魔…だったはずなのに、 「 那月ちゃんはちょっと不器用なだけだもんね」 そう言ってくれたのは君だけ。 「なんで分かってくれたのが君なの…。」 私を受け入れてくれた初めての人。 最初は嫌なだけだった2人の時間も、いつの間にか好きになっていて……
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彼女も機械化
歩く屍/著

総文字数/1,474

恋愛(ラブコメ)1ページ

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 公爵令嬢のジェシカは、第三王子のパトリックと婚約していた。それなのに、夜会に参加するたびにパトリックに浮気現場を見せつけられてしまう。  そんな中、パトリックに婚約破棄を宣言されたあとに「ウソだよ、愛しているのは君だけだ」と言われて完全に見切りをつけた。 「キモッ! あっ、キモッというのは、平民の言葉で気持ち悪いという意味です」 ※やらかしている男性しか出てこない上に、たいしたざまぁもありません。
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ブラドリス公爵家の婚外子・サディアは、「何故私まで連座に」と理不尽に怒りながら処刑台に立っていた。  第二夫人(元男爵家)の子として生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という本で描写される悪魔によく似た容姿だった事に加え、母親の後ろ盾のなさとその母も若くして亡くなってしまったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、大人になってからは心を押し殺しながら密かに父の領地経営を手伝い、その能力を認められている事だけに幸せを見い出して生きていた。  しかしその父が馬車の移動中に急死した事で、ささやかな幸せも終わりを告げる。  暫定当主となったバーデンは、居場所を無くしたサディアを一層激しく虐げる一方で、国からの『代々宰相を輩出しているブラドリス公爵家からの、宰相候補選出依頼』にも、権力をよくばり自ら志願。当主と宰相、二足の草鞋を履こうと画策した挙句に失敗し、別の候補者が宰相に。その後国の上層部が間違った方向に国政の舵を切り、戦争が起き負けてしまった。にも拘らずバーデンは勝戦国に反旗を翻そうとし、一族郎党処刑される原因を作った。  自分の進言がバーデンはもちろん、他の誰にも届かなかった事に自身のこれまでを後悔したサディア。しかし同時に、バーデンのせいで連座させられる現実には「バーデンクソ野郎、ふざけんな」と思いながら処刑が執行される。そして次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  早くに亡くなった母や急死した父もまだ生きている。サディアはその事に歓喜し「すべての結末を変える、自分自身で宰相の座を守り、両親の死も回避してみせる」と決意した。  そのためまずすべき努力は、ブラドリス公爵家から出す宰相選定候補者として誰にも異論を唱えさせない存在になる事。己を偽り能力を隠す事を止めたサディアはすぐに頭角を現し、バーデンを制して父からやる気と能力を認められ、公爵家に関する領地経営の中から出された課題も成功させ、家の中や領地だけではなく、社交界にまで有能さが囁かれ始める。  その後母の死の運命を変え、王城からは名指しで宰相選定候補者として王城に招かれる。様々な人たちと出逢いや選定における課題をこなし、サディアは『ブラドリス家の悪魔』としてその名を国内中に広めた。
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歌に人生を救われてきた歌い手・九重あかね(26)は、家のベッドで寝て目を覚ますと地べたに寝転がっていた。 状況がよく分からないまま、地震を怖がっている人々の心の慰みに歌を歌うと、騎士に王城まで連行され、陛下に「世渡り人は貴重な魔法を使える人材だから保護する」と言われた。 (彼らはどうやら英語を話しているらしく、聞き取れるけど喋れない) しかし暇すぎて歌を口ずさんだら、何故か牢獄へ。出してもらえたと思ったら「歌に人の精神に作用する魔法が付与されている」と言われ、物理的に歌を封じられてしまった。 かけがえのない物を禁止され、まったく食べなくなったあかね。 城側は心配するが、あかねに悪感情を抱く宰相の部下・リュードは、仕方がなくあかねの部屋を訪れ紙が散乱する部屋に激怒。しかしそれは歌えないあかねが書いた作曲の楽譜で、紙を雑に扱った彼にあかねも怒り「ファック(くたばれ)」と言い返し、喧嘩に。 喧嘩相手を見つけたお陰か、あかねは少し元気になった。 ある日、漢文を解読したあかねは、「古語」と呼ばれているそれの解読を任される事に(質問されて、母国語に似ているから読めると答えた)。 一方リュードは喧嘩相手のあかねが、ふとした瞬間に寂しい顔をするのが気になり始めていた。 やがて魔法制御のための特注ネックレスが完成し、歌っていいという許可が出た。ため込んでいた気持ちを吐き出すように歌ったあかねに、周りは共鳴。(魔法ではなく歌そのものの力) リュードも思わず涙して、「もっとあかねの事が知りたい」と、古代語の勉強を始めた。 ある日、あかねが攫れた。 リュードは助けにやってきたが、武闘派じゃないから一緒に捕まる。遅れて宰相が王命で騎士を連れて現れたところを救われる結果にはなったが、助けに来てくれた事にあかねはお礼を言った。 誘拐事件の犯人は、国内で孤立していた貴族だった。 裁判の場に同席する事になったあかねは、歌の魔法で口を無理やり割らせる事はしたくない(そんな事に歌を使いたくない)と、つたない英語で相手を説得し、無事に犯人の口を割らせた。 相変わらず喧嘩ばかりのリュードが、少し日本語(古代語の簡易版)を話してビックリ。 リュードは「お前は俺の言っている事が分かるのに、俺が分からないのは不公平だから」と、ツンデレを発揮した。
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素直になれなくて。
笛路/著

総文字数/1,843

恋愛(学園)1ページ

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恥ずかしくて、素直になれない。だけど──伝えたい。
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十年かけて婚約破棄した聖女と王の密やかな祝宴と顛末
空月/著

総文字数/5,975

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婚約破棄を告げられた聖女と、告げた若き王の、密やかな祝宴の話。 あるいは十年の宿願を成就させた盟友同士の気の置けない会話。
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家に帰ったら見知らぬ美形がいたんですが
空月/著

総文字数/3,226

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家に帰ったら、見知らぬとんでもない美形がいて、「約束を果たしにきた」と言ってきた。 愛しいものを見る目で見つめられても、全然全く知らない人なのでこわいばかりなんですけど!?……という話。 あるいは、人外の執着と、人間のしたたかさの話。のようなそうでないような。
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あのね、君のことが好きなんだ

総文字数/894

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あのね、
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成程ね、そうなるとやっぱり難しいよね~

総文字数/914

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成程ね、そうなるとやっぱり難しいよね~
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観察してやるのです。

総文字数/791

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20分で書いたデビュー作です。クオリティは気にしないで5分時間ある人読んでって!コメントくれると嬉しいです!
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シャルル・バーンズは男がお嫌い

総文字数/2,029

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 初めて彼女を見たとき、胸の奥が熱くなった。  初めて彼女の声を聞いた時、まるで天使のようだと思った。  だから私は、もう一度彼女に会いたい。
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私の憧れの先輩

総文字数/1,003

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後輩には好きな先輩がいた。 そんな後輩の淡い恋心の話。
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プールサイドに居る妻

総文字数/2,220

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プールサイドに居る妻
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