「大学」の作品一覧・人気順

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大学 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【シナリオ】恋も未来も、今はまだ練習中。

総文字数/26,435

恋愛(その他)15ページ

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――大学1年の春。 保育学科に通う梶塚汐梨(かじつか しおり)は、実技科目の追試を受けることになり、落ち込んでいた。 そんなとき、再試説明会で出会ったのは、保育科3年の副部長・柴崎美哉(しばさき みや)。 ふわっと手を引かれるようにして入ったのは、謎のサークル「オペレッタ研究部」! ――ピアノも歌も苦手な私が、なぜか部活で主役を演じることに!? はじめての練習、はじめての恋、そして「付き合うって、こういうこと?」な初々しい関係。 だけど進路や将来の不安にぶつかって、母と喧嘩。 支えてくれる美哉も、実は家庭の事情を抱えていて―― 誰かに頼ることも、恋をすることも、全部が“はじめて”で、不器用なふたり。 それでも、少しずつ、ちゃんと好きになっていく。 「恋も未来も、今はまだ練習中。」 キミと出会って、春がちょっとだけあたたかくなった。   *第8回noicomiマンガシナリオ大賞* エントリー作品
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わたしが君に緩む理由

総文字数/1,259

恋愛(純愛)4ページ

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1.家事はわたしが全部やる 君は感謝の気持ちを伝えること 2.ジム通いを続けて、美しくいる 君は他で浮気をしないこと 3.仕事をやめない 君のストレスが溜まるなら仕事を辞めて 4.愛の言葉をわすれないこと 私が冷めた態度をとっても、 君はいつまでも私に大好きと言い続けること 言葉では交わしたことのない、 暗黙のルールがわたしたち夫婦にはある。
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夢見月夜に華ト僕<連載中>
海 月/著

総文字数/63,900

ミステリー・サスペンス114ページ

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ずっと待っていた 僕の殻を 壊してくれる存在 本当の僕を 見つけてくれた君 ――僕の君 僕だけの君―― 誰か言って? 「君は間違ってないよ」 って――
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【短】隣のカノジョ

総文字数/10,080

恋愛(純愛)30ページ

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「好き、です」 この世に こんなにも純粋な想いがあるなんて 知らなかった *短編*男の子side*
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獣恋道-恋はいつでも獣道-

総文字数/18,626

恋愛(その他)106ページ

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学内でもカッコイいと評判で 頭も良くて、優しい そんな彼と付き合って半年。 そんなあたしの順調な毎日を 狂わせたのは、 「兄貴のせいで欲求不満なんでしょ?」 彼氏とは真逆な弟くんでした…
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この関係には名前がない

総文字数/10,216

恋愛(純愛)25ページ

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ノベマ!でも作品公開はじめました こちらもノベマ!の掲載作品です こちらの作品以外にもいくつか公開中です ◇ お互いの名前と住所は知っているけど 連絡先は知らない 毎日のように顔を合わせるけど タイミングと気分が合わなければ ベランダで乾杯することもない この関係は何だろう なんとも名付けにくい不思議な関係性 ◇ 木崎 心 きさき こころ 25歳・会社員 真下 仁 ました じん 21歳・大学生 ◇ ベランダの仕切り板越しに乾杯する関係 この関係に、名前は必要? ◇
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幼馴染三人組のうち、僕を除く二人が良い仲になってしまった。 僕は女子の方に片想いをしていて、親友に取られて失恋を感じていた。 ある日、合コンに参加したところ大学で準ミスになった女子がいた。 なぜか彼女は僕に優しくしてくれる。 過去、僕の10歳加えた年齢に似たおじさんに救われたのだという。 そんなことを言われても、妄言とか謎だけである。 不思議なことは関係なしに、準ミスとはいい感じになっていくのだろうか?
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壊れたままでも、君がいた

総文字数/1,855

青春・友情1ページ

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うつ病を抱え、誰かと深く関わることを避けて生きてきた女子大学生・りん。 過去の経験から人を信じることが怖くなり、いつも一人でいることを選んでいた。 そんな彼女の前に現れたのは、誰とも馴れ合わず、どこか冷たく威圧的な雰囲気を持つ男の子・悠真だった。 近寄りがたく、周囲からも一歩引かれている彼は、なぜかりんの前では不器用な優しさを見せる。 最初は戸惑いながらも、少しずつ惹かれていくりん。 しかし同時に、自分の心の不安定さや過去の傷が、関係を壊してしまうのではないかという恐怖も抱えていく。 惹かれ合うほどに苦しくなる関係。 それでも離れられない想いの中で、二人は少しずつ「人を信じること」と向き合っていく。 これは、壊れた心を抱えながらも、誰かと生きることを選んだ二人の物語。
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傘の色は、恋の色。

総文字数/1,929

恋愛(純愛)1ページ

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高校、大学、オフイス街。 会うたびに変わる傘の色と心模様。
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終電で帰すな!

総文字数/1,376

恋愛(ラブコメ)1ページ

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何度も二人で飲みに行くってさ “そういう事”——じゃないのかな 始まりそうで始まらない? 終電をめぐる二人の攻防戦 1ページ完結ショート
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あさの微熱が醒めない

総文字数/2,496

恋愛(純愛)1ページ

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𑁍𓏸𓈒𓂃 「おはようございます。目、覚めましたか?」 ボサボサの髪の毛 分厚いレンズの眼鏡 恋はしたいけど きみは絶対に対象外 ……そう思っていた、のに。 ✿ ──「僕のところに、おいで」  触れたくちびるに 思考を溶かされてしまった - – – – – – – – – -▷◁.。 地味男のふりした甘美な遊び人 朝霧 花火 -Hanabi Asagiri- × 恋に臆病な天真爛漫ガール 浅井 茉耶 -Maya Asai- ▷◁.。- – – – – – – – – - 「だ、だれ!?!?」 「誰って、ひどいなあ」 ……目が覚めたら知らないベッドの上 となりで微笑みかける、眉目秀麗な王子さま 「本当に、朝霧さん……?」 「本当ですよ。思い出せるように、試してみますか?」 𓍯 「無防備に笑いかけないでください。襲うよ?」 「な、何言って……!」 「ふは、可愛いですね、茉耶ちゃん」 冴えないと思っていた男の本性は どうにも甘くて危うい色気を纏った遊び人 一夜の過ちから始まった関係は あまいあまい溺愛生活のはじまり……? ⸝⸝꙳ 関連: 『低温を綴じて、なおさないで』  ▷ 未読でも大丈夫です𓂃! start ▷ 2026.01.15 ▷◁.。 一話だけ大賞に応募のため一話のみです 二話目以降は改めて連載します ▷◁.。
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家出少年

総文字数/2,496

青春・友情1ページ

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弟分が、家出してきた
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おすわり!!

総文字数/2,167

恋愛(ラブコメ)1ページ

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大学に入学し、新生活を楽しむはずが、何故かわんこに迫られる日々。 なんでこうなった!?
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遠距離花火
テスト/著

総文字数/2,495

恋愛(純愛)1ページ

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蝉の声が執拗に耳を刺す八月の午後、私は鏡の前に立っていた。髪をセットし、シャツのボタンを留める自分の姿が映っている。その仕草には、どこか儀式めいた緊張感が漂っているのを感じる。鏡に映る自分は、二十二歳。大学四年生の夏。そして、恋をする男の顔だった。 私が向かったのは、富山湾を見下ろす小高い丘の上にある神社だった。石段を一段一段上り、息を整えた。汗が背中を伝うのを感じる。頬は紅潮し、鼓動は高鳴る。それは単に坂道を上った疲れだけではない。これから会う綾香への想いが、私の全身を熱くしていた。 鳥居をくぐり、境内に足を踏み入れる。夕暮れ時の神社は、不思議な静けさに包まれていた。風に揺れる木々の葉擦れの音、遠くで鳴く鳥の声。そして、風鈴のかすかな音色。 そこに、綾香の姿があった。 綾香は、赤い鳥居に寄りかかるように立っていた。白いワンピース姿の綾香は、まるで絵画の中から抜け出してきたかのように美しい。夕日に照らされた綾香の横顔に、私は息を呑んだ、、、、
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ベスト・ビフォア・デイト

総文字数/6,872

恋愛(その他)3ページ

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 報われなくても、想うのは自由だと思ってた。  せめて、少しでも会って話せたら、  関わっていられたら、それだけでいい。  けど、それすら赦されない、終わりの時がやって来ることを、  全てを失くした二十歳の夜に、知った。 ※『best before date』→賞味期限、食べ時 ※一人称。フィクションです。実在の人物、土地、出来事とは関係ありません。
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