「ね」の作品一覧・人気順

条件
ね | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
7,636
メガネの彼に溺愛されてます

総文字数/13,229

恋愛(学園)41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なぜか私は昔から 芸能人でも漫画のキャラでも メガネ男子が好きだった。 * 放課後、図書室で本を読むフリをしながら メガネの彼を覗き見するのが至福の時。 別に恋人になりたいとか、そういうんじゃなくて だた格好いいなって思ってただけなんだけど…。 「なんでいっつも僕のこと見てんの?」 「…いや、えっと」 覗き見が本人にバレてしまいました。 「…そんなに僕のこと好きなら、 付き合ってあげてもいいけど」 「はい!?」 鑑賞対象が彼氏に!? なんで、どうして、こうなった!? **** メガネ男子好き 立花 柊果(たちばな しゅうか) × 秘密主義の図書委員 長山 隆(ながやま りゅう) **** 隠し事ばっかりでごめん。 でも好きなのは本当だから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おねえちゃんのえがお

総文字数/3,997

絵本・童話15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ぼくのおねえちゃんは、いつも疲れた顔をしている。 おねえちゃん、わらってよ。 ぼく、おねえちゃんの笑顔が見たい。 おねえちゃんを……笑顔にしたいよ。 2020.8.19 絵本・童話ランキングで、1位に選ばせていただきました! 皆さま、ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【BL】黒ネコの生き様∥たんぺん∥
㌦㌦/著

総文字数/3,960

その他15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
黒猫は闇の使者である 誰かがポツリと呟いた だから黒猫は嫌われた どれだけ喉を鳴らそうと どれだけ甘えようと 黒猫はただ、殴られ、蹴られた 黒猫は白猫に憧れた 殴られる事も、蹴られることもない 人間に大切にされる、白猫に それでも白猫にはなれない 黒猫は、ただ耐えた ただ黙って、耐えていた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だいすき。
しゅね/著

総文字数/4,024

恋愛(その他)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きだょ たったその一言ですら 私は素直に言えなかったょ………
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ハツコイ

総文字数/130,933

恋愛(その他)484ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
о〇о〇о〇о〇о〇о〇о〇 ――……ハツコイ それは誰もが経験すること… 私のハツコイは…少し悲しく切ないハツコイ 彼のハツコイは永遠の約束… о〇о〇о〇о〇о〇о〇о〇 ―――――――――――――― 〔お詫び〕 初めての長編で いろいろと脱字などが多いです すみません… ◇PV数40000突破!!◆ ありがとうございます><!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
気だるげ男子の無自覚な独占欲
羽夜/著

総文字数/24,633

恋愛(学園)51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……動かないでよ」 出会いはベッドの中で。 「せんせー。保健室に行ってもいい?」 再会は予想外にも授業中の教室でした。 いつも寝てばかりの 気だるげ男子 × 真面目だけどどこか抜けた ガリ勉女子 「あんた、抱き心地最高」 「あんたが他の男と並んでるの見ると、 イライラしてくる」 「俺、頑張るから」 気だるげな湯本くんは一体どこへ……? 保健室で生まれ、保健室で育まれる ピュアで甘々な恋のお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ねえ、気づいてよ……

総文字数/85,388

恋愛(純愛)272ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三上 怜(みかみ れい) × 香山 涼音(かやま すずね) 「俺が守るから、そんなこと言うなよ……」 「涼音は、特別。すげー、大事」 「どうせ、俺はお前の彼氏でもなんでもねーもんな」 幼馴染みだからこそ近い距離。 近すぎて気づかない2人の密かな想い。 「ねえ、気づいてよ……。怜」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
告白 1&2‐synchronize love‐

総文字数/354,415

恋愛(その他)790ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
.・.・.・.・.・.・.・.・.・.・. その歌声を追いかけて 作られた道を迷い出て 行き着く先にはきっと キミがいると信じてる .・.・.・.・.・.・.・.・.・.・. 高校一年の夏の終わり 美緒の前に現れた男は 美緒自身も知らない 彼女の過去を知っていた 2008.7.1 完結 *第3回日本ケータイ小説大賞優秀賞* 応援ありがとうございました! 2009.6.19 書籍化!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛の消息

総文字数/3,039

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
___彼女は生きているのだろうか。 息をしているのだろうか。___ 私を愛してくれる彼と 私を愛してくれなかった彼女の 愛の短編小説
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
十人十色
ことね/著

総文字数/5,031

恋愛(その他)32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴方の幸せは何ですか? お金があること? 尽くされること? 尽くすこと? 自由なこと? ある街角にある カフェの常連客達 幸せの価値観の違う人々の それぞれの幸せの物語 貴方の幸せは何ですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
he-rA-Ku-re-SU

総文字数/37,421

ファンタジー77ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、 紅憐作:=Guildius・Machina= の二次創作となります。 この作品を読む前に、そちらの方を参照してもらえると分かりやすいと思います。 なお、こちらは二次創作となっておりますので、設定、キャラなどはけっこう、自由にいじっており、本編とはなんだ関係のないことを、最初に断っておきます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サイコロ・エッジ

総文字数/1,594

ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生逆転の目は、死への序章か? 一擲千金の、裏社会のサイコロゲーム。 富と命、狂気の淵で男は何を掴むのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕が君を喰らう前に。

総文字数/1,737

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これほど愛おしいと感じた事はない。 これほど手放したくないと感じたものはない。 これほど……喰らいたいと思った事はない。 だから、どうかバケモノの僕が理性を失う前に。 君の前から姿を消してしまいたい。 ……僕は、君が好きでした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の隣(短編)
やまい/著

総文字数/1,726

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分なら大丈夫、何もない。 根拠のない事ばかり考えてた。 自分の事は一番分かってるなんて根拠ない事も。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いろんなタイプの短編集

総文字数/1,515

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いろんな短編小説を書きます!! お気に入りが見つかるかもです☆ リクエストいただければそれも書こうと思ってます! 感想ノートに書き込みしてください!! 気に入った小説を教えてくださればそれの長編も書きます!! とりあえず目次見て 気になる話を覗いちゃってください((はぁと それじゃ、レッツゴー!! ―――――――――――― 感想、棚イン、ファンぽち、お待ちしてます♪ お友達も募集中なので ノートのほうに遊びに来てください(m- -m)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『    』
ネア/著

総文字数/1,528

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 君がいない世界なんて、考えられない。  君がいたから、あたしは笑えたんだよ。  君の、そばがよかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大好きなFRIENDSへ#

総文字数/1,562

詩・短歌・俳句・川柳5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、ずっと、 誰よりも大好きな FRIENDSへ。。。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
なにぬねのんびり屋
/著

総文字数/65,545

コメディ177ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
(な) んと言われようと (か) きたかったのです (じ) 分勝手なのは承知 (ま) ぁそんなに気張らず (の) んびり見てください (ぞ) んびの如く這い出て (み) なさんに会いに参る いじめっ子から寂しがり屋まで 豪華に総キャストでお送りする 誰得?俺得!な短編集 いつまでもこの子との決別ができない 優柔不断なわたしです 冷めた視線を感じようと へこたれないのがわたしです では、ごゆっくり
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
双子の被検体に依存されています。

総文字数/4,939

ミステリー・サスペンス7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
双子が捨てられていた。 体はボロボロで、衰弱している。 ダンボールに入れられて2人で身を寄せ合いながら、雨に打たれふるふる震えていた。 「拾ったら捕まるよなぁ…」 救済を求める双子が、頬に雨なのか涙なのか分からない水が伝う。 片割れがこちらをじっと見つめて、片割れは目を閉じて片割れの肩にもたれかかっている。 ーーーこういう時は、彼らに聞いてみるしかない。 天使と悪魔。私の脳内にはよく彼らが存在する。自分の考えを、性格にまとめてくれる存在だ。誰もが一度は見たことがある存在であろう。 天使が右耳からこう囁く。 『ここにずっといたら、凍えて死んでしまう!君が保護しなきゃ!』 悪魔が左耳から囁く。 『なんかテレビで見たことある。ここで家に連れ込むと、誘拐犯になり得るんじゃね?』 「じゃあ、どうすればいいの…?」 『保護一択だよぉ!』 『見捨てておけ、身のためだ』 天使と悪魔が同時に意見を述べた。結局決めるのは私になるのだ。 『それに、ここで拾わなくて死んじゃったら、呪われそうじゃない?』 天使のくせに、悪魔っぽいことを囁く天使。確かに呪われるのは嫌なので、その意見に乗ることにした。 「き、君ら、家に来る?」 傘を差しのべながら、私は手を差出した。返事は、彼らの体温で感じとった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop