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ピリオド [短編小説]

総文字数/13,666

ファンタジー20ページ

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ー僕は神様。 ー君は人間。 ー叶わない恋だって知ってて、悲しくなる。 ー君は、僕に何を求めている…? ー僕は、君に何を求めている…? ーそれすら分からないまま時間が過ぎていくのは嫌だから、 神は命にピリオドをつけた。 ーそれが分からなくなるのが嫌で、息を殺したいから、神は海を作った。
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[完]俺が君を忘れない
*p!nk*/著

総文字数/9,683

恋愛(純愛)30ページ

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☆短編です☆ 切ない系ラブストーリー
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碧い太陽と赤い月

総文字数/1,054

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

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私は、間違っているのかもしれない。 貴方を追いかけること、貴方と一緒にいるために頑張る事を。 貴方は、喧嘩する度に言ったね。 俺たちは、恋愛だ。 愛情じゃない。 ねえ、ゲン。 ゲンにとって、愛情ってなに? いつかの喧嘩で言ったね。 愛情は、犠牲だって。 いつか、その意味が分かる日がくるのかな。 それなら、今すぐにでも教えてよ。 なんで貴方はいつも、教えてくれないの? 早く教えて、愛情の本当の意味を。 私は、その意味が分かるまで、貴方がいるところまで走り続ける。
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君をもう一度好きになる

総文字数/1,059

恋愛(純愛)3ページ

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好きだった人との再開。 すごく幸せだった。 だが、その幸せはすぐ終わってしまう。 そんな2人がだした答えとは!?
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この想い。君にあげる・・
tion/著

総文字数/1,131

恋愛(その他)3ページ

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 あんたにあげるわ・・   この想い・・ って言うか貰いなさいよ  あたしがあげる   って言ってんだから お返しは・・倍返しよ?  まぁ。言わなくても あんたなら、  私の望む『答え』を  くれるでしょうけど・・   そうでしょう?        玲斗?   【ハッ・・当たり前だろ?           知里・・】 腹黒い女 大宮 知里(オオミヤチサト)17歳    × 遊び人 若林 玲斗(ワカバヤシレイト)17歳 ______________________________ 皆が、ある意味 外見に騙されれる女、『知里』 知里が繰り広げるドタバタラブコメディ
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つまり私はシタ彼女

総文字数/3,549

恋愛(その他)2ページ

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——-倦怠期って、そんなもの私たちには関係の無いことだと思っていた。 愛されるより、愛したい。 愛したいし、愛されたい。 それって誰でも思う自然なことでしょ? 恋愛って、お互いが愛し合って完成する物語でしょ? じゃあ、愛されない私って…?
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僕だけのファム・ファタール

総文字数/3,874

恋愛(学園)1ページ

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容姿端麗、文武両道でありながらも誰とでも打ち解けてしまう人気者 天宮 寧々(あまみや ねね) × コミュ障なこの物語の主人公であるはずの絵の才能を持つ 関口 空(せきぐち そら) 本来であれば関わることのない二人 二人の関係はどうなるのか? 不思議な関係を築きながら送る学園生活
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キミは意地悪な男の子
Tomochi/著

総文字数/2,037

恋愛(学園)1ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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君がくれた世界はとても美しかった。
日吉由/著

総文字数/1,988

恋愛(純愛)2ページ

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ほら、目を開けて。何が見える?君のその目でこの世界のいろんなものを見てほしい。 僕は君が本当に... 事故で視力を失った少女 安樂衣冬(あんらくいと)           ×      秘密だらけの不器用な男の子      中堂陽世(なかどうひなせ) 見たことの無い君の姿。今どんな顔をしているの? 不器用な彼が残した1つのビデオメッセージ。彼の嘘に気づいた時きっと...
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愛なんて知らなかったのに

総文字数/1,538

恋愛(純愛)2ページ

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家にも学校にも居場所がない少女 余命わずか1年の天真爛漫な少年 交わることのなかったふたりが出逢う物語
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どうして君は今更、好きなんて言えない、あの夏の恋
s.haruca/著

総文字数/6,112

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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浮気に恋愛を混同させたりしない? んー、しないよ、それが大人になるってことじゃないの? 彼はベッドの中でそんなことを言った。 彼は、最悪な人間だった。 最低、最悪の人間だけど、涙があふれるぐらいに彼がほしかった。 ひと夏の恋なんて、もう一生経験することはないと思っていた。 彼に「好き」だなんて、絶対に言ったりしない。 それでも、少しでもいいから、私を想って「会いたい」と思ってくれたなら、彼へのささやかな復讐になるんじゃないかな。 実際にあった、どこにでもあるようなタブーの恋物語。
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君の闇を切り刻みたい
蜃気羊/著

総文字数/5,975

青春・友情2ページ

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「これが切り取った世界だよ」 綾香(あやか)はそう言って、進路希望調査表をハサミで切り刻んだ。切り刻まれたコピー紙が刻む音がしたあとすぐ、ひらひらと舞い、机の上に落ちていく――。 北海道、網走の高校生、綾香と玲汰(れいた)がお互いに伝えられなかった気持ちを交わす純愛ストーリー。 果たして、すれ違ったお互いの気持ちをすり合わせることができるか――。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆☆☆☆☆☆☆☆ Twitterで公開したこの詩を元に話を広げました。 ※Twitterはプロフィール欄にリンクあります。 またはこちらのURLコピーでも大丈夫です(https://twitter.com/shinkiyoh) もしよろしければ、ぜひTwitterも見てみてください。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ これが切り取った世界だよと 君はハサミでコピー用紙を切り刻んでいる。 透明で尖った君の感性は青く染まっていて、 冬至前で暗くなり蛍光灯で白い教室の隅で こんな君と過ごしていても 自然な感じがするのはなぜだろう。 つまらない毎日なのはお互い様だね。 だから、今だけは君の愚痴に付き合うよ。 君に甘い言葉は通用しないのはわかっているから、 溶けたバターのように想いを強く焦がそう。 君が大嫌いな言葉は 指示と強制なのは知っているよ。 だから、今だけは自由をそっと静かに感じようよ。 そんな君を無償で全肯定したい。 https://twitter.com/shinkiyoh/status/1604091516615823360
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恋心は消しゴムの中に
アイヲ/著

総文字数/3,511

恋愛(学園)2ページ

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私の隣の席の彼は、よく忘れ物をする。
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 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
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 夫が浮気などをした場合、そりゃー相手の女ではなく、夫を恨み懲らしめるのが筋だとは思いますよ。でもやはり相手の女が憎い。この世にいてほしくない。死んでほしいとかではありません。極端でしたね。それは詳細は、できることなら時間をもどし、夫とその女が絶対めぐりあわないようにしたいと、ただそれだけなのです。平和にね。  しかし、現在この小説の中の主婦は夫と愛人?に死ぬほど苦しめられている。 それで色々なことをして自分がドツボから抜け出そうとしているわけですよ。みっともなくともね。まあ、見ててくださいな。愚かだけど、せつないね。 ネッ、かわいいでしょ?人間てさ。とーても愚かだからさ。 (これはフィクションです)
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 女心はやっかいだ。主婦舞子はかんがえる。自分でもこんなに夫の浮気まがいに自分が執着していつまでも苦しむ女だとはおもわなかったのだ。でもやっと気がついた。巷で離婚が流行るのは、なんとしても夫が自分という妻に隠れて他の女とつきあっていたり、他の女に心をもっていかれるのだけは許せないのだ。ええ、そうですとも、地球がひっくりかえろうとも絶対の絶体に許せない。夫にちょっかい出しやがった、古だぬき女もただではおきませんとも。生きてきたことさえ後悔させてやる。もうそこには居られなくしてやる。世界中どこでも生きてはいけないようにさせてやる。どこでも働きも何をすることをもだ。それほどの怒りが自分の中にあったなんてそれも驚きだ。舞子は時々おもう。怒りに自分がくい殺されそうだ。誰にでも優しかったかっての自分をそれほど怒らせた夫も本当に許せなく憎い。いくら頼まれてもケッコンなどコンナヤツとしてやるんじゃなかった。騙された。自分が馬鹿だったのだ。 早く元の穏やかな暮らしに戻りたい、今はただただそれだけが望みだ。 (これはフィクションです)
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 夫の浮気相手をうらみ自分の心も傷つける気持ちは何年たったら癒えるのだろう?これは、事実、夫に浮気され裏切られ傷つけられた女でないとわからないだろうなと思う、主婦瑠璃子。 瑠璃子は毎日毎日朝から晩まで苦しんでいる。夫のやったことも許せないがこんな子供じみた浮気まがいを長年妻に隠れてする夫も全く理解できないし、第一いい高齢者の女たち二人で、美人局の変形みたいな行為をして人の夫に手を平気でだせる神経がまったくわからないのだ。えっ?会社で働いていれば緩い男女交際あるある?とんでもありません。ここは日本ですよ。働いていようといまいと分別は同じです。人の亭主をだまし色気で惑わせるんじゃありません。そういう輩は謝罪、償いはあたりまえでしょ。  いつまでたっても芸能界は浮気不倫の話でいっぱい。でもそれは芸能界だからでしょ? こんな普通の世間であるなんて信じられない。それも本当に普通の自分の夫が悪い女に引っかかって浮気まがいをするなんてー。  瑠璃子は自分が悔しいだか悲しいんだか、戸惑っているんだか、今でも何がなんだかわからないのです。人生の予定がすっかりくるってしまった。そんな感じかもしれません。とにかく心があれからずーと落ち着かないのです、いつまでたっても。苦しいですよー。 そしてこんな年になってまでこんな凄まじい、苦悶状態を引き起こした夫が凄く凄くうらめしいのです。
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 神様はこの世にいるのだろうか?と、主婦舞子は思う。生きていて、長い人生を何とかやり切った、まだ途中だけどね。苦労をわかってくれているはずの神様の仕打ちにうちひしがれている。夫に浮気まがいされた。以前にも妖しいことは何度もあった。そして何ども夫は反省し「これからは舞子さんの信頼できる夫になりますから、努力しますから見ててください。女とは絶対かかわりません。もう女はこりごりだ」と。  それを信じたのに、また今度は大々的にやってくれたのだ。この年でだ、夫は普段は大人しい、いい人だ。所が意思が凄く弱い。ただ単に女好きかも。一たび、舞子の所から離れ、そこへ女が登場すると、自然に夫独自の許容範囲と価値観というものが登場する。それでどこまでも女との逃避行がはじまるのだ。始末におえない。元々気の弱い人だから、責めると落ち込んでどうなっちゃうかもわからないのだ。それも怖い。舞子は少しだけ強くなった。一人道の人生も視野に入れなくてはこの先生きていけないな、と。(結婚離婚とは関係なく) こうやって女は強くさせられていくのだろう。
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