「まりな」の作品一覧・人気順

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まりな | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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78
狐憑きの夜~始まりなる終わり編~

総文字数/11,631

ホラー・オカルト17ページ

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平凡な日常、当たり前のような毎日、それはどこまでも憂鬱で不断のもの……。 しかし、それがもし一夜で変わったとしたら? 貴方は、疑心暗鬼の恐ろしさを目にする―― カエルの卵、初の長編ホラー&コメディ(?)小説!
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YUME

総文字数/1,474

コメディ7ページ

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私、豊川リンゴ。平凡なショートカット女子。え?平凡だったら小説にならない?いやあ。そこは読んでみてのお楽しみ!かな?? まだまだ未熟者なので温かい目で見守ってくだされば嬉しいです!
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カメラとわたしときみ

総文字数/768

恋愛(純愛)4ページ

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カメラを趣味にしてるわたしが書いた小説。 興味ある方はどうぞ☺︎
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あの町の言葉、この町のわたし

総文字数/92,048

その他25ページ

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福井の小さな町で育った村瀬菜月は、大学進学を機に東京へ上京する。 新生活に胸を膨らませる一方、つい方言が出てしまい、周囲の学生たちから「なにそれ?」と笑われることもしばしば。恥ずかしさから標準語を必死に練習するが、どこかぎこちなく、自分らしさを失っていく感覚に悩むようになる。 サークルやアルバイト先で出会う友人たちとの交流を通じて、菜月は少しずつ自分の言葉や故郷の思い出を語れるようになっていく。笑われることもあるけれど、それ以上に「いいな」「なんかあったかいね」と言ってもらえることが増えていった。 標準語を身につけながらも、福井弁という「自分だけの声」を大切にすること。──東京で過ごす四年間の中で、菜月は仲間との出会い、恋、失敗や涙を繰り返しながら、「あの町の言葉」と「この町のわたし」を結ぶ自分らしい生き方を見つけていく。
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ある朝のこと

総文字数/1,351

恋愛(純愛)5ページ

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ある冬の朝のおはなし
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色んな出会い

総文字数/45,574

恋愛(キケン・ダーク)153ページ

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どういった本かというと………… 色んな出会いがある作品です ↑題名にちょっと付け加えただけで すいません(笑) 私は馬鹿なので内容を教えることが 難しくて書けないので………… この本を呼んでくれたかたに 考えて貰いたいと思っています 頭の言い方こういう考えるのが好きな方 早く呼んで教えて下さい お願いだから誰か呼んでくれ~~~~
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交換日記

総文字数/3,594

その他1ページ

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大学院生の「私」と、同じカフェの向かいの席に通う女性・美月は、三年間一度も会話を交わさず、置き忘れられたノートをきっかけに交換日記を始める。互いの日常や想いを文字で交わす中で特別な関係が築かれるが、美月は家族の介護のため青森へ帰ることに。最後に会う約束をするも果たせず、別れの手紙だけが残る。三年後、雨の日に再び現れたノートには、美月からの「お久しぶりです」の文字。二人の物語は新たな一歩を踏み出す。
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  • 作家名
小さな星の願い

総文字数/3,304

その他1ページ

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妻を亡くした73歳の佐藤恵一は、夜ごと公園で星を眺めて過ごしていた。ある夜、母の余命を知って泣く7歳のゆりと出会い、星に願いをかける日々が始まる。二人は家族のような絆を育むが、やがて母は旅立つ。ゆりは新しい家族に引き取られ、ペンダントを託し別れを告げる。恵一は写真を贈り、互いの心に光を残して生きていく温かな物語。
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森の魔法の秘密

総文字数/3,206

絵本・童話1ページ

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森の奥深くにある魔法の泉の力が弱まり、森の生き物たちが危機に瀕していることを知ったクマのクゥくんとウサギのピョンちゃんは、不思議な音と金色の葉っぱの導きで、迷子のキツネの子コンくんと出会います。コンくんが持つ青い石「呼び石」の光と、古い地図を頼りに、彼らはフクロウのような不思議な老人に出会います。老人は、泉の力を失わせているのは魔法の水を盗む者で、その犯人はマムル王だと告げます。
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  • 作家名
愛の翼で飛ぶ小さな鳥

総文字数/874

絵本・童話1ページ

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むかしむかし、遠い森の奥に、翼が折れて飛べなくなった小さな鳥のチュンチュンが住んでいました。チュンチュンは美しい声で歌うことができましたが、空を飛べないことをいつも悲しんでいました。
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  • 作家名
森の小さな郵便屋さん

総文字数/1,526

絵本・童話1ページ

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森の奥深く、苔むした大きな樫の木のくぼみに「キノシタ郵便局」という小さな郵便局がありました。そこで働いていたのは、リスのキノシタさん。彼は森に住むすべての動物たちの手紙を届ける、とても忙しい郵便屋さんでした。
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  • 作家名
雲の上の音楽家

総文字数/979

絵本・童話1ページ

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むかしむかし、ある小さな村がありました。その村には、音楽が好きな少年、カケルが住んでいました。カケルは毎日、自分の古いリコーダーを吹きながら、村の川辺や森の中で友達と遊びました。しかし、彼の夢は、空に浮かぶ雲の上で素晴らしい音楽を奏でることでした。
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  • 作家名
忘れられたぬいぐるみの旅

総文字数/1,915

絵本・童話1ページ

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うさぎのぬいぐるみ「モモ」は、大切にされていた女の子・ナナに忘れられ、ゴミとして捨てられてしまう。さまざまな人の手を渡りながら旅を続けたモモは、やがて展示された博物館で大人になったナナと再会する。長い旅の果てに、ふたりは再び心を通わせる──そんな再会とぬくもりの物語。
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  • 作家名
おひさまとおつきさま

総文字数/5,638

絵本・童話1ページ

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森のおくふかくの小さな小屋に住む、うさぎのももこの元に一通の手紙が届いた。それはおひさまとおつきさまからのものでした。
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  • 作家名
春風とおにぎり

総文字数/4,039

絵本・童話1ページ

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春風が吹く季節に、はるとはおばあさん、さと子に出会った。少し疲れた顔をしていたはるとを、心配したさと子だったが、…。
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  • 作家名
タケシと柴犬のリン

総文字数/1,993

絵本・童話1ページ

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タケシは7歳の誕生日に柴犬をプレゼントしてもらい、リンと名付けて大事にしていました。
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  • 作家名
星の声を聞いた少年

総文字数/2,476

絵本・童話1ページ

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タカシは祖母と二人暮らし。タカシには不思議な力がある。それは「星の声を聞く」こと。
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  • 作家名
鈴の森の小さな友達

総文字数/2,325

絵本・童話1ページ

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むかし、日本には、「鈴の森」と言われる森があり、その森の片隅には小さな小屋があり、そこにはユキとおばあちゃんが住んでいた。
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  • 作家名
月の泣きごと

総文字数/829

絵本・童話1ページ

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むかし、月には友達がいなくて、寂しくいつも泣いていました。
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  • 作家名
老犬ジョンと子猫のルナ

総文字数/6,638

絵本・童話1ページ

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老犬ジョンと子猫のルナの友情を描いたストーリー。
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