「箱庭」の作品一覧・人気順

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箱庭 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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アヴァロンの箱庭

総文字数/18,300

ファンタジー25ページ

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焼ける様に熱いその世界に、僕はいた。 みんなは平気な顔して笑っているのに。 みんなは楽しそうに暮らしているのに。 どうして僕だけが、こんなに苦しいの? どうして僕だけが、こんなに悲しいの? それならば、全て閉じ込めてしまおう。 思い出も記憶も感情も何もかも全て―― ――そう、世界ですらも。
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人生を掛けても、守りたい人が俺にはいるんです。 【来栖お題企画】 お題 「好きだから、不自由になる」 ――貴方が笑うなら、僕はなんでも出来る。 一ノ瀬春樹(イチノセハルキ) × 伊吹幸(イブキ??) お花が大好きで、いつも笑ってる。 口調はちょっと荒っぽいけど、だれよりも美人で素敵な先輩。 貴方は、俺の憧れでした。 ――そんな貴方が闇を抱えていたことを、俺は知らなかった。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その3

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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いじめと自殺  その当時、私は酷いいじめにあっていました。給食の時間が終わると、机にはいつの間にか腐ったパンが入っていました。席替えの時には学級会で必ずもめました。誰が私の隣の席になるかということで。だから学級会の日の次の日は必ず「お腹が痛い」といってズル休みをしました。私の席が無かったらどうしようかと思っていたからです。学校では「ぞうきん」と毎日言われ続けました。学校の還りに、外靴が無い事が何度もありました。ゴミ箱に入っていたり、グラウンドにあったり。焼却炉になかっただけ、まだマシだったのかもしれません。  親には相談できませんでした。というか、できなかった。毎日毎日、お金の事で喧嘩をして、よく物が飛んでいました。本やテレビのリモコンや皿が飛んでいました。  一度、落ちたガラスのコップで足の裏を切ったことがありました。絨毯には血の足跡がついて、はじめてコップを踏んだということに気づきましたが、母は「何で絨毯を汚したの!」と私を怒鳴りました。  生きることがこんなに辛くて苦しいのに、何故生きていなくてはならないのかと思った子供だった私は、結局どうしようもなくて、自殺してしまおうと考えてしまったのです。世間ではよく「そんなに安易に命を考えないでほしい」と言われていますが、だからといって、誰が助けてくれるのかといったら、それは親でもないし、教師でもなかった。誰もいなかった。相談できる人なんて一人もいなかった。児童相談所なんていうものがあったのか、当時の私には分かりませんでした。ただ、一人で立ち向かえるといえば、そうじゃない。私の味方をしてくれる人なんて、いなかったのです。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その2

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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わたしについて  私の名前は「そら」といいます。これはハンドルネーム(インターネット上での通称)です。病院へ今現在も通院しています。  病名は、心因による精神障害、いわゆる心因反応というもので、鬱(うつ)反応や、幻聴・幻覚などがあります。  病院へ行くきっかけとなったのは、会社での人事移動だったのですが、根を掘り下げていくと、家庭に問題があるとしか言い様がありませんでした。今も沢山の薬を服用しながら生活を続けています。  もともと、家は自営業でした。まだ羽振りが良かった時はいろいろと旅行した記憶もあったけれど、その内、資金繰りが悪化。銀行から融資を受けていたようですが、それでも足りなくなって、消費者金融、いわゆるサラ金ですが、それに手を出してしまったようなのです。  ある日の夜から、お金の催促が直接家に来るようになりました。元々両親の仲は良くなかったのですが、この件で益々悪くなりました。私は夜が来るのが怖かった。玄関のドアが「ドンドン」と大きな音を立てているのが聞こえました。「いない振りをしなさい」と言われて、部屋の明かりを消して、息さえも聞こえないようにしました。その時、いつもガラス窓の隙間から見えていたのは月の明かりでした。  旅人は月の明かりを頼りに旅をします。  ですが、私には怖いものでしかありませんでした。    妹とは実は一緒に育っていません。彼女が高校を卒業するまで、義父母の家で育ちました。義父母といっても、血のつながりは全くありません。それでも彼女はなついていたし、何よりも義父母が彼女にとても優しかった。ある意味、健全に育ちました。 その義母が私にある日、母へ渡すようにと手紙をもらいました。私は中を見てしまいました。  そこにはこう書いてありました。「お金なら十万円ぐらいなら都合できるから。子供の顔がどうなっているのか見たことあるの?」と。私はその時、自分がどんな顔をして生活をしたのか覚えていません。笑顔があったか、なかったかと聞かれたら、それさえも覚えていないのです。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その1

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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箱庭と私  ある時、私はお取次の中で若先生にこうお尋ねしました。「幸せって何ですか?」と。  辞書を調べてみると、幸せとは「恵まれて満足できる状態にあること」とありました。  振り返ってみて、あの時は幸せだったと感じられる方がいらっしゃるのかもしれないですし、今が幸せなのだと感じられる方もいらっしゃるのかもしれません。私の場合「楽しい」なら分かります。「嬉しい」なら分かるのです。でも「幸せ」というものが何なのか、どうしても分からなかった。  近くにあるのかも、遠くにあるのかも、どこにあるのかも分からなかった。  でも今なら、それを感じる事ができるし、この瞬間に、自分の身体がなくなってしまっても、全然かまいません。  なぜなら、私にはちゃんと還る場所があるから。
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雨の箱庭 甘い傷の舐め合い

総文字数/3,490

恋愛(純愛)2ページ

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首の傷痕がコンプレックスの【フタミ】 雨のバス停で濡れたネックカバーを外したところを 隣のクラスの【リヒト】に見られてしまう 「花火みたいでキレイ」 フタミの傷痕を見てリヒトはそう言い…… 二人きりの雨宿り 恋のはじまりの物語
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想いに翼を

総文字数/2,014

恋愛(実話)2ページ

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箱庭隠しのデビュー作。
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女神の箱庭

総文字数/9,437

ファンタジー8ページ

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今より遥か未来、荒廃した世界にただ一つ存在する楽園があった・・・。
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†箱庭†~ブロックルーム『1229』~

総文字数/14,548

ファンタジー43ページ

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吸血鬼×恋愛初心者 毎晩迷い込むその世界に あなたはいた 夢と現実の間で 私は溺れる 不思議な世界【ブロックルーム】 今 その世界が変化しようとしている †恋愛要素たっぷり且つ不思議を込めたお話です †更新はやっぱりのんびりです… (・_・;)
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箱庭の夢が醒めるまで

総文字数/6,199

恋愛(その他)9ページ

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目の前で穏やかに笑うきみは あと5分でこの世界が終わることを、知らない。 ごめんね。 でも、 わたしは世界で一番、きみを愛してる。 2020/11/26
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偽お嬢様の箱庭
/著

総文字数/7,332

恋愛(純愛)5ページ

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「今日からこの屋敷も、私も、そして婚約者も。全てあなたのものです、ユウキ様。」 失踪したお嬢様の身代わりを務めるアルバイト。 給与は抜群。 温厚で誠実な執事の青年。 俺様で強引な御曹司の婚約者。 蠱惑的で大人な図書館の司書。 無口でミステリアスな薬師の少年。 耽美な青年たちが住まう、まるで浮世離れした楽園。 「ーーずっと貴方を、お待ちしておりました。」 「お前は俺の婚約者だ、それを忘れるな。」 「君は本当にかわいらしい。愛らしくて、憎らしくて、それでいて哀れだ。そうだろう?」 「....ねえ、どこにも行かないでよ。僕と、ずっとここにいて。」 ここは、とっても素敵な、箱庭。 。
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少年アリスと箱庭遊戯
灯籠/著

総文字数/3,425

ファンタジー12ページ

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不思議の国のアリス…そう、その主人公であるアリスは女子のはずだ…なのに、なんで俺なんだよ!?
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硝子色の箱庭

総文字数/4,782

恋愛(純愛)54ページ

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君を知る 眠りの森にさまよう小鳥達が騒ぐ 透明な世界には いつしか 大輪の薔薇が咲き誇る
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幼い双子の物語【箱庭の世界番外編】

総文字数/1,908

青春・友情5ページ

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『───ねぇ、ねぇ。なにしてるの?』 『………本、読んでる』 『私達と遊ぼ?』 『『私達はずーっと__だよ!』』 今は亡き、幼き少女達と交わした二つの約束。 『………おねがい………。あの子のこと、よろしく、ね……』 『うん。約束、だよ』
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その6

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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私と子供 その2 あまりにも毎月の排卵がおかしいので、検査してもらった事があります。その時にはエコーの検査だったのですが、どこにも異常はないということでした。基礎体温表を産婦人科のドクターに見せると、しぶい顔をして「治療しますか?」と聞かれました。体温がバラバラだったのです。でも、私はそれを拒否しました。今もいつ月経が来るのか分からない状態です。それでもきてしまうと、身体中がどろどろした感覚に陥ります。自分はものすごく真っ黒なのだと感じます。辛くて苦しかった私は「子宮を取って下さい」と言ったこともありました。でも「異常のないものは病院ではとれないんですよ」と言われました。子宮は命を生み出す所ですが、私には反対のものにしか思えなかった。やっぱりとっても悲しくなりました。  どうにかしたかった私は、必死になって何か方法はないかと探して、やっと一つだけ見つけました。それは腹膣鏡手術という方法でした。  痛みに繋がる神経に繋がっているじん帯を切ってしまう、というものです。もちろんメリットはありますが、デメリットも沢山あります。  「機能性月経困難症」  いわゆる、痛みに何かしらの原因がない場合、手術をしても結果が出ない、ということもあるし、100%痛みを取れるという保証もありません。かろうじて、月経困難症と病名がついていた私は手術を受ける事にしました。この時の手術は出血も殆どなく、若先生のお取次を受けて、うまくいったのですが、満足な結果が得られず、とても残念な結果に終わってしまいました。私に残ったのは、臍の横と、脇腹の横に残された手術の跡だけでした。ここでも絶望してしまいました。痛みがとれるのをとても期待していたからです。一度、切ってしまったじん帯は二度とは戻りません。そして卵管を広げてしまったために、逆に出血量が多くなってしまいました。痛みを通り越して、鈍痛が私を襲いました。運命を呪いました。「どうして私だけが!」という思いだけが残った手術でした。
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私と子供  私の中の一番古い記憶は、置いてあったソファーから外をただ眺めている、ただそれだけです。回りの家の子供は日中、幼稚園に行っているので、遊ぶ相手がいなかったし、だからといって母親が遊んでくれたかといえば、そうではありませんでした。  ある日、友達の家へ遊びに行きました。そこには、私の家のように怒号も罵声もありませんでした。ただ、暖かいものが流れているだけでした。そして、これが家庭というものだと思いました。逆に私の家は何なのかと思ったら、家庭ですらないのです。要するに「機能不全家族」でした。  私は子供が大嫌いです。姿を見るのもダメ。声を聞くのもダメ。どうしても排除したくなるのです。例えば、子供の骨を折ったら静かになる。階段から突き落としたら、目の前からいなくなる。そう思ってしまいます。けれどそれは立派な犯罪だし、殺人です。私を担当している精神科のドクターにこの事を最初に相談した時に「子供の頃の辛い経験からそういう風に思ってしまうのではないんですか?」と言われました。でもそれは違うのです。子供を見るとたぶん、誰しもが「可愛い」とか「抱き締めたい」とか「守りたい」と思うものでしょう。でも、私にはその思いが欠如しています。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その4

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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いじめと自殺 その2 それは学級会で席替えの話になってもめた、小学校四年生の時でした。台所から包丁を抜き取って、自分のベッドに隠しました。お腹を刺してしまおうと思ったからです。遺書も泣きながら書きました。恨みよりも、早く別の場所に行きたかった。私のいる場所はここではないのだと、そう思いたかったからです。    一度目に包丁で刺した時にはとても痛かった。すぐにもう一度、もっと深く刺したけれど、やっぱりとても痛くて出来なかった。自殺する方法は他にもあるけれど、あの時はその方法しか思い付きませんでした。私は確実にこの世から消えてしまいたかった。隣の芝生は青々として、とても綺麗に見えたのです。  結局、いじめは、小・中・高校生と続きました。  さすがに社会人になった時には、こんなに陰湿ではなかったけれど、それでも相手が私を嫌っているのか、そうではないのかということは、すぐに判別がつきました。  いじめは、いじめる側にも原因があるけれど、いじめられる側にも責任があるのかもしれません。それは、私がいつもおどおどしていたり、私の容姿が気に入らなかったり、物事をはっきり決めるのができなかったりと、自分で原因を上げたらきりがないのです。今考えても仕方のない事ですが。
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箱庭定義
/著

総文字数/1

ホラー・オカルト1ページ

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逃げるの? この箱庭から… 逃げれないよ、 箱庭の四方には 壁があるんだもの。 それに、 箱 庭 定 義 忘れてないよね? ここは 箱庭定義を守らないと 消されちゃうよ?
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  • 作家名
【仮題】鴉の箱庭
美島/著

総文字数/6,035

恋愛(学園)18ページ

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五欲、ないし六欲は 最終的に一つの欲として収まり、 欲にまみれた学園で 1人の人間が欲の本当の意味を知るーー。 貪欲に欲望だけを追い求めた 飢える"鴉"(からす)達の物語。 《さぁ、おいで。》 恋愛×学園×ミステリー(?)の 欲望に忠実かつ貪欲な"鴉"達のお話。 《本当に"欲"が綺麗なものか、知りたい?》 ♪~からす なぜなくの からすは やまに かわいい ななつの こがあるからよ~♪ (※ノーマルな恋愛の話なのですが、始めの方ホモ描写あります。ご注意を。)
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箱庭荘の王子サマ

総文字数/5,714

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八年間付き合っていた 彼氏にフラれて どん底だった私の前に現れたのは 個性豊かな王子様たち!? ===*===*===*===*===*=== * 「おい。卵焼きの作り方、教えろ」 常識知らずの会社社長 尾上 啓一 Ogami Keiichi * 「夜中に騒ぐな。寝れないだろ、俺が」 幼なじみは超有名デザイナー 塚原 光 Tsukahara Hikaru * 「今日もお疲れさまっ!コーヒー飲んでく?」 年下パティシエ大学生 中村 冬磨 Nakamura toma * 「今夜、部屋に行って良いかな…?」 謎の美形映画監督 椎名 真琴 Shiina Makoto ある一件のアパートから始まったのは 切なくて 苦しくて そしてとびきり甘い 本物の恋だった… ◇start◆ '11/02/25〜 長期放置から微復活!← 亀更新ですいません(´・ω・`) 本棚in、ファン様ありがとうです*゜ * 少し、いやかなり甘いです。
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