「ワクワクする」の作品一覧・人気順

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私が拾った動物達

総文字数/14,660

恋愛(その他)94ページ

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学校帰りに近道を通った華流亜(かるあ)。そこにはなんと人…いや動物が4匹倒れていた。手助けをした華流亜は懐かれちゃって…⁉
華蝶
楓√/著

総文字数/19,416

恋愛(逆ハー)95ページ

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全国No.1暴走族 華蝶 歴代初の女総長 通り名、黒蝶 素顔を知る者は関係者のみ。 華蝶をみながら、華蝶━キャラbook━+エピソード集をみることをオススメします なぜなら!登場人物が多いからです! ほんとに見たほうがいいですよ! それに、ちょっとエピソードみたいなモンも載ってますんで★
大っ嫌いだったあいつ。

総文字数/12,611

恋愛(その他)57ページ

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あんたの事なんか大っ嫌い! 大嫌いだったはずなのにね… 私にとって初めての作品です ベタだと思うけどどーぞ見てね 感想もよろしく 完結しました!
苦い蜂蜜

総文字数/11,824

恋愛(その他)24ページ

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まひろは最初から私を全部知ってた。 なのに私は最後までまひろを知ることができなかった。 好きだよ。狂ってしまうくらい。 この想いが届けばいいのに。
ちよちよみちよ

総文字数/15,006

その他32ページ

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まったく 男ってやつあ とんでもなく健気な生き物だぜ □水瀬 蒼海さま□ □mira-miraさま□ □冬至ゆずさま□ 素敵なレビュー ありがとうございます 小林洋右さま 素敵なご感想をいただいたのに 長い間気が付かずに申し訳ありません(;_;)
ホラーパーティーへ・・・
天理/著

総文字数/1,951

ホラー・オカルト7ページ

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     10作品目ですね。 あらすじ・・・ 木ノ下礼二(きのしたれいじ)は、高校1年生。礼二は、かなりのホラー好き。幼なじみの波多野芽梨(はたのめり)とある日、ゲーム屋さんに行くと礼二は「ホラーパーティー」というソフトゲームを見つけて購入する。そして、ゲームを始めてからしばらく経ったある日のこと・・・礼二と芽梨はゲームの中に吸い込まれてしまう。ホラーパーティーから脱出するには、ホラーパーティーをクリアしなければならなく・・・。 (登場人物) 木ノ下礼二(きのしたれいじ)・・・ホラー好きの高校1年生。 波多野芽梨(はたのめり)・・・ホラーが苦手で怖がりな幼なじみ。
hug
hug
和田幸/著

総文字数/1,980

恋愛(純愛)7ページ

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彼女を造るすべてが 愛しくて 抱きしめたい ☆2014/03/14完結☆ LCラブコスメ企画 思わず抱きしめる衝動 ☆『smell sweet』 続編です☆ ☆卯月十五夜様☆ 感想ありがとうございます!!
シリウスのかけら

総文字数/50,356

恋愛(その他)265ページ

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幕末、長州藩を 倒幕の立役者へと 導いたと言われる 『シリウスのかけら』。 現在も何処かで 輝き続いている その『シリウスのかけら』を 『守る者』と『利用したい者』。 果たして 『シリウスのかけら』は、 誰の手に…。
あたしの居場所。
涙生/著

総文字数/17,465

青春・友情125ページ

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「友達?何それ、笑えるよ」 友達なんていらない 1人で平気 あたしはずっとそうやって 生きてきた でも… あんたと出逢って あんたと一緒に過ごして あんたと友達になって 全てが変わったんだ 守りたいものができたんだ 読めばスカッとする 友情ストーリー ===更新中=== start 2O11/O8/2O
訳あって仲いい双子です!
りー/著

総文字数/1,630

恋愛(純愛)5ページ

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はじめまして。りーです! 第1作目ですごく緊張しています。 友達にはすごくいいと思うと言われて、 思い切って書いてみました。 ある特別な事を抱えた双子の話です。 最初は恋愛じゃないかもしれませんが、 中盤からガツンと恋愛になります。 この双子の物語を温かい目で見守ってほしいです。 これからよろしくお願いします‼︎
好きは月曜日に

総文字数/1,693

恋愛(オフィスラブ)5ページ

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同じ職場の後輩である持田くんは 最近よくご飯に誘ってくれるんだけど。 「あ、の。 星川さん、す、」 「す?」 「…水曜日も会えませんか?」 もう、一ヶ月。 月曜日にご飯に行っては、水曜日も誘われる。 ねえ、持田くん。 本当に伝えたい言葉、言ってくれませんか。
放課後の魔法使い

総文字数/1,719

恋愛(学園)5ページ

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魔法をかけてあげましょう。 とっても素敵な魔法を...... 放課後、君に......... だから、私は学校に行く。
ん?!…突然?!

総文字数/1,529

恋愛(オフィスラブ)5ページ

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寒い冬にしてはポカポカと温かな昼下がり 私は外でお昼を食べた …突然、そんな事されても ~壁ドン企画~
火龍総長&水龍総長 〜火龍編〜
咲夜瑠/著

総文字数/11,237

コメディ60ページ

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水龍総長 & 火龍総長 実は2人は…………。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄つまらない話かもですが、ぜひぜひとも 読んでいただければ嬉しいですっ!
青春の坂道で

総文字数/52,137

恋愛(純愛)17ページ

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 古本屋で見掛けた文学部の後輩に恋をしてしまった俺。  今まで感じたことの無いピュアな気持ちに俺はどうしたらいいのか分からない。 派手でもなく静かに始まった恋はどうなるのか?
ありがとう…ごめんね。

総文字数/12,039

恋愛(キケン・ダーク)17ページ

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突然現れた婚約者に離婚して家を出て行った父親との再開。 母親からの虐待から救ってくれた事をきっかけに少しづつ心を開くひかる。 難しい人間関係を描いたストーリーです。 更新が大分遅いと思うのでごめんなさい。・°°・(>_<)・°°・。 はじめての作品なので意味不明な書きかたかも知れませんが、そこはおおめにみてください! この作品を読んだ方が面白かったと思えるような作品にしようと思っているので、よろしくお願いします☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
双子の被検体に依存されています。

総文字数/4,939

ミステリー・サスペンス7ページ

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双子が捨てられていた。 体はボロボロで、衰弱している。 ダンボールに入れられて2人で身を寄せ合いながら、雨に打たれふるふる震えていた。 「拾ったら捕まるよなぁ…」 救済を求める双子が、頬に雨なのか涙なのか分からない水が伝う。 片割れがこちらをじっと見つめて、片割れは目を閉じて片割れの肩にもたれかかっている。 ーーーこういう時は、彼らに聞いてみるしかない。 天使と悪魔。私の脳内にはよく彼らが存在する。自分の考えを、性格にまとめてくれる存在だ。誰もが一度は見たことがある存在であろう。 天使が右耳からこう囁く。 『ここにずっといたら、凍えて死んでしまう!君が保護しなきゃ!』 悪魔が左耳から囁く。 『なんかテレビで見たことある。ここで家に連れ込むと、誘拐犯になり得るんじゃね?』 「じゃあ、どうすればいいの…?」 『保護一択だよぉ!』 『見捨てておけ、身のためだ』 天使と悪魔が同時に意見を述べた。結局決めるのは私になるのだ。 『それに、ここで拾わなくて死んじゃったら、呪われそうじゃない?』 天使のくせに、悪魔っぽいことを囁く天使。確かに呪われるのは嫌なので、その意見に乗ることにした。 「き、君ら、家に来る?」 傘を差しのべながら、私は手を差出した。返事は、彼らの体温で感じとった。
女神に頼まれましたけど

総文字数/9,831

ファンタジー7ページ

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雷が光る中、催される、卒業パーティー。 その主役の一人である王太子が、肩までのストレートの金髪をかきあげながら、鼻を鳴らして見下ろす。 「リザベーテ、貴様との婚約を破棄すっ……!?」 ドンガラガッシャーン! 「ひぃぃっ!?」 情けない叫びとともに、婚約破棄劇場は始まった。 ※王道の『婚約破棄』モノが書きたかった…… ※ざまぁ要素は後日談にする予定 ※アルファポリスにも掲載中
魔法少女戦闘記
麟道/著

総文字数/5,925

ファンタジー7ページ

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気がつけば私は真っ黒な殺風景の場所に居た。 「ここはどこ…?」 どうしてここにいるのか、ここがどこなのか、どうやって来たのか何も分からなかった。 私は学校の制服を着ていて、足元はなぜか裸足だった。 学校の帰りに何かあった…? だめだ。全く思い出せない。 聞こえる音は私のペタペタという足音だけ。 「どうやったらここから出られるんだろう…」 「知りたいですか?」 私の声じゃない声が初めて聞こえて顔を上げた。そこには 綺麗な金色の髪をした女神様のような人が立っていた。 「貴方は!?ここはどこ!?どうやったら出れるの!?」 「まぁ慌てないで、まずはこれを見てください「 そう言って女神様は大きなスクリーンのような物を反映させた。そこには私も見たことがある日本の夕方のニュース番組が放送されていた。 「今日の夜7時ごろ、学校の帰宅途中の女子高生がトラックに轢かれ死亡しました」 リポーターがいる事故現場は私の通学路だった。そして、 「死亡したのは17歳の花宮香奈はなみやかなさんです」 死亡と表記された被害者の名前、そして顔写真、それは私だった。 「わかりましたか?貴方は死んでしまったのです。普段ならこのまま天国に行くか、地獄に行くか私が決まるのですが、貴方は若いのである事を条件に現世へ生き返らせてあげましょう」 確かに私はまだやり残した事は沢山あるし、ましてや死んだなんて信じられなかった。でも… 「女神様、私は本当に死んだのでしょうか?トラックに轢かれたときなんて全く思い出せないですし」 「あら、信じてないみたいですね。それではこの写真を見たら信じてくれますか?」 そう言って女神様は指をパチンと鳴らしてスクリーンに写真を映し出した。その写真は私だった。いや、正確に言えば私の死体だった。 全身が赤い血で染まっており、手と足は曲がってはいけない方に曲がっている。お腹からは内臓が飛び出していた。 「っ…。オェェ」 私は私の死体を見て嘔吐してしまった。 これが私?嘘? 「あら、少し刺激が強すぎたようですね。しかし残念ながらこれは真実なのです。どうしますか?生き返るための条件受けますか?」 「わかりました。受けます」
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