「こ」の作品一覧・人気順

条件
こ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
27,603
きょうこ(28歳)〜ひと夏の恋が終わるまでに…

総文字数/2,827

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
おとーさん、おとーさん… ごめんなさい… アタシ… カレじゃなきゃイヤなの…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が好きだと気づいた日

総文字数/5,119

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は朝星美優。 今日は友達と遊んでいる途中だった。 カフェで話をしている時、修学旅行の話になった。 そこで私は、彼氏の東野朔夜を好きだと気づいた修学旅行の日を話さなければいけなくなり…。 キラキラした瞳で見てくる友達…。 いや、恥ずかしいのだが!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日の天気
りいこ/著

総文字数/1,428

ファンタジー1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
新ポエム 要編集 急ぎますって

総文字数/21,230

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
聖女(仮)は体が資本です!

総文字数/2,384

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 黒川くろえは聖女として異世界に召喚された。  その世界は壊れかけた世界だった。  それというのも、かつてこの世界では何度も異世界召喚が行われ多くの異世界人によって便利な科学技術が持ち込まれた。しかしそれらは魔法世界とは根本が違い、魔法世界の秩序を乱すきっかけになってしまっていたのだ。そのため異世界召喚は禁忌の術とされ科学技術も封印されているのであった。  しかし魔力の低い人々は、魔法が使えないので科学技術に頼る方が良いと考えた。そうして彼らは反魔法組織を作り、異世界人がもたらしたモノは必要だと主張して異世界召喚を試みていたのだ。そんな彼らによって、不運にもくろえは召喚されてしまったのだ。平凡なOL生活を過ごしていたはずだったくろえは、彼らから「聖女」と呼ばれた。  しかし反魔法組織が行ったことは大罪。呆気なくクロエの目の前で一人残さず逮捕されてしまうのだった。残されたくろえだがどうやら召喚は失敗だったようで、聖魔法どころか魔法そのものが使えない。しかしくろえにも異世界召喚ならではの特異な力があった。  それは腕力。  くろえを保護してくれたフィンリー率いる魔法部隊のガンマ班はお荷物なくろえをガンマ班の雑用係として保護することにしたのだった。しかしくろえが聖女であることは絶対に知られてはいけない。そのためくろえは男装して雑用係をすることになったのだった。  そんな中、異世界の品物サランラップによって汚染された水中に住む魔獣が暴走するという事件が発生する。くろえは元の世界の知恵と腕力を駆使してガンマ班の皆と事件を解決していく。そうしてくろえはただのお荷物ではなくガンマ班の人々にも認められていくことになるのだった。  理不尽に召喚され、理不尽に失望してくるこの理不尽な魔法世界を、くろえの腕力ではっ倒す。個性豊かな魔法部隊・ガンマ班で、主人公くろえと腹黒リーダーのフィンリーのコンビが繰り広げる痛快腕力ファンタジーが幕を開けた。 
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
温かいご飯

総文字数/965

ミステリー・サスペンス1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと見てたよ、君のこと
natuk/著

総文字数/980

恋愛(学園)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋ではないからややこしい

総文字数/2,502

恋愛(逆ハー)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
逆ハーで年の差の男性ばかりです。 ヒロインは訳ありで、恋愛未満、コメディ要素ありです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のことだけ、忘れられない。
希望/著

総文字数/742

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
出会った時は永遠とこの時間が続くと思っていたのに...
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
意固地な君と
ちゅら/著

総文字数/959

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめまして。 みなさんが読んでいて応援したくなる4人を書いていけたらなと思っています。完結までお付き合いのほどよろしくお願いします。 楽しんでいただけたら幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
物語全体のあらすじ ここは精霊と魔法が支配する大陸。ミレイユは大国デルフィリア国王の第十二夫人。精霊の守護を受けない(=魔力が使えない)お馬鹿で無能な側妃と嘲笑を受ける日々。自分は故国のための人質なので、仕方ないと我慢してきた。 ところが、デルフィリアはミレイユ輿入れの際に結んだ同盟を破って故国を滅ぼしてしまう。おまけに『人質としての価値もなくなったから今日からは下働きだな』と。キレたミレイユは赤く燃え上がる炎をまとうドラゴンの背に乗り華麗に王宮を脱出。「お馬鹿な私には下働きも務まりませんわ。それでは、ごきげんよう」 ドラゴンは精霊界の頂点に立つ四大精霊サイーダ。彼がミレイユの守護精霊であると判明したのは嫁いできた夜のことだった。ミレイユは唯一の大切な人、叔母のハンナに会うためまずは故国に向かう。普段はトカゲの姿をしているサイーダとの道中、やけに圧の強い俺さまな商人と出会う。彼は風の精霊シルヴィア(なぜか姿は幼女)の加護を受けていた。 謎の商人の協力もあってミレイユは無事に故国へ。荒れ果てた故国に愕然とするミレイユに、商人は「自分の名はアゼルだ」と明かす。ミレイユはその名を知っていた。デルフィリアと並ぶ大国マルグリットの第四王子で、ごく短い期間だけミレイユの許嫁だった相手だ。会ったことはなかったが、文を交わす仲だった。 アゼルは「妻にし損ねた女が、今後どう生きるのか興味本位で見にきた」と言う。ミレイユが「酔狂ね」と返すと彼は「もっと酔狂なことをしようか?」と跪きミレイユに求婚。彼は「お前の故国をこのままデルフィリアにとられるわけにはいかないんだ。奪還し再興する。俺たちは利害が一致するんじゃないか?」と手を組むことを提案。ミレイユは警戒するが、サイーダに「俺の魔力とこいつの魔力は最高の相性だぞ」と後押しされアゼルの手を取る。 彼が破談になったあともミレイユのことをずっと気にかけてくれていたこともわかり、ふたりに愛が芽生え始める。ミレイユの魔力がなかなか発動しなかったのは、ミレイユに親切だった叔母の計略だったことも発覚。彼女は故国を裏切り、デルフィリアと内通して今回の戦争を仕掛けた人物。お馬鹿で無能だったはずのミレイユは叔母とデリフィリアを撃退し、見事に故国を再建。そして故国の君主&アゼルの妻として幸せに暮らす。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop