「第5回ベリーズカフェファンタジー小説大賞」エントリー作品一覧・人気順

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「第5回ベリーズカフェファンタジー小説大賞」

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錬金術の大好きな男爵令嬢が、暗黒地底と呼ばれる人里離れた場所で錬金術に没頭していたら、冷徹な辺境伯様に愛されていく話
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小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ベリカフェに掲載しています。
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「悪役令嬢なママを城内アイドルにします~歌って踊れるお妃様育成物語~」 あたちの転生先は悪役令嬢の娘! このままじゃあたちのママが暗殺されちゃう…!? 前世は大人気アイドルだったあたちにできることはただひとつ ママを城内アイドルにして誰からも愛される人にすること!!
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理系毒舌令嬢 × 純真レトリバー系令息 = 二人の魂が入れ替わると……? ★ ある病気と闘うため、魔力を込めた薬の作成にいそしむリディア。 すっかり行き遅れになり社交界で「魔女」と言われる彼女は、やはり「アルダー伯爵家の問題児」「二番手」と言われるローレンスとの婚約を親に決められた。 だがローレンスは「君を愛することはない! 真実の愛を見つけたから婚約を解消したい」と彼女の研究室に乗り込み、慌てた拍子に薬と魔力が暴発して二人の魂は入れ替わってしまった! やむを得ずお互いのふりをして生活を始める二人だが、リディアは案外と快適に過ごし、ローレンスは女の辛さに叩きのめされる。やがて真実を知ったローレンスは改心し、リディアも彼の真っ直ぐさに惹かれて行き…… ※全9話で完結。小説家になろうでも投稿しています。
私たち白い結婚だったので、離婚してください
楠結衣/著

総文字数/11,774

ファンタジー1ページ

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ちょっぴり鈍感で薬草を愛するヒロインが、一途で愛が重たい変態風味な勇者に溺愛されるお話です。
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ナタリアはイグナート旦那様を心から愛し、また大鷲族のイグナート公爵も妻を溺愛していた。 しかし。 「──っ、ありえない。君が私の【運命のツガイ】でないなど──」 大好きな旦那様からの言葉と手を振り払われただけだったのだが、階段傍だったこともあり、そのまま階段から転げ落ちてしまう。 夫の混乱する声と暴走を聞きながら亡くなったのだが、時が戻り事件の一ヵ月前に戻ってくる。 自分が【運命のツガイ】でないことに落ち込むも、未来の時間軸で妊娠していたことも知り、自分の子供、最悪の未来を変えるためにも別居あるいは療養したいと旦那様に伝えようとするのだが──。
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【旦那様を溺愛していいのは私だけです!】 アイスノ王国第一王女・ルーナは「戦争の英雄・リアム」のもとに嫁ぐことになる。 だがリアムは人々から魔獣として恐れられる「フェンリル」だった。 ルーナはリアムに惚れ込み、愛をむき出しに新婚ライフがはじまった。 リアムと婚姻の契りを交わすも、本音とウソに翻弄され、迷いが出てしまい――。 愛されたいけど、愛したい! 欲張り王女様と生真面目なフェンリルの新婚生活&愛は勝ち取る勢いの物語。
亡國の孤城 ~フェンネル・六年戦争~
KAFKA/著

総文字数/740,848

ファンタジー1,150ページ

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――――とある大国。 狂人と化した王の政によって、その国は神の呪いに見舞われた。 革命と称した大規模な内紛により、王族は虐殺された。 ―――しかし、王のいない亡國で、城は在り続けた。 城を滅しようとする革命派の群衆。それを守る主無き国家騎士団。………その戦争は、未だに続いていた。 深い、愛情や悲しみ、恨みが渦巻く物語。魔物に魔術、剣術を駆使して、一人の少女が残酷な戦場を舞う。 ※流血表現や性的描写がありますので注意。 個人サイトにてキャラ絵を置いておりますので参考程度に。 2008.2/7 完結
女王陛下は溺愛禁止!

総文字数/127,537

ファンタジー204ページ

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女王アンジェリアは結婚したくない。 イケメン侯爵ラドウィルトはそんなアンジェリアに苦言を呈する。 舞踏会という名の集団見合いを控えたある日、アンジェリアは神エアの封印を解いてしまう。 神は彼女を溺愛すると言うが拒否。 舞踏会では隣国の王子にダンスを申しまれ、口説かれる。 ストレートに愛を囁くエアに、思わせぶりなことを言うラドウィルト。 愛に不慣れなアンジェリアは彼らに振り回されているが、ある日、刺客が現れて……。 掲載再開しました。 22日の夜、完結予定。 お詫び 以前しおりをはさんでくださった方へ 編集したため、しおりが消えていると思います。 申し訳ございません。
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王太子殿下の恋人になり 正直浮かれていた…… トントン拍子で内々に 婚約を交わしてしまったけれど これってマズいんじゃ…… 学園を卒業したら公式発表まで待ったなしだ。 婚約を破棄するには 卒業パーティーしかない! セルジュ殿下、貴方との思い出は 一生の宝物にします。 さようなら…… のつもりが、そうは問屋(セルジュ)が卸さない?
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「この艶! このひんやりとした質感! 全てが素晴らしいわ!」 魔物の鱗が好きで密かに収集しているミリア。 特にドラゴンの鱗が好きで、いつか生きているドラゴンを直接撫でるのが夢だった。 だが、公爵令嬢として幼なじみの無愛想な婚約者・リュシアンとの婚姻が近づいている。 夢は夢と諦め、鱗の収集さえ許してもらえるのならかまわないと思っていた。 そんなある日。 大事な話があるとリュシアンに呼び出されたお茶会に、青銀色の鱗を持つドラゴンが現れて……!?
もう一度、この愛に気づいてくれるなら

総文字数/131,563

ファンタジー107ページ

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国王ゲルハルトには、結婚前から愛する人がいた。その日、その令嬢は王宮に上がってきた。ゲルハルトの子を産むためだった。ゲルハルトは彼女のそばで、とても幸せそうに笑っていた。 それでも、ゲルハルトは、今夜も王妃エレーヌの寝室を訪れて、エレーヌを抱いた。それが国王としての責務だから。
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