「ドキドキ」の作品一覧・人気順

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第三王子から婚約を破棄された上に怪力令嬢と噂を流されたハイネは、お見合い15連敗中。 これを最後と決めたお見合いで、竜に襲われる少女を助けたらその兄の氷龍王に気に入られてしまい。 それを機に夢の魔法学園へ入学が叶ったり、親友ができたり。 初めての恋をしたり。 「ずっと会いたかった。あなたは思っていた通りの女性だ。どうか私の妻になって欲しい」 隣国から魔導教師として招かれている王子との魔法学園ラブ。 (一話だけ大賞、応募作品です)
なごり雪、君の「大っ嫌い」が溶けるまで

総文字数/2,350

恋愛(純愛)1ページ

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舞い落ちる春の雪が、僕らの時間を白く染める。 閉ざされたドアの向こう、 君が泣きながら叫んだ「大嫌い」は、 世界で一番、悲しくて愛しい「嘘」だった。 なごり雪のホームに残されたのは、 素直になれなかった僕と、 君の唇が紡いだ、音のないサヨナラ。 〈この調べと ともに〉  なごり雪  イルカ  作詞・作曲:伊勢正三 雪が溶けて春になる直前の、別れの季節の歌です。
初恋が終わらないのは、菖蒲くんのせい【1話のみ】
杏柚/著

総文字数/6,205

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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最初は、いつも隅っこにいるような大人しい 私と同じタイプの人だとそう思っていた。 「これ、気づいちゃった?」 それなのに、不敵に笑う本当の彼は、 私の知る彼とはとてもかけ離れていて…?
貴方と奏でる夜想曲 貴女に奏でる小夜曲

総文字数/9,250

恋愛(ラブコメ)1ページ

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白石瑞樹(しらいしみずき)28歳 会社ではお嬢様育ちの才色兼備、と言われるが…… 黒川 柊(くろかわしゅう)32歳 病院では紳士なイケメン眼科医、と言われるが…… *** 関連作品ものぞいていただけますと、 また違ったお楽しみが見つかるかも(?) 『白衣とエプロン①恋は診療時間外に』 『白衣とエプロン②お医者様は今日も妻に恋わずらい』
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転生ドアマット令嬢の同居推し活物語! 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」応募作品です。 そのため今回はプロローグのみの投稿、完結となっておりますが、2人の話が気になるよ!って方はぜひ応援お願いします^_^ ⭐︎あらすじ 侯爵令嬢、カリン・エステラードはこの世に生を受けて18年、他人に振り回され踏みつけられても耐えるのが当たり前だと思っていた。 過労で倒れた翌日、前世を思い出すまでは。  え、嘘でしょ?  前世でも散々踏みつけられたのに?  生まれかわっても、こんな扱いあんまりだっ! 「どうせ踏みつけられるなら」  ドアマット令嬢にだって、踏みつけられる相手を選ぶ権利くらいはあるだろう。    原作なんか知るもんか!  やってられるか、と物語を降りたドアマット令嬢は、今世推し活に全振りすることにした。  これはそんな彼女と彼女の推しの物語である。 ※他サイト掲載予定。
隣人は初恋の人 コーヒーの前にしませんか?

総文字数/12,113

恋愛(純愛)1ページ

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高校の同級生の私、安久阿真凛(アクアマリン)と学校一イケメンな陽キャ男子江目ラルド(エメラルド)が隣人として再会する。 なぜかラルドの部屋から真凛の隠し撮りと思われる写真がたくさん出てきた。 見なかったことにするが、もしかしてストーカーなのかと疑う。 ベランダで会話をするようになり、写真の真相を知る。 なぜ写真を隠し撮りしたり、友人から撮ったものを所持していたのか。 なぜ高校卒業以来連絡先が変わり、連絡しなくなったのか。 それには事情があって。
秒でフラれたけど、魅神くんはちょっと不機嫌

総文字数/9,913

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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ハイスペックなイケメン御曹司×高校時代に秒でフラれて恋愛に興味をなくした普通女子。 「なんで俺以外の男と付き合うわけ?」 高校の同級生であり、職場の上司となる男性、魅神譲治(みかみじょうじ)。 魅神は伝統ある有名学園の御曹司であり次期理事長。 弁護士でありスクールロイヤ―でもあり複数の教員免許を持つハイスペックな男性。 容姿端麗でモデルをやっていたこともあり、現在は弁護士としてテレビに出る芸能活動もしている。 天才と言われているが隠れた努力家だと同級生の女子、流真(るま)だけは気づいていた。 そんな男性に彼氏ができたと知られ、俺以外の男と付き合うなといわれる。 高校時代に魅神に告白して秒でふられてからは、ずっと友達関係であった。 流真(るま)は高校時代は勉強にいそしむ眼鏡女子。 大学生となりコンタクトデビューはしたものの、普通程度のプチプラ女子。 大学は同じ大学の違う学部に行き、魅神の紹介の喫茶店でバイトをして、魅神の紹介で出身校である学園の養護教諭となったのだが。 実はずっと一緒で縁が切れなかったのには魅上が関係していた。
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――婚約を解消したい。 それが、王太子テオからセリアに告げられた最初の言葉だった。 「君にはもう魅力を感じない」 「リリーナ嬢は、君よりも、ずっと人の心に寄り添える」 理不尽な理由で捨てられ、侮られ、学園中の冷笑の的となった聖女候補セリア。しかし彼女は泣き崩れず、ただ黙って図書室に通い続ける――己の信じる魔術と理論のために。 そんな彼女に手を差し伸べたのは、攻撃魔法の得意であり、ライバルだと思っていた魔術師・ユリウスだった。 「……式の接続点が間違ってる。君の癖、また出てるぞ」 癒しと攻撃、相反する属性を一つに融合させた禁断の魔術「再結晶式」。 二人の研究はやがて王国全体を揺るがす成果へと昇華していく。 そして迎えた公開魔術試験の舞台で――奇跡は起こる。 「……遅すぎました、テオ様」 失った女は、かつてよりも遥かに美しく、強くなっていた。 これは、すべてを失った少女が、自らの手で人生を再構築する物語。 婚約破棄から始まる、痛快魔術ファンタジー!
え

総文字数/1,087

ホラー・オカルト1ページ

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超短編ホラー小説です。 一人暮らしにはキツいお話かもしれないです(笑)
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皆様が期待する婚約破棄ものではないです(笑)
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「エレノア、お前との婚約を破棄する。出涸らし令嬢のお前とは一緒になれない」  代々聖女を輩出するクローディア伯爵家に生まれながらも、魔力0の「出涸らし令嬢」と蔑まれるエレノア・クローディアは、17歳の誕生日に婚約を破棄される。  婚約者を奪ったのは、実の妹、セシルだった。  そして、呪われた公爵、ローガン・ラインハルト公爵に嫁がされることになり—— 「エレノアをもらってくれるのは——ラインハルト公爵だ」 「お姉様……人生終了しましたわね。あら、でも、お姉様の人生はもともとなかったですわね。ふふ」  エレノアの人生は終わったと皆が思っていたが、 「愛する君を傷つけた君の実家を、絶対に許すことができない。家ごと破滅させよう」  見た目は怖いが優しいローガンと、かわいい義理の息子のエレンと一緒に、エレノアは幸せになっていく。  しかも本物の聖女はエレノアだとわかり、エレノアを迫害した実家はピンチに陥り——
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騎士団長だった父は、怪我により引退。 このままではシェンヒュラー侯爵家が 没落していく…… それを食い止めるために イングリッドに取れる手段が婚姻だった。 騎士として将来を嘱望されているドミニクに 入婿になってもらい、 家督を継いでもらえば…… ところが異母妹ジャクリーンに 婚約者のドミニクを奪われて 傷心のイングリッド。 ジャクリーンとドミニクが婚約してから 初めて王宮で開催されるパーティー。 護衛役としてその場に居合わせなければならない。 そんな憂鬱なイングリッドに クリストフ殿下はある提案をするのだった── *・。*・。*・。 『1話だけ大賞』ベリーズカフェ会場 エントリー作品です。
不公平な世界で、僕は君と病院で

総文字数/5,774

恋愛(その他)1ページ

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ふわふわと風が吹いている ちゃんと動いている心臓がある 息を吸って、思いっきりはいた。 「ねえ…僕に生きろって…言ってくれただろ…っ…」 言葉がかすれる。 「僕と生きるって言ってくれた……よ……ね。」 その言葉が胸に刺さる。 ……全部、全部全部。 台無しじゃないか…。 「なんで……なんで自分から……」 「僕をどうするつもりだよ……っだったら…僕だって…っ…僕だって!!」 声が、誰も居ない空にこだます。 「……っ…」 君が、そういう服も似合ってるって褒めてくれた服に涙が落ちる。 「……泣けない」 泣けない。一粒の涙しか出てこなかった。 なんでよ。あんなに泣けたのに。 「泣けない方が、ますます辛いじゃんか…っ…。なんでよ……っ…」 体が震えるほど冷たい。怖い。 「なんでさあ…!!なんで僕を頼らないんだよ……っ…!僕が死んだ方がいいじゃないかよ……!」 言いたいことが次々と溢れてくる。 「なんで……なんで…運命ってこうなの…?なんで…なんで僕の心臓ってさ…っ…一つしかないんだよ…なんで君はそんな病気にかかったんだよ…!!いっそ僕の体を、全部全部君にあげたいってば……っ…!!」 言えてない。伝えられてない。言わなくちゃ。 叫んでも、どれだけ叫んでも。 ……もう、伝わらない思い。 「だからこそだよ…!なんで自分からそういう選択をしたんだよ……っ…教えてよ……っ…」 「だって僕…君のこと……っ…!」 最後の方の声が、風でかき消される。 僕の選択が合ってるかなんて知らない。きっと合ってるわけが無い。 ああ、きっと君に怒られちゃうね。 君がくれた命なのに なんでこんなこと、してるんだろ。 ………それは 君が居ないと……意味が無いんだよ……っ! ……こうやって言い訳してるから、人に怒られちゃうんだね。 スカートが揺れる。 ふわっと髪も揺れた。 「全部、いらない」 ※本作品の表紙は、AIによって生成されたイラストを使用しています。著作権の問題はございませんので、ご安心ください。
he said , she said[1話のみ]

総文字数/23,094

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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初めましての方も、こんにちはの方も、野中萌子です。 今回は男性視点の、恋愛のエゴに焦点を当てた作品に挑戦してみました。 狙って落とす(堕とす?)過程を丁寧に表現できたらと思います。 スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話だけ大賞」に応募してみました。 ベリーズカフェ会場の③歪んだ愛部門です。 王道作品ではないので、まさかコンテストに応募できるとは。 ちなみにストーリー全体の4合目くらいです。コンテストが終了してからになってしまうとは思いますが、残りも書き上げて完成させるのが目標です。 いわゆる溺愛ものではありませんが、楽しんでいただけたら幸いです。
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