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白き旋律
夢海/著

総文字数/6,639

恋愛(学園)7ページ

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春を背にして聴いた 君の指が奏でる旋律に 俺の涙は止まらなかった… 柏木 悠夜(かしわぎゆうや) 平凡な高校2年生 星音学園ピアノ科所属 実力は平均よりやや低め 天羽 紀紗(あまばねきさ) 絶対音感を持った 天才ピアニスト 星音学園1年特待生 本当はきっとあの日から 君の音色に 恋をしていたんだ… 〜執筆開始〜 2009.3.24 2009.12.9 無事完結致しました 2024.11月現在 現在、大幅な加筆修正に取り組んでおります。 *Special Thanks* 夢雨様 柚妃-ユウヒ-様
ひだまり煉瓦の街並みで

総文字数/687

恋愛(その他)1ページ

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******** 2017.05 初期掲載の状態です。 加筆、修正後はタイトルを変更して別に公開しています。 [陽だまりの林檎姫] 修正版を公開に伴い、本作は表紙のみの公開とさせていただきます。 ******** あなたを守る、 それが私の仕事。 彼女には守りたい人がいる。 彼には守りたい距離がある。 栢木アンナ Anna Kayaki 彼女の仕事はボディガード 守るべき対象は雇い主の子息 相麻北都 Hokuto Souma 医薬品開発研究者 「私はあなたのボディガードなんです。」 だから傍に居るんですよ! 「俺が雇った訳じゃない。」 そうですけど! そして今日も彼は不機嫌丸出し 「北都さん、不機嫌なのは私の方なんですけど。」 ***ひだまり煉瓦の街並みで*** 2015.01.07-2015.02.04
キミに涙は見せない。(修正中)

総文字数/1,144

恋愛(純愛)1ページ

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涙なんて、他人に見せられない。 涙を流した姿なんて誰にも見られたくない。  º。*º。*º。*º。*º。*º。*º。 「なんで、涙を流してるの?」 「キミは、泣いてるよりも笑ってる方が可愛いよ」 「泣くなら、俺の前だけな。 もう、他の男の前では泣くなよ」  º。*º。*º。*º。*º。*º。*º。 恋するには……タイムリミットがあった。 “ある人”が、抱え込むヒミツ。 「あなたは、一体……」 「俺は……」 ねえ、神様。 私は、まだこの世にいたいの。 だからさ、元気になれる方法、教えて下さいー…… 。・:+°。・:+°。・:+°。・:+°。・:+°。・:+° ・♡a.i.r.i♡様 ・馬村 はくあ様 ・春風 天音様 感想ありがとうございます! ・馬村 はくむ様 レビューありがとうございます!
この声で、キミに「好き」と伝えたい。

総文字数/171,221

恋愛(キケン・ダーク)898ページ

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「1人なんかじゃない。 俺がずっとそばにいるから」 絶望のどん底で、 孤独なあたしに手を伸ばしてくれたのは――。 『覇國』という名前で恐れられる暴走族の 総長を務める…昔の幼なじみだった。 声を失くした、天才歌姫 雨宮 千歌 (Chika Amamiya) × 無気力系、暴走族総長 新島 豹 (Hyou Niijima) いつだってあたしを守ってくれるキミに たくさんの感謝の言葉を 声に出して伝えたいのにっ……。 だから。 もし、いつか声が戻るのなら…。 この声で、キミに「好き」と伝えたい。 《執筆期間》 2020.10.22 〜 2021.06.23
ずっと君を。

総文字数/2,910

恋愛(学園)8ページ

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ずっと変わらないと思ってた。 いつまでも幼馴染みとして傍にいられると思ってたのに。 「俺はお前と一緒にはいられない」 ———突然告げられた言葉。 「俺とお前は兄妹だ」 ———降りかかる衝撃の事実。 彼の本当の想いとは。 *公開日⇒2015.12.12
君の世界から恋が消えた日
aima/著

総文字数/70,630

恋愛(純愛)723ページ

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" 君には幸せに笑ってほしいから " だから思い出さないで 君が全てを忘れたあの日のこと 君が死んだあの時を 俺はもう繰り返したくはないから 君が幸せに笑う瞬間を 俺は探し続けるよ 目覚めた時には 「記憶」を失っていた主人公 ーその正体は 「重大な事件」を起こした人間だった ーどうしてあなたは 私を守ってくれるの? 待ち受ける運命には決してあらがえない
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この世界には、忍者・獣人(人獣)が存在する。 そして彼ら彼女らを従えるのが、主人と呼ばれる人間たちである。 〝忍者〟は、文字通り忍びの者。 あらゆる忍術を習得し、主人の為に力を発揮する。 〝獣人〟は、獣の姿で二足歩行の者。 〝人獣〟は、耳と尻尾、羽などの一部のみ獣の姿である者。 種族によっては、忠誠心が非常に高い。 主人と従者は、互いに信頼し合うもの、高め合うものと、色々な形の関係がある。 そして、そんな最高のパートナーを見つけるため、彼ら彼女らは宙星学園へ通う。
めぐりめぐって

総文字数/313

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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「ずっと一緒にいようね」 そう誓ったのに こんなに脆いものだったなんて 『今日もコクられてたよ』 あの時痛めた胸の痛みが 『今日は年上の女の人と歩いてたよ』 あの時生まれた醜い心が 『好きになっても相手にしてもらえないよね』 胸の奥に眠っていた想いが よみがえってくる 「俺の女になれよ」 その言葉、信じていいの? 。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。 大人表現があります。 苦手な方はbackしてください。 〈お知らせ〉 いつも読んでいただきありがとうございます。 このお話はかなり強めの大人表現があるため、このベリーズカフェで公開するのは難しいのではないかと思い始めました。 ということで、ここまで読んでくださっている方には申し訳ないのですが、近いうちに非公開にします。 これから他サイトで更新して行く予定なので、どうしても続きが気になる方はHPから飛んでください。 本当に申し訳ありません(>_<)
懸想~想いが叶うまで~extra edition
杏佳/著

総文字数/322

恋愛(実話)1ページ

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懸想~想いが叶うまで~の番外編です 【本編より長くなりました】 高校一年から始まった長年に渡る恋 【2021年9月5日完結】
懸想~想いが叶うまで             ~married life
杏佳/著

総文字数/257

恋愛(実話)1ページ

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本編:懸想~想いが叶うまで 番外編:懸想~想いが叶うまで~extra edition 二作を読んでいただいた皆さまへのお礼で書いています
この家、全員まともじゃない。②

総文字数/2,614

恋愛(逆ハー)5ページ

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私の運命の人。 私の命を救ってくれた人。 私を愛してくれた人。 そんな人を、一日で好きになった。 そして、またあなたに。 守られたんだ。 「────やめろ。」 「藍、くん……?」 この世で一番大好きな人。 視界に映った瞬間、自然と涙が溢れた。 愛してる、藍くん。 付き合いたい……けど、やっぱ自信ないかな。 「……琴音の事、愛してる。付き合って。」 「もちろんっ。」 そんなやり取りができる日が、 ────いつか来ますように。
Lost Song

総文字数/1,898

恋愛(純愛)5ページ

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忘れないでね わたしの声を
許されぬファーストキス

総文字数/3,473

恋愛(ラブコメ)3ページ

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自由奔放な父に振り回される娘・藤森 結乃 超有名マルチタレントである父に参加させられたのは 女子中高生に人気のメンズアイドルオーディションだった!?
龍と白衣の天使

総文字数/5,440

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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家族にすら愛してもらえない 出来損ないの私はなんで生きているんだろう… こんな私に、運命なんてある筈ない。 わかっている。 でも、この出会いは、運命でないなら、なんと呼ぶのだろう。 ⋆⋅⋅⋅⊱∘───────────∘⊰⋅⋅⋅ 自らの命を絶とうと、誰も居ない路地裏に入った。そこで出会ったのは怪我をした一人の男。 彼を助けた日、花散里つむぎの“日常”は静かに終わりを告げた。 彼の正体は、学園の裏を統べる二大組織の一つ「orientalem」の総長・白龍煌。 「お前は、俺のところに来い」 「死にたかったんだろ?ならお前の命、俺に預けろ。お前は俺のものだ。 勝手に死ぬな。」 その言葉に導かれるように、 つむぎは命と隣り合わせの世界へ足を踏み入れる。 医療幹部として迎えられたさきで知るのは、  彼を慕う組員と、優しさを隠した彼の本当の姿。 惹かれてはいけない。 そう分かっているのに、心はもう戻れない。強引で、危険で、近づいてはいけないはずなのに。 彼の不器用な優しさに触れるたび、心はほどけていく ――しかし、敵対組織との抗争でつむぎ人質として拐われてしまい... これは、命を懸けた恋の物語。
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私が恋したのは_完全完璧な男子でした_彼は_この世を去りました_
人形姫と秘密のお役目 -2-

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

one roof         ‥                     one room

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

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物心ついた頃からずっと一緒に育ったお隣さんのヒロ 恥ずかしがり屋で人見知りな私にとっては、 いつもそばにいてくれたヒーローのような 存在だった ずっとこのままヒロと過ごしていくんだと思ってたのに、小学校高学年の時にヒロの家の隣に引っ越してきた凛ちゃんといつのまにか3人で 過ごすのが当たり前になっていた 3人が住む家を囲う空き地に建てられた子供達だけの遊び場になった家は成長と共に勉強部屋になり、関係性も変わっていく事に‥
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――いつか僕が消えても、きみの世界が鮮やかなままでありますように。 中学2年生の春、一ノ瀬真白(いちのせ ましろ)は、 クラスの窓際でひとり静かに本を読む転校生、如月空(きさらぎ そら)に目を奪われる。 空は、まるで触れたら消えてしまいそうなほど色が白く、その瞳はどこまでも透き通っていた。 自分の意見を持たず、周囲の色に合わせることで「透明人間」のように生きてきた真白。 けれど、空だけは違った。彼は、明日が当たり前に来ることを信じていないような、危うい光を纏っていたのだ。 「一ノ瀬さん。世界って、本当はこんなに色に溢れてるんだよ」 ある放課後、屋上で空が真白に見せたのは、彼が密かに描き続けている「世界の断片」のスケッチだった。 二人は少しずつ距離を縮めていく。 けれど、二人の想いが重なろうとするたびに、空はふっと、どこか遠くへ行ってしまうような寂しい顔をする。 真白がその理由を知ったのは、夏祭りの夜だった。 空は、重い病を抱えていた。彼の命は、あと1年、もつかどうか。 「僕が死んだら、僕という色は世界から消えてしまう。だから、誰とも混ざり合いたくなかったんだ」 空の告白に、真白は溢れる涙を止めることができない。 混ざり合えば、別れはもっと苦しくなる。 それでも、真白は空の手を握りしめた。 「消えるなんて言わないで。私が、空の色を全部覚えてるから。……混ざり合って、二人だけの新しい色を作ろうよ」 刻一刻と迫るタイムリミット。 真っ白だった少女の心と、空のように儚い少年の命が、最後に描き出す奇跡の色とは――。 「生きること」と「恋すること」を全力で駆け抜ける、切なすぎる青春純愛ストーリー。
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