「ベリーズカフェラブストーリー大賞」エントリー作品一覧・人気順

条件
「ベリーズカフェラブストーリー大賞」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
110件
陶酔 溶けてしまうまで

総文字数/26,644

恋愛(純愛)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の世界を塗り替えたのは三歳年下の同僚だった
ツンデレくんに出会いました。

総文字数/20,134

恋愛(その他)37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
10年後、君は変わって、あたしは何一つ変わらない。 飯田 奈子(31) いいだ なこ 10年前は肉食系だった(たぶん) × 中出 駿哉(31) なかいで しゅんや ツン強め、たまにデレ 『ツンデレくんをくれ!』 ↓ 『ツンデレくんを求めてみます。』 ↓ 『ツンデレくんを呼んでみた。』 ↓ 本作 ツンデレくんシリーズ完結編です。 ※前作3作を読まなくても大丈夫です(と思いたい) ※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・出来事などとは関係ありません。 2025.11.24完結
私の理想の王子様

総文字数/80,382

恋愛(その他)147ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
理想の王子様って、もしかして私!? ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 化粧品会社の総務部で働く田野倉朝子(たのくらあさこ)は、 ひょんなことから男装メイクをして出歩くことになる。 理想の王子様は二次元にしかいないと思っていた朝子。 男装メイクをした自分の姿に、自分が理想の王子様ではないかと考えだす。 そんな朝子は、男装の姿を朝哉(あさや)と名乗り 須藤瑛太(すどうえいた) 中里ミチル(なかさとみちる)と知り合う。 朝子は次第に須藤に惹かれていくが、どうも須藤は朝哉に興味があるようで……? その上、ミチルが朝哉に猛アタック。 朝子・朝哉・須藤・ミチルの四角関係が勃発!? はたして朝子は理想の王子様を見つけることはできるのか? ‧✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼‧ 田野倉 朝子(たのくら あさこ・27歳) ボウ・ボーテ株式会社 総務部 男装メイクで理想の王子様になることに喜びを感じている × 須藤 瑛太(すどう えいた・29歳) 蓼山商事株式会社 エリート営業マン 出会った時からなぜか朝哉に興味を示している ‧✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼‧
アンダンテ・アマービレ

総文字数/96,147

恋愛(純愛)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
左海奏太は、バスケットボールに青春を捧げる男子高校生。 ある日訪れた書店の店員、香坂伊織に一目惚れをしてしまう。 好きになれば、歳の差なんて関係ない。 そう思ってはいるけれど、やはり周りの目を気にしてしまう毎日。 学業も、友達付き合いも、伊織さんとの関係も、何もかも疎かにしたくはないけれど。 ——俺たちはどんな道を選んでいったらいいんだろう。 その答えを見つけるために、奏太はゆっくりと歩き始めた。
Un BUTTER

総文字数/118,727

恋愛(オフィスラブ)66ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
別れてから好きになるなんて
恋するお弁当箱

総文字数/28,740

恋愛(その他)45ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
閉所恐怖症の咲穂(さほ)はお弁当箱を集めるのが趣味。 限定のお弁当箱を買いにいき、イケメンが同じものを探していることを知る。 最後のひとつを手にしていた咲穂は、彼にそれを譲る。 エレベーターの閉じ込め事故が発生したとき、そこにいたのは弁当箱を譲ったイケメンで……。
百十一は思う。ある意味、難攻不落だと。

総文字数/119,926

恋愛(オフィスラブ)80ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真面目女と軽薄男の食い違い攻防戦
さくらびと。【長編ver.完結】
chiroru/著

総文字数/1,503

恋愛(オフィスラブ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※こちらは本編と番外編を混ぜた、 長編ver.となっております。※ ************** 「先生?..."桜が、きれいですね。"」 「ああ、そうだね。..."ずっと、綺麗だと思っていたよ。"」   ーー先生、今年の桜は満開です。 先生の所にも、"春"は届いていますか?ーー ************** 精神科病院3年目の看護師 ☆桜井 蕾(サクライ ツボミ) × 春に就任してきたイケメン精神科医 ☆有澤 裕紀(アリサワ ヒロキ) 春、桜の花びらが舞う病院の庭で、 看護師・桜井蕾は新任の精神科医、 有澤裕紀と出会う。静かに憂いを帯びる 彼に惹かれながらも、蕾は心の奥に重い 記憶を抱えていた。三年前、担当していた 患者、榛葉千鶴を院内自殺によって失い、 その罪悪感を今も拭えずにいた。 一方の有澤先生もまた、同じ三年前に 最愛の妻を膵臓癌で亡くしていた。 優しさの裏に深い喪失を隠す彼と、傷を抱えた蕾。 互いの痛みに触れるたび、二人の距離は 少しずつ縮まっていく。桜の木の下で 交わす言葉は、まるで過去の傷を溶かす ようだった。 だが、ふと目にした有澤の左手の薬指には、 今も消えない指輪が光っていた。 ——忘れられない人がいるのに、 あなたを好きになってはいけない。 そしてふたりが繋ぐ"さくらびと"とは…。 看護師と医師、禁断の想いが揺れる切ないラブストーリー。 長編ver.執筆し直し中です!!✨
pagetop