「ベリーズカフェラブストーリー大賞」エントリー作品一覧・人気順

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「ベリーズカフェラブストーリー大賞」

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Un BUTTER

総文字数/118,727

恋愛(オフィスラブ)66ページ

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別れてから好きになるなんて
はるかな日々にはあなたがいて

総文字数/122,859

恋愛(純愛)2ページ

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たとえ記憶を失っても、愛しているのはあなただけ。 連れていって。 はるかな日々まで。
想いはグランデ より愛を込めて

総文字数/44,528

恋愛(純愛)52ページ

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男女の出会いに年齢なんて関係ない。 むしろ熟年齢のほうが激しく熾烈な駆け引き の恋愛が行われる。 愛に定義はない。 40代の恋愛.... 出会うことが多いあなた。 それもシンクロニシティなのでしょうか? 2023.5.8.完結 【恋愛ファンタジー小説】 ごゆっくりお楽しみください☕️🍹🧈🥞
あなたと私を繋ぐ5分

総文字数/31,618

恋愛(純愛)33ページ

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「美咲っていつも不満しか言わないよね。一緒にいて疲れる」 元彼からのひと言に捕らわれた美咲の心の支えは、週3回更新されるポッドキャスト。 日常に散らばる「幸せのかけら」を拾い集める中で、美咲が気づく、心惹かれる声の主の秘密とは? 誰にでも明るく接しようと務める藤宮美咲(28)×社内で噂の冷酷王子・鷺沼央二(33) 孤独な世界を変えたいと願う二人が織りなす、静かで温かいオフィス・ラブストーリー。 どうか、あなたの耳を貸してください。
コンビニからはじまる最後の恋

総文字数/11,466

恋愛(純愛)19ページ

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大手自動車メーカーの企画推進部で働く宮本夏葉(29)。 二股をかけられた挙句最悪の形で捨てられ、新しい恋に踏み出せずにいた。 そんなある日。 残業帰りの深夜のコンビニで、夏葉は結川颯太(27)と出会う。 通信障害で電子決済ができず、現金も不足して焦っていたところを颯太が助けてくれたのだ。 更に取引先の担当者として颯太が夏葉の前に現れる。 どうやら颯太は夏葉のことを知っている様子で……。 これは偶然? それとも──? アラサートラウマ女子×年下男子 夏葉の最後の恋は、コンビニからはじまる──
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彼は『宝石鑑定士』 本物を見抜き、本質を見定める男 そしてあたしは 絶対に人前で素顔をさらせないメイク女 ついたあだ名が『鉄仮面』 どうしよう。鉄仮面が剥がされる そしたら、あたしの…… 本当に隠したい秘密がバレてしまう! どうしてあなたはそんなにあたしを見つめるの? いつも電話してくるの? 何度も誘うの? 逃げたいのに、逃げられない 惹きつけられて、放してくれない そんな宝石のようなあなたとの恋 ベリーズカフェ編集部オススメ作品に選んでいただきました 聖夜月ルカさま 氷城瑠璃さま ukocoさま レビューありがとうございます 感想書き込み、かんたん感想 ありがとうございます そして、読んで下さった皆様…… 本当にありがとうございます
ビター × スイート

総文字数/16,509

恋愛(純愛)14ページ

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木更津乃亜(きさらずのあ・28歳) OL × 四宮琉世(しのみやりゅうせい・31歳) 警察官 金曜日。乃亜は朝からツイていなかった。 しまいには彼氏の浮気現場にも遭遇し・・・。 自棄になり、酔っぱらって寝ていた乃亜に声をかけたのは、警察官の四宮だった。 見た目は怖い四宮だけど・・・。 2025.12.12~公開 =ベリーズカフェラブストーリー大賞(短編部門)に応募しています=
アンダンテ・アマービレ

総文字数/96,147

恋愛(純愛)16ページ

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左海奏太は、バスケットボールに青春を捧げる男子高校生。 ある日訪れた書店の店員、香坂伊織に一目惚れをしてしまう。 好きになれば、歳の差なんて関係ない。 そう思ってはいるけれど、やはり周りの目を気にしてしまう毎日。 学業も、友達付き合いも、伊織さんとの関係も、何もかも疎かにしたくはないけれど。 ——俺たちはどんな道を選んでいったらいいんだろう。 その答えを見つけるために、奏太はゆっくりと歩き始めた。
天使のお告げ

総文字数/3,444

恋愛(学園)5ページ

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彼氏から、男友達を紹介された。 振るならちゃんと振れっつーの。
隣の席のハルタ先輩は様子がおかしい

総文字数/6,476

恋愛(オフィスラブ)3ページ

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隣の席のハルタ先輩は、職場支持率120%の人たらし。 でも、たまたまランチタイムに出かけた 会社から少しだけ遠い、ちいさなカフェで遭遇したあの日から 私にだけちょっと変な一面を見せてきて…? 無自覚後輩ちゃんヒロインと、策略系スパダリの一方通行ラブコメディ。
10分間からはじまる

総文字数/11,903

恋愛(純愛)3ページ

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10分間は人生を大きく変える。 交際相手を刺してしまった佐和(さわ)。 突然の雨、コーヒータイム、ブックカフェでの恋の始まり、彼氏からの防衛……10分間が人生を大きく変えることになった。 私の人生の分岐点は10分間のコーヒータイムから始まっている。 ブックカフェから始まる出会い×2。 大学院生の彼氏、蘭堂(らんどう)との出会い。 しかし、彼氏となった蘭堂は無職であり暴力をふるうようなる。私はDV被害を受ける。 ブックカフェでのもう一人の常連男性客との出会い。 気になる愛想のない常連客は一条という刑事だった。 暴力をふるわれた私は彼氏を刺してしまい、自殺しようと秘湯温泉に逃亡するが、そこへ無愛想な刑事、一条がやってくる。
染みと兎とスケッチブック

総文字数/5,737

恋愛(ラブコメ)3ページ

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染みと兎とスケッチブック
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この恋は突然に… 〜エリート外交官に見初められて〜
君と見た花火は、苦情だらけ

総文字数/99,849

恋愛(オフィスラブ)20ページ

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 老朽化した雑居ビルに入った管理センターには、今日も電話とメールで苦情が鳴りやみません。  館内放送の音量、深夜の足音、隣室から聞こえるピアノ、屋上の喫煙場所――「こんなに不満が集まる建物、もう嫌だ」とぼやきながらも、担当の一輝は誰より真面目に、ひとつひとつの声に向き合っています。  一方、同じビルを取材で訪れた詩織は、苦情の裏側にある「この場所を手放したくない」というかすかな願いに気づきます。子どものころから通う書道教室、夜勤明けに立ち寄る喫茶店、家に居場所がなくて階段で時間を潰す高校生――さまざまな人の暮らしが、このビルの中で交差していました。  やがて持ち上がるのは、取り壊しを前提とした再開発計画。  苦情を減らすことだけが仕事だと思っていた一輝と、「誰かの気持ちを記事にして届けたい」と願う詩織が、最後の夏にえらんだのは、屋上からあがる小さな花火でした。  たくさんの不満と、少しのわがままと、言えなかった「ありがとう」。
ビハインド・ザ・シーンズ

総文字数/31,904

恋愛(純愛)20ページ

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川のように流れて、私は何処へ向かうのだろうか。
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「ずっと忘れられなかった――」 喫茶店の最終日、閉店しようとしたその時、幼なじみの彼はやってきた。 奇跡が起き、運命は動き出す。
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