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たくさんのありがとうを君に
RiHo/著

総文字数/930

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

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たくさんのありがとうを 今君に贈るよ。 いつもありがとう。 久しぶりに書くんで 文章がおかしかったり詩とは 言えないものだとと思いますが ご了承下さい。 2010.7.5 Monday
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【番外編】キミがいた証

総文字数/973

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キ ミ は 世 界 で 一 番 愛 し い 人
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蛍が飛ぶ頃に

総文字数/1,009

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20年間想い貫いた恋心の物語 隆志と由香里はお互いの気持ちとは裏腹に結ばれることなく数々の挫折と苦難に遭遇する、時間さえ越えた恋の物語、そして二人に訪れる恋の結末とは? この作品は事実に基づいて一部脚色を加えてつづらせていただいております)
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かけがえのないもの

総文字数/1,033

ノンフィクション・実話3ページ

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あなたにとってかけがえのないものはなんですか?   それを大切にしていますか?   かけがえのないもの   きっと誰にもあるものかもしれない   気付かずに   まだいるかもしれない   失いそうになった時 失ってから…   気付くのでは遅すぎるかもしれない   あなたにとって かけがえのないものとは なにか… 考えてみませんか…
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ぁたしも恋がしたぃょッ!!

総文字数/909

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幼稚園、小学校、中学校 を女子校で過ごし、 お父さん以外の男の人と 話したことがない 藤田亜里砂(フジタアリサ) 13才が会った事もなぃ 同じ年の男に告白され、 なんとなくつき合う話 デス。 ☆ももんが★初の小説 です。 完成するか 分かりませんが、 がんばります。
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アリガトウ
姫/著

総文字数/906

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よろしくデス
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隣人が世話焼きな件について

総文字数/41,264

恋愛(その他)66ページ

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生まれた時からずっと一緒に過ごした幼なじみ いつまでも変わらない『妹』と『お兄ちゃん』の関係にお互いの気持ちが溢れ出し… 『運命なんてありえない』でも活躍しました 田辺佳香と吉野浩介の ほのぼのストーリーです こちらだけでも楽しめるよう書いています ゆっくりまったり完結致しましたm(_ _)m 2017.04.25 公開 2017.05.15 完結
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[完]俺様くんがスキなんです!!

総文字数/97,238

恋愛(その他)232ページ

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彼氏に浮気された天然ちゃんな美少女 紫鉢美紅(むらさきばち みく) 金髪でいかにもチャラそうだが秀才 イケメン俺様君 佐蔵芭風磨(さくらば ふうま) ある雨の日二人はカフェの前で出会った…… 「お前名前は?」 「別にこれで会うのは最後なんですから教えなくてもいいじゃないですか」 「お前バカじゃね?」 「はい!?」 強引で…… 「私、イケメンは遊び人だから嫌いなの」 「俺イケメンだけど遊び人ではねーぞ」 「イケメンって認めたわね……」 「この顔のどこがイケメンじゃねーんだよ」 ナルシストで…… 「美紅……」 「ん?」 「お前のこと食いたい」 「……バカッッ///」 そんな彼が好きなんです!! 幸せな生活の中、事件は起きた…… 二人に立ちはだかれる信じられない大きな壁。 ラストの展開に目が離せない!! 俺様君と天然ちゃんの恋の行方は……!? 5/6   完結 続編はデータ障害がおき、 仕方なく取りやめとさせて頂きました。 申し訳ございません。 感想ノートやレビューを通じてコメントを頂けると嬉しいです!! 野いちご総合ランキング 最高23位!! 本当にありがとうございます!!
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『悪いな、今日は一緒には帰れない』 今日は? ここ3週間ぐらい一緒に帰ってないでしょ。 『その日は用事があって無理だな』 その日はって何? 用事が用事がって、そればっかりじゃないのよ! ...もういい、そっちが私を放棄する気ならこっちにだって作戦あるんだから。 改めて、彼女の大切さを思い知らせてやる!
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四葉のクローバーが散るとき…

総文字数/37,744

恋愛(その他)203ページ

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いつも仲良しだった… 4人… もう、    あの頃には、 モドレナイ―――― 私は……… 俺は……… 今でも…
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先生が私に恋をした

総文字数/51,696

恋愛(オフィスラブ)128ページ

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私が先生に恋して、 先生も私に恋をした。 そんなお話。
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「ちゃんとやりなさい」 「みんなで決めましょう」 「何回も言ってるよね?」 正しいはずの言葉なのに、 なぜか人は動かない。 むしろ、距離ができてしまうこともある。 子どもとの関係、ママ友との空気、夫婦のすれ違い、職場での板挟み—— それぞれの場所で起きているのは、 “誰かが間違っている”わけではなく、 少しずつの「ズレ」。 でも、そのズレは、強く言い直したり、正しさを押しつけたりしても、埋まらない。 そんなとき、どこからともなく現れる「あの人」。 感情でも正論でもなく、 ただ静かに、本質だけを言葉にする。 「何がズレているのか」 「どうすれば同じ方向を見られるのか」 その一言で、空気が変わる。 この物語は、特別な誰かの話ではありません。 きっと、誰の毎日の中にもある、小さなすれ違いの物語。 ――あの人が来ると、空気が変わる。 そして気づく。 正論では、人は動かないということに。
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素直クールな雪乙女は最強の種がほしい。

総文字数/68,049

ファンタジー13ページ

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ヘルトゥルタンと呼ばれる雪国を取り囲む寒山にはルミニュイ族という一族が暮らしていた。 ルミニュイ族の娘、ヴィティはとある目的でヘルトゥルタンに訪れていた。その国では定期的に大規模な武道大会が開催されておりロンシャオという青年が優勝者となった。 その試合結果を見届けたヴィティは優勝者であるロンシャオにあるお願いをする。 「あなたの種が欲しいの」 「………………は?」 とんでもない事を告げられ固まるロンシャオに強い男の遺伝子が欲しいと話すヴィティ。 ロンシャオは遠方からやって来たため何も知らなかったがルミニュイ族は女性しか生まれないため年頃になると山を降りて他所の男の種を貰い子を産む風習があったのだ。 「ああ、別に恋人や夫婦とやらになりたいわけではないの。子育ては一族皆でするから。認知しなくてもいい」 「は……?」 「種だけちょうだい。胎に出すだけでいいわ」 「しょ、初対面の人間に何を言っているんだお前はー!?」   直球かつ即物的すぎるヴィティにロンシャオは驚愕&ドン引き。 彼の知る一般的な男女の仲について説明するものの情よりも効率重視なヴィティにとってそれは理解出来ないものであった。 「……困ったわ。私、あなたがいいのに」 「何故だ。お前は俺のことなんて何も知らないだろう」 「そうね。でもあなたを一目見た時からあ、この人の種が欲しいって思ったの。直感と言うのかしら。そしたらあなたは数ある実力者の集う大会で見事に優勝した。これが運命とやらではないのかしらと思ったのだけれど……」 「……よくそんな恥ずかしい事が言えたものだ」 「恥ずかしい? 何故? 優れた雄の遺伝子が欲しいと思うのは種としての本能ではなくて?」 「だから! そういうところだ!」   一度は拒否されたものの心から惹かれた相手を諦めきれなかったヴィティは提案する。 恋について教えてほしいと。そして自分を好きになって欲しいと。 素直クールに迫るヴィティにロンシャオは抗いきれず彼にとっての一般的な恋愛について教える約束を交わしてしまうのだった──。 本作は生真面目ツンデレ武人と素直クール雪乙女のラブコメディロマンスです。 ※ヴィティの当初の目的が子作りなのでR15くらいの性的な話題や言動、下ネタが含まれます。ご注意ください。
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星屑より君へ

総文字数/10,878

恋愛(その他)13ページ

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「恋文の返事はこれでよろしいでしょうか?」
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こちらはマンガシナリオになります。 「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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カタカナは嘘

総文字数/19,194

ミステリー・サスペンス13ページ

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「うなされてたから、気になった」 「誰か殺したいほど憎い相手、いるんだろ」 「イナイヨ」 ୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧ 人付き合いが苦手な女子高生 水眞果穂 (みずまかほ) × クールな謎多きイケメン 西之谷琢磨 (にしのやたくま) ୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧ 友達のいない私にいつも寄り添ってくれるのは 如月サヤカ 「サヤカはずっと、シンユウだよ」 第9回noichigoマンスリーチャレンジ 『意味が分かると怖い話』エントリー作品です 11/1 追記 ジャンル、キーワードを変更しました
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王子様が、私だけに甘過ぎます!

総文字数/10,585

恋愛(学園)5ページ

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何だかよく分からないけれど…。 気付いたら。 学園一の「氷の王子様」と称される男子、 一条光樹(いちじょうみつき)に目をつけられ。 「かわいいね」 毎日、毎日、そう言われ続けています。 なんで? 他の人には酷く冷たいって聞いているのに。 そう聞くと、いつも返ってくるのは同じ言葉。 「だって、葉子が可愛いのが悪いんだよ」って。 私、永井葉子(ながいようこ)は、 平々凡々な普通の女の子。 どこにでもいるようなそんな私に、 彼はなんでこんなに優しくするの? 全然彼の意図が分からない。 氷よりも冷たい?イケメン俺様男子 一条光樹(いちじょうみつき) 「葉子が好き過ぎて、ヤバい」 × 恋愛には逃げ腰な平凡?女子 永井葉子(ながいようこ) 「好きって、本当…?」 とにかく毎日が甘過ぎて…。 本当に、王子様が私だけに甘くて困ってます。   ☆START:2019-11-14☆
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マリ「ごきげんよう」 リエ「ようこそ、晩餐会へ」 私達へ並べられたArge(銀)の食器。 私達4人にはそれぞれ『マリとリエ』という2人の召使いがいる。 この奇妙な4人の"伝統的'な家柄には奇妙な秘密があってー 国民的スター街道を走り抜ける、アイドル俳優 レオン 一歩後ろから物事を支える、クールな栗色頭 ゆりあ アニメ大好き、元気だけが取り柄の黒髪ボブ めい 普通さは誰にも負けない、文武両道はできないブルーアイ ケイ ーそれぞれにも秘密があって…? 一文抜粋 僕達へ向けて差し伸べられた手は、宙を掴むでもなく、スクリーンの向こう側、はるか先の国へも届きそうな勢いで届けられていた。 ブロンドヘアーにブラウンの瞳、鼻筋が通り邦人離れした鼻筋の高さに程よい厚さの唇、彫刻のような彼の顔を業界特有のメイクで施され、煌びやかな照明で当てられれば、それはもう芸術品の中でも一際輝く骨董品であった。 そんな彼を、ゆりちゃんは惚れ惚れともせずに蹴散らして見るのだから、彼女は僕の中で最もスターなのだと改めて感じさせられてしまった。 「何が、よ」 【歌って踊れる、若手役者!レオン様】 「すごいね、レオンは」 ゆりちゃんは膨れていた。モニターのテロップは、きっとカメラの向こう側で輝く彼をずっと追いかけている。ゆりちゃんもきっと彼を追いかけずにはいられなくて、きっと彼(レオン)も…止めることはないんだ。 もう僕らは、後には引けなかった。
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日本の中小企業で、社長秘書という名の縁の下の雑用係をしていた私。シンデレラの世界にシンデレラを虐める次姉として転生したものの、どうやらまた他人の尻拭い役のようです。ちょっと、シンデレラ! いい加減にしてちょうだい! これ以上、私のシンデレライメージを崩さないで! そしてなぜか、私が王子さまに見染められてしまって……
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