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ねぇ。

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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ねぇ。 こっち振り向いて どこも見ないで あたしだけ見て
夢の中で不良と旅します

総文字数/1

恋愛(ラブコメ)1ページ

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「クリアするまで夢見続けます」 頭痛と共に目覚めると草原が広がっていた。 隣を見ると明るめの茶髪にピアスをしたまさしく不良が私の隣に立っていてなぜかこっちを睨んでる 「彼と2人でこのゲームを1年でクリアしないと2人とも死にます」 どこからか聞こえてくる声は1人でしゃべり続ける。 てか、 え?し、死ぬ?die?why? 「このゲームの中では役職が私によって決められます。で、そこの女性はスナイパー、男性は勇者です」 相変わらず不良は目つきの悪い目をこちらに向けてくる ごめん、何言ってるかよく分かんないしこの人怖いんだけど…! 「では頑張って下さい」 どこからか聞こえてきた声が聞こえなくなった き…気まずい! 「えっと…お名前は何でしょう…?」
僕とその子

総文字数/84

その他2ページ

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私、わたし、ワタシ
由良野/著

総文字数/1

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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今日の私はこの私 明日の私はあの私 私、わたし、ワタシ
愛しの弟よ
北川櫻/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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戸田香澄は生まれてすぐに両親を亡くし、母親の妹夫婦に大事に育てられる。二十歳の時に知らされ、七歳離れた弟の徹也が実の弟でないことも含め一人暮らしをする。三十三歳の時に同棲していた高坂雅臣が死に、愛猫のまるめと暮らす。徹也は香澄を本気で好きで、頻繁に香澄のマンションに押しかけ、香澄は意識する。徹也の告白もプロポーズも香澄は断る。家族の絆を失いたくなかった。香澄は新しい彼氏と付き合うようになり、婚約する。徹也は落ち込むが新しい彼女をつくると言った徹也のことをやはり愛していると婚約を破棄して徹也と結婚する。香音が生まれて幸せに暮らす。 18
空の下、君の隣
七瀬薫/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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内気で、自分から動くのが苦手で だからこそ変わりたかった。 君に出会って、灰色だった世界が輝きだす でも、世間知らずな私は気付く この世界はあまりにも残酷だってことに___________。
銀色の約束
灰崎瓜/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

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仕事帰りのある日、疲れた身体で帰路を辿る結雨。 ぼーっとしながら渡る横断歩道を照らす、トラックのライトにも気付かずに…… 目覚めたのは翌日。 年下の恋人である和人の心配をよそに、結雨はただの失神と過労で寝ていただけだった。 だが、結雨の中で何かが欠けた気がしていた… 家に帰ると、会社が倒産?!無職!! 更に、恋人が失踪してしまう! 混乱する結雨の目の前に現れたのは、男の幽霊?! だけど悪い幽霊ではなさそう…と思ったら ドSな幽霊だった?! 事故、恋人の失踪、幽霊の出現… 思い出せないのは普通の日常なのか、別の何かか… 小さい頃にした約束、あなたは守れていますか?
あなたがいたから。

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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あなたがいたから…。
ホワイトクローバー

総文字数/8

恋愛(純愛)1ページ

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初恋と君

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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未編集
恋メロ。

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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音楽が好きな中学生男女の青春小説。 ラブラブきゅんきゅん… *・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜・。・o*゜・。*゜・。・o*゜・。・o*゜・。・o*゜・。・o* 「こうたと話す1秒間でさえも幸せだよ。」 『俺も。』 「好きだよ」 『俺はりんの倍、好き』 「ごめん‼やっぱこうたのこと好きじゃないわ。」 『え?』 「好きじゃなくて大好き」 *・。*゜・。・o゜・。*゜・。・o*゜・。*゜・。・o*゜・。*゜・。・o*゜・。・o*゜・。・o*゜・。・o*
やっぱり好きだよ

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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超名門校に通う天羽 彩夏の好きな人は幼なじみの平塚 真琴。小学生の頃からずっと付き合ったり別れたりを繰り返す2人。でも、ある事をきっかけにお互いを信じられなくなった。でも、やっぱり真琴が好き。甘酸っぱい一風変わった実話ラブストーリー。
やっぱり好きだよ

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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超名門校に通う天羽 彩夏の好きな人は幼なじみの平塚 真琴。小学生の頃からずっと付き合ったり別れたりを繰り返す2人。でも、ある事をきっかけにお互いを信じられなくなった。でも、やっぱり真琴が好き。甘酸っぱい一風変わった実話ラブストーリー。
好きだって認められなくて

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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超名門校に通う天羽 彩夏の好きな人は幼なじみの平塚 真琴。小学生の頃からずっと付き合ったり別れたりを繰り返す2人。でも、ある事をきっかけにお互いを信じられなくなった。でも、やっぱり真琴が好き。甘酸っぱい一風変わった実話ラブストーリー。
フシギな殺人鬼

総文字数/10

ホラー・オカルト1ページ

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こんにちは あなたは ご存知ですか? 誰でも心は 殺人鬼 だということを
大切な人
げんち/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

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初めて、君に会ったのゎまだ、私が東京上京しただっかりのことでした。
若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その6

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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私と子供 その2 あまりにも毎月の排卵がおかしいので、検査してもらった事があります。その時にはエコーの検査だったのですが、どこにも異常はないということでした。基礎体温表を産婦人科のドクターに見せると、しぶい顔をして「治療しますか?」と聞かれました。体温がバラバラだったのです。でも、私はそれを拒否しました。今もいつ月経が来るのか分からない状態です。それでもきてしまうと、身体中がどろどろした感覚に陥ります。自分はものすごく真っ黒なのだと感じます。辛くて苦しかった私は「子宮を取って下さい」と言ったこともありました。でも「異常のないものは病院ではとれないんですよ」と言われました。子宮は命を生み出す所ですが、私には反対のものにしか思えなかった。やっぱりとっても悲しくなりました。  どうにかしたかった私は、必死になって何か方法はないかと探して、やっと一つだけ見つけました。それは腹膣鏡手術という方法でした。  痛みに繋がる神経に繋がっているじん帯を切ってしまう、というものです。もちろんメリットはありますが、デメリットも沢山あります。  「機能性月経困難症」  いわゆる、痛みに何かしらの原因がない場合、手術をしても結果が出ない、ということもあるし、100%痛みを取れるという保証もありません。かろうじて、月経困難症と病名がついていた私は手術を受ける事にしました。この時の手術は出血も殆どなく、若先生のお取次を受けて、うまくいったのですが、満足な結果が得られず、とても残念な結果に終わってしまいました。私に残ったのは、臍の横と、脇腹の横に残された手術の跡だけでした。ここでも絶望してしまいました。痛みがとれるのをとても期待していたからです。一度、切ってしまったじん帯は二度とは戻りません。そして卵管を広げてしまったために、逆に出血量が多くなってしまいました。痛みを通り越して、鈍痛が私を襲いました。運命を呪いました。「どうして私だけが!」という思いだけが残った手術でした。
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私と子供  私の中の一番古い記憶は、置いてあったソファーから外をただ眺めている、ただそれだけです。回りの家の子供は日中、幼稚園に行っているので、遊ぶ相手がいなかったし、だからといって母親が遊んでくれたかといえば、そうではありませんでした。  ある日、友達の家へ遊びに行きました。そこには、私の家のように怒号も罵声もありませんでした。ただ、暖かいものが流れているだけでした。そして、これが家庭というものだと思いました。逆に私の家は何なのかと思ったら、家庭ですらないのです。要するに「機能不全家族」でした。  私は子供が大嫌いです。姿を見るのもダメ。声を聞くのもダメ。どうしても排除したくなるのです。例えば、子供の骨を折ったら静かになる。階段から突き落としたら、目の前からいなくなる。そう思ってしまいます。けれどそれは立派な犯罪だし、殺人です。私を担当している精神科のドクターにこの事を最初に相談した時に「子供の頃の辛い経験からそういう風に思ってしまうのではないんですか?」と言われました。でもそれは違うのです。子供を見るとたぶん、誰しもが「可愛い」とか「抱き締めたい」とか「守りたい」と思うものでしょう。でも、私にはその思いが欠如しています。
若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その4

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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いじめと自殺 その2 それは学級会で席替えの話になってもめた、小学校四年生の時でした。台所から包丁を抜き取って、自分のベッドに隠しました。お腹を刺してしまおうと思ったからです。遺書も泣きながら書きました。恨みよりも、早く別の場所に行きたかった。私のいる場所はここではないのだと、そう思いたかったからです。    一度目に包丁で刺した時にはとても痛かった。すぐにもう一度、もっと深く刺したけれど、やっぱりとても痛くて出来なかった。自殺する方法は他にもあるけれど、あの時はその方法しか思い付きませんでした。私は確実にこの世から消えてしまいたかった。隣の芝生は青々として、とても綺麗に見えたのです。  結局、いじめは、小・中・高校生と続きました。  さすがに社会人になった時には、こんなに陰湿ではなかったけれど、それでも相手が私を嫌っているのか、そうではないのかということは、すぐに判別がつきました。  いじめは、いじめる側にも原因があるけれど、いじめられる側にも責任があるのかもしれません。それは、私がいつもおどおどしていたり、私の容姿が気に入らなかったり、物事をはっきり決めるのができなかったりと、自分で原因を上げたらきりがないのです。今考えても仕方のない事ですが。
星空
七瀬薫/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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すごく久しぶりに会った彼は 全くの別人のようで。 私を見る目が今までとは全然違う。 悲しげで、どこか嬉しそうな ねえ、私のいない間に何があったの? どうしてそんな目で私を見るの____?
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