「絵本・童話」の作品一覧・人気順

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小さな灯台

総文字数/1,807

絵本・童話1ページ

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海の見える町に、ちいさな灯台がぽつんと立っていました。 灯台の名前は「ルミ」。 赤と白のしま模様の、丸っこくて愛らしい姿。人々からは「キャンディ灯台」と親しまれていました。
浦島太郎REMIX

総文字数/3,521

絵本・童話1ページ

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むかしむかしのおはなしです
森のお姫さま

総文字数/1,740

絵本・童話1ページ

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蓮華草をイメージしました。
数え唄が聞こえる

総文字数/1,541

絵本・童話1ページ

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作品のテーマであるおはじきをイメージしました。
いる子いらない子

総文字数/3,696

絵本・童話1ページ

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キャッチコピー 「誰だって障がい者になる」  本作は先天性障害と後天性障害の差別をテーマにした絵本原作となります。 ※障がい者を酷く差別するシーンがあるので閲覧にはご注意ください※  知的障がいの弟みちるを持つかける。  ある日ママと三人でおばあちゃんの家に遊びに行く。  健常者であるかけるは可愛がられ、障がい者のみつるはおばあちゃんに冷たくされる。  ママが三人目が出来たと報告をすると、おばあちゃん怒った。  かけるのパパが発達障がい者だから、 「障がい者が子供を作ると、障がい者が出来る!」と……。   絶望するママを見て、かけるとみちるが取った行動とは?
お化け猫
atsu_nora/著

総文字数/5,206

絵本・童話1ページ

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どんなに強がってみても、意地を張ってみても、やっぱり独りぼっちって淋しいですよね そんな黒い野良猫の物語です
茶色の屋根の家の中

総文字数/2,146

絵本・童話1ページ

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しずかだけど、楽しいまちがありました。  そのまちのはずれに、茶色のやねの小さな家がありました。その家には、おばあさんが、一人ですんでいました。  茶色のやねは、古くて、こわれていて、とてもきみがわるくて、この家の前をとおる人はいませんでした。  おばあさんは、ときどき、まちに買いものに行きました。  出かけていく、おばあさんは、ふるいようふくをきていました。レースは、きばんでいて、きたならしく見えました。  このようすを、ある兄弟が見ていました。      
誰かに届け ~本当の檻~

総文字数/1,367

絵本・童話1ページ

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この作品の主人公『僕』は自分の好きな鳥以外の動物で読んで下さい 題名だけじゃ足りない… 誰かに届け
働き者トーマと怠け者ジェイク

総文字数/964

絵本・童話1ページ

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今の時代、どんなに不合理なことでも、起こってしまうのが現実だから…。
だって いじめじゃないもん

総文字数/2,361

絵本・童話7ページ

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嫌なやつって いるよね。 しつこいやつ みんな 嫌っているのに 空気読めないやつ でも  そんなやつのこと 私は嫌いじゃない
マシュ知事誕生

総文字数/19,527

絵本・童話67ページ

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マシュ童話の完結編です。 ここまでお付き合いくださった方はありがとうございます。 そして最終回まで来てくださった方には、ほんとうに感謝しております。 マシュ童話は 一作目(なぜか村長になったマシュ) 二作目(捜査協力を依頼されたマシュ) 三作目(警察猫マシュ「突然の訪問者」) 以上の順番で連作として並んでおります。 初めての方は一作目からお読みくださると分かりやすいかなと思います。 どうぞ宜しくお願い致します。
今宵 知らぬ円舞曲 歌われぬ旋律 まるで御伽噺。
柏乎/著

総文字数/5,409

絵本・童話20ページ

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今宵 色褪せていた 知らぬ円舞曲と 歌われぬ旋律が 再び蘇える。 誰が、口にするのか 誰が、語るのか 誰が、歌うのか それは 今宵の舞で。
魔法使いピピン✡きょうもしゅぎょうちゅう!

総文字数/5,980

絵本・童話5ページ

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 ︎︎まほうつかいピピンは  見ならいまほうつかい◝✩ 𖤐⸜ おさらのキャンディを、  まほうのステッキでまぜまぜ。 ⸝𖤐    ピピンは、  なやむといつもこうして、  おさらのおやつをまぜてしまいます。  まほうじんが、  うまくかけないからです。  どっこもまちがってないのに、  なにがちがうのか、  ぜんぜーんわからない! 「――そうだ!   まほうじんのなにがたりないのか、  まじょ先生にききにいこう!」  ピピンはさっそく、  まほうのホイッパーにのって、  そらへととびたちました。   𖤐𓐄 𓐄 ピピンはきょうも  まほうのしゅぎょうちゅう.ᐟ 𓐄 𓐄 𖤐
プリンセスと氷上の勇気

総文字数/6,803

絵本・童話8ページ

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野いちごほっぷ小説コンテスト応募中! プリンセスと飛べないフィギュアスケーターの、冷たい雪と氷の国で繰り広げられるあったかい友情の物語。 プリンセスのティナは、ある日凍った泉の上で踊る女の子に出会います。 女の子はフィギュアスケーターのアリシア。 アリシアは今度の雪祭りでフィナーレを飾る役目がありました。 だけど……勇気がでなくて、ジャンプが飛べない!? 雪祭りまでにジャンプが飛べるようになりたいアリシアのために、ティナはいっしょに『勇気』を探すことに。 2人は無事アリシアの勇気を見つけ、フィナーレのショーを成功させることができるでしょうか……!?
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