「箱」の作品一覧・人気順

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箱 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ピンクの筆箱

総文字数/199

青春・友情1ページ

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思春期の強烈な恋心。 変化していく体、 なじめない学校、 負を抱えながら 過ぎ去っていく日々。 そこに光のような恋があった。 ただただ恋だった。 それだけの事。
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人生を掛けても、守りたい人が俺にはいるんです。 【来栖お題企画】 お題 「好きだから、不自由になる」 ――貴方が笑うなら、僕はなんでも出来る。 一ノ瀬春樹(イチノセハルキ) × 伊吹幸(イブキ??) お花が大好きで、いつも笑ってる。 口調はちょっと荒っぽいけど、だれよりも美人で素敵な先輩。 貴方は、俺の憧れでした。 ――そんな貴方が闇を抱えていたことを、俺は知らなかった。
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宝石箱
a love/著

総文字数/3,351

その他60ページ

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空をみあげて 君は尋ねる 花をみつけて 私は答える
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  NANASE医療品メーカーの一人娘である社長令嬢の七瀬香澄は、父親の友人の息子とお見合いすることに。  無口でクールで色気が漂う彼だけど、甘党で優しい彼に惹かれていく。      ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅︎       箱入り娘     七瀬 香澄 ナナセ カスミ        × 無口な放射線技師     小鳥遊 千晃 タカナシ チアキ    ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅︎    
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オレ等の姫は箱入り娘なお嬢様?!

総文字数/11,131

恋愛(純愛)36ページ

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オレ等の姫は箱入り娘なお嬢様?! 「おぃ、お前ら何してんの?」 俺様男なリーダー格?! 「うるさいなぁ~。リーダーが探すって言ったじゃん」 まだまだ甘えるお年頃?! 「データによると、ここは俗にいうJKの溜まり場だそうです」 知能派眼鏡の紳士様?! 「……暇」 無口でクールな不器用男?! 「テンション上げて姫探そうゼッ♪」 ヤンチャでお馬鹿なムードメーカー?! 「ねぇ、そこの可愛い子猫チャン…オレ等の姫になってみない?」 ナルシな上に女大好きタラシ野郎?! 彼等が一歩街をあるけば 「「ぇっっ/////////////」」 街中の女は顔を紅く染めていく
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ポケットと筆箱と君と私の秘密
李緒/著

総文字数/1,312

恋愛(その他)5ページ

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実験注意 1.『チヂーム』を使用した場合、速やかに『モドール』をご使用ください。 2.もし1ヶ月以内に『モドール』を使用しなかった場合、永遠に戻れなくなるよ☆ これを踏まえ、実験をしてください。
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私を箱から出して下さい!!
るい。/著

総文字数/4,424

恋愛(その他)13ページ

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家は伝統のある極道 そこの箱入り娘の 相澤胡桃(15) …―ずっと箱の中だと思ってた。 でも私、恋をしたのっ!! 『わ…私を…箱の中から……出して下さいっ!』 相手は美形だけど裏表の激しい      加山相良(17) …しかもこうみえて女遊びが激しい。 『……は?…あっそ。俺をおとせたら…いーよ?』 お嬢様を一途に見守る(?)執事&SP      柳愛馬(23) 『胡桃様はお前には渡さない。』 どーなる私の初恋っ!!
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箱の中の彼女

総文字数/31,274

恋愛(純愛)31ページ

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ある雨の日、美奈子はボロ雑巾のようになって倒れていた男の子を拾う。 知的ヒキガエル美奈子と単純脳筋バカ孝太の、つつましやかな昭和臭ただよう短編恋愛小説。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その3

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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いじめと自殺  その当時、私は酷いいじめにあっていました。給食の時間が終わると、机にはいつの間にか腐ったパンが入っていました。席替えの時には学級会で必ずもめました。誰が私の隣の席になるかということで。だから学級会の日の次の日は必ず「お腹が痛い」といってズル休みをしました。私の席が無かったらどうしようかと思っていたからです。学校では「ぞうきん」と毎日言われ続けました。学校の還りに、外靴が無い事が何度もありました。ゴミ箱に入っていたり、グラウンドにあったり。焼却炉になかっただけ、まだマシだったのかもしれません。  親には相談できませんでした。というか、できなかった。毎日毎日、お金の事で喧嘩をして、よく物が飛んでいました。本やテレビのリモコンや皿が飛んでいました。  一度、落ちたガラスのコップで足の裏を切ったことがありました。絨毯には血の足跡がついて、はじめてコップを踏んだということに気づきましたが、母は「何で絨毯を汚したの!」と私を怒鳴りました。  生きることがこんなに辛くて苦しいのに、何故生きていなくてはならないのかと思った子供だった私は、結局どうしようもなくて、自殺してしまおうと考えてしまったのです。世間ではよく「そんなに安易に命を考えないでほしい」と言われていますが、だからといって、誰が助けてくれるのかといったら、それは親でもないし、教師でもなかった。誰もいなかった。相談できる人なんて一人もいなかった。児童相談所なんていうものがあったのか、当時の私には分かりませんでした。ただ、一人で立ち向かえるといえば、そうじゃない。私の味方をしてくれる人なんて、いなかったのです。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その2

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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わたしについて  私の名前は「そら」といいます。これはハンドルネーム(インターネット上での通称)です。病院へ今現在も通院しています。  病名は、心因による精神障害、いわゆる心因反応というもので、鬱(うつ)反応や、幻聴・幻覚などがあります。  病院へ行くきっかけとなったのは、会社での人事移動だったのですが、根を掘り下げていくと、家庭に問題があるとしか言い様がありませんでした。今も沢山の薬を服用しながら生活を続けています。  もともと、家は自営業でした。まだ羽振りが良かった時はいろいろと旅行した記憶もあったけれど、その内、資金繰りが悪化。銀行から融資を受けていたようですが、それでも足りなくなって、消費者金融、いわゆるサラ金ですが、それに手を出してしまったようなのです。  ある日の夜から、お金の催促が直接家に来るようになりました。元々両親の仲は良くなかったのですが、この件で益々悪くなりました。私は夜が来るのが怖かった。玄関のドアが「ドンドン」と大きな音を立てているのが聞こえました。「いない振りをしなさい」と言われて、部屋の明かりを消して、息さえも聞こえないようにしました。その時、いつもガラス窓の隙間から見えていたのは月の明かりでした。  旅人は月の明かりを頼りに旅をします。  ですが、私には怖いものでしかありませんでした。    妹とは実は一緒に育っていません。彼女が高校を卒業するまで、義父母の家で育ちました。義父母といっても、血のつながりは全くありません。それでも彼女はなついていたし、何よりも義父母が彼女にとても優しかった。ある意味、健全に育ちました。 その義母が私にある日、母へ渡すようにと手紙をもらいました。私は中を見てしまいました。  そこにはこう書いてありました。「お金なら十万円ぐらいなら都合できるから。子供の顔がどうなっているのか見たことあるの?」と。私はその時、自分がどんな顔をして生活をしたのか覚えていません。笑顔があったか、なかったかと聞かれたら、それさえも覚えていないのです。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その1

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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箱庭と私  ある時、私はお取次の中で若先生にこうお尋ねしました。「幸せって何ですか?」と。  辞書を調べてみると、幸せとは「恵まれて満足できる状態にあること」とありました。  振り返ってみて、あの時は幸せだったと感じられる方がいらっしゃるのかもしれないですし、今が幸せなのだと感じられる方もいらっしゃるのかもしれません。私の場合「楽しい」なら分かります。「嬉しい」なら分かるのです。でも「幸せ」というものが何なのか、どうしても分からなかった。  近くにあるのかも、遠くにあるのかも、どこにあるのかも分からなかった。  でも今なら、それを感じる事ができるし、この瞬間に、自分の身体がなくなってしまっても、全然かまいません。  なぜなら、私にはちゃんと還る場所があるから。
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からっぽの宝箱

総文字数/1

その他1ページ

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今を詰めることで 精一杯。 宝物たくさんありすぎて 詰めきれない。
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夜明けー朝日が登る頃ー
すがの/著

総文字数/7,333

恋愛(ラブコメ)21ページ

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『そと』なんて、知らなかった。 『ともだち』も君しかいなかった そもそも知ってる人なんてお父さんとお母さんと妹のゆりしか知らなかった。 でも君は、私を 『外』の『せかい』へと、連れ出してくれたんだ・・・ *原案 旭川商業高校吹奏楽部平成10年度卒業生一同作曲、『夜明け』 歌詞の内容をストーリーにした感動小説
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雨の箱庭 甘い傷の舐め合い

総文字数/3,490

恋愛(純愛)2ページ

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首の傷痕がコンプレックスの【フタミ】 雨のバス停で濡れたネックカバーを外したところを 隣のクラスの【リヒト】に見られてしまう 「花火みたいでキレイ」 フタミの傷痕を見てリヒトはそう言い…… 二人きりの雨宿り 恋のはじまりの物語
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 泡沫候補に関する観察記、体験談、考察、評論、エッセイなどの詰め合わせ。
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 泡沫候補に関する観察記、体験談、考察、評論、エッセイなどの詰め合わせ。
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想いに翼を

総文字数/2,014

恋愛(実話)2ページ

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箱庭隠しのデビュー作。
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オルゴールの鳴るおもちゃ箱
ゐち/著

総文字数/2,972

絵本・童話2ページ

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壊れてしまったおもちゃたちの逝きつく場所。 オルゴールはいつだって、悲しいレクイエムを刻む。 まだまだ書きかけの物語の序章です。
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いなくてもいい私が、いたあなた

総文字数/10,451

恋愛(純愛)31ページ

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私は居なくても良いんだよね? なのに何で? あなたには居るの? 本棚IN して下さり、ありがとうございます。
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恋愛箱

総文字数/136

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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遠距離の彼と毎日電話をしている彼女は いつも傍にいない彼を想い続けていました。 毎日電話で声を聞いてるはずなのに やっぱり隣にいないから寂しいな… 今は無理でも必ず隣で・近くで 一緒に将来まで描くことができるのかな? とずっと夢を見続ける女の子の気持ちの詩です
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