「に」の作品一覧・人気順

条件
に | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
33,432
囚われの胡蝶は皇帝の愛にはばたく

総文字数/1,779

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
古代中華風ラブファンタジー。  ある小国の姫である夢蝶は、両親に溺愛されいつも香を焚いた浄室で本を読んで過ごしていた。 ところが、17の歳を迎えた頃、夢蝶は病に倒れ、床についたきりになってしまう。  そんなときに、突然隣国の大国の皇帝・天白から、夢蝶を妃に迎えたいとの使者が来る。 病のある娘に縁談などと驚く父王であったが、侵略されるよりはと夢蝶を輿入れさせる。  夢蝶は残虐で冷酷と噂される天白のことがはじめは恐ろしくて仕方がないが、次第に心を通わせ、やがて夢蝶の病も回復し、二人は愛し合っていく。  そんな折、夢蝶の両親が病に倒れたとの報告が入る。天白が軍に詳細を調べさせると、夢蝶の国の隣国が不穏な動きをしているという。天白はやがて兵を率いて敵国を討つこと夢蝶に誓うが、夢蝶は天白に危険な思いをしてほしくない。すれ違う二人は敵国の策に謀られかけるが、天白の軍は敵国に勝利し、そして天白と夢蝶の二人は子をもうけ、国は栄え、二人の愛は続いていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
彩織は会社をクビになったその日、片思いの男が自分の悪口を言っている場面に遭遇する。全部、暗く冴えない自分が悪いのだと落ち込みつつ電車を待っていたら酔っ払いにぶつかられ、ホームから転落した。運のない人生だったと目を開けたらそこは、近世ヨーロッパ風の知らない世界だった。周りの人間がなにか言っているのかわからない。困っていたら娼館の主に拾われた。言葉も通じず下働きとしても無能な上に、この世界では不吉とされている黒髪黒目で買い手もつかずに厄介者扱いをされていたが、物珍しさから王弟のランツに買われる。強引に彼から初キスを奪われた瞬間、言葉がわかるようになった。王族のみが使える魔力のおかげらしい。なぜか処女かと訊かれ、肯定したら離宮へ連れて帰られた。彩織を絶世の美女に仕立て上げ、兄王に献上するのだという。兄王の圧政で国民は苦しんでおり、彩織に夢中になった隙に政治の実権を握り、国を乗っ取る計画らしい。私にみたいな女にそんなことができるはずがないと言うが、ランツは俺の目に狂いはないと自信満々だ。翌日から言葉や習慣などの手ほどきを受けた。上手くできなかったらどうしようと緊張で失敗ばかりの彩織にランツは怒るどころか、落ち着いてゆっくりやればいいと根気強く教えてくれた。さらにはどんな小さなことでも大袈裟なくらい褒めてくれる。現世でも、異世界に来ても私なんてと卑屈になっていた彩織は次第に、自信を取り戻していく。ランツに褒められると嬉しい、ランツに認められたい。彼にとって自分はただの道具だとわかっていながら、気持ちは募っていく。けれど認めてしまえば苦しくなるので必死に否定した。その日、珍しくランツに外へ連れ出された。花畑で、美しく育ったお前を兄に渡さずにすめばいいのに、と抱きしめられ、胸が苦しい。最後の勇気でランツが好きだと伝えたが、彼の答えは献上に日が決まった、だった。翌日、彩織は兄王へと献上された。兄王は一目で彩織の美しさの虜になりその夜、閨へと招かれる。兄王に組みひしがれながら、初めてはランツがよかったなとぼんやりと考えていた。と、周囲が騒がしくなり、ランツたちが踏み込んできて兄王を拘束する。まどろっこしいやり方は性に合わなかった、それよりも彩織を兄王に奪われると思うと我慢ならなかったと唇を奪われる。革命が成功し、新王になったランツの隣では、王妃になった彩織が幸せそうに笑っていた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「まだ会ったこともない人と、いずれ結婚なんて――」 リルには幼いころから婚約者が決められていた。相手は、リルと面識のない男性で、家同士が決めた政略結婚。 しかも、『元々は対立しあっていた家同士が和解のためにお互いの息子と娘を結婚させる』というのは表向きのこと。実は両家とも互いの家を信用していない。 そのため昔からリルの両親は『結婚したら娘は自分の夫の味方をして、我が一族を不利な立場においやるかもしれない』との心配している。なにせ、相手の家の男性たちは、やたらと女性にモテる人物ばかり。 リルの両親はその理由を『あの一族には薬草にくわしい者が多い。ならば、強力な惚れ薬を使っている可能性が高い』と考え警戒している。 そのせいで、リルは幼少時から毎日少しずつ惚れ薬を飲み、耐性をつけ、適齢期の今では惚れ薬の効かない体となった。 惚れ薬には耐性のあるリルだが、昔たった一回会った少年に淡い恋心を抱いていた。 (結婚前にもう一度だけ彼に会いたい)リルが館から飛びだそうとしたとき。彼女の前に一人の美青年があらわれた。 彼はリルから事情を聞くと「君の初恋の相手を探すのを手伝おう」と告げ、二人は町へでかける。 結局リルは初恋の人との再会を果たせなかった。が、自分につきあってくれた青年に感謝し、何かお礼をしたいと言う。 彼は「婚約者の希望をかなえてあげたいと思うのは自然なこと。だから、お礼なんていいよ」と答える。 将来結婚する相手に向かって「好きな人に会いたい」と言ってしまったことを反省するリルだが、青年――アランは怒ってはいないようだった。 (家同士が決めた許婚だから、私に好きな人がいてもかまわないってこと?) 真意はわからぬまま、数日後、リルはアランの別荘に招待され――そのままリルは自分の館に戻れない状況になってしまい、アランと二人きりですごすことになってしまう。 惚れ薬が効かない体になる訓練をうけたはずなのに、一緒にいるうちにアランにどんどん惹かれていくリル。 アランとの結婚生活なら上手くいくかもしれないとリルが考えはじめた矢先、彼が『通常の惚れ薬が効かない相手にも効果のある特別な薬』を持っていると知る。 別荘をとびだすリル。彼女を追いかけてきたアランは告げる。 リルの初恋の相手は実はアラン本人だった。彼が惚れ薬を持っている件はリルの誤解だとわかり、二人は結ばれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
日本でパン屋の娘をしていた主人公は交通事故で異世界に転生する。 そこではマリーという名前の孤児だった。 マリーが暮らすヴィーラウニ帝国では食べ物があまりおいしくなくて、自分で作るため、食材を探して森へ向かう。 そこで怪我をしたもふもふと出会う。 もふもふには食べられる木の実などをかぎわける力があり、その力を借りてパンの材料になるものを探す。 作ったパンを施設内で披露すると、すぐ人気になる。 18になったとき施設からの手助けなどもあり、1人でパン屋を出すことに。 その頃王室では隣国との関係が不穏になっている様子だが、主人公の耳には届かない。 巷で有名なのは、国王に第3王子が生まれたという嬉しいニュースだけ。 その頃、王室の人が店を訪れ、「お前の腕を見込んで王室専用の料理人になれ」と言ってくる。 しかし、主人公はみんなに食べてもらいたいと思い、これを断る。 その後、無口な男が店にやってくるが、商品を買わずに出て行ってしまう。 この頃から塩が急に値上がりしはじめる。 ある日愛想のいい男がやってきて、主人公とデートを重ねる関係になる。 しかしデート中、飲み物になにかの薬草を入れられたようで気絶してしまう。 目が覚めると王室にいた。 実は隣国との関係が悪化。 原因は第3皇王子の出産に立ち会うため、国王が隣国の式典に出なかったから。 塩の値上げは海に面している隣国が輸出量を極限まで減らしてきたから。 隣国の機嫌を取るために、国王たちは街の美しい娘を集めていたのだ。 愛想のいいイケメンはこの国の第2王子、ロッドだったのだ。 もうこのまま隣国の奴隷になるのだと諦めかけた時、1度店にやってきたことのある無口な男が助け出してくれる。 相手は第1王子のルディだったのだ。 ルディはロッドと同じ偵察のために店を訪れたのだが、主人公に一目ぼれしたのだという。 しかし、このままでは塩が手に入らずパンが作れない。 そう言うと、ルディは特別旨いパンを隣国へ送ろうと言い始める。 それならパンよりももっといいものがあると、大きなケーキを作る。 隣国の国王は機嫌を直し、女性たちは解放され、更に主人公は隣国でもパンを売ることができるようになる。 また店に立てるようになった主人公の元にルディがおとずれる。 そして、デートしてほしいと申し込むのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ふと、消えるように
高羽慧/著

総文字数/1,838

ミステリー・サスペンス2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
モヤが濃く漂う 美しい古城跡だった 恋人と訪れたその場所で 私は叫んだ――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
病室の外に咲く花のように

総文字数/2,384

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうも、明 未来(Akari Miku)です! この「病室の外に咲く花のように」は、余命半年の彼女と彼女を支える彼氏の物語です。 初めて、1から物語を執筆するためまだまだな部分があるかと思いますが、暖かい目で読んでいただけると光栄です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
AI暴走中!~悪意のAIに少年と少女と猫がコトバの魔法で挑みます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
皆さんどうもこんにちは! 寝倉ゆきと申します。小6です。 私の初恋愛小説となります。小説家になろうでも連載中です。 最終的には切ない系かな?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
永遠に咲く花は夢を見た。

総文字数/3,460

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あれはいつだったかな。 すごく昔に聞いた海の話だ。 海とは私が想像するよりも何倍も広くて青いらしい、そこには色んな生き物が沢山住んでいる。“魚”と言って私のように種類が沢山あるらしい。でも植物と違って本能で動く生き物だという。人間に似ているのかな?その話をしてくれた人はその魚と言う生き物は人間の食用だという。恐ろしや。中には食べられない物もあるらしいがその点は植物に似てる気がする。人間が食べている魚以外には深海魚という海の深い深い底に住んでいる魚が居るという、私は海の深さも青さも広さも分からないままだけど。想像することはできる。想像より上か下かは…一生知ることが出来なくても、今こうやって気持ちが弾んでいる時間を大事にしたいのだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
紫陽花の向こうに

総文字数/3,511

ミステリー・サスペンス2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
縁側から見える 紫陽花は毎年梅雨になると 鮮やかな青さを際立たせます。 それは梅雨にしかみられない賜物です。 しかし、瑠衣は梅雨が大っ嫌い。 くせっ毛のせいと、もうひとつ。 ____大好きなお兄ちゃんがいなくなった季節だから。 お兄ちゃんはどうして消えたのでしょう。 真相を辿る瑠衣。 やがて真実にたどり着きます。 それは以外なことでした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
3次元での恋愛に興味はありません!
響杳/著

総文字数/1,536

恋愛(その他)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私のことを好きになって?
yuiyoko/著

総文字数/1,837

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これはもはや彼を好きな自分が好きってことなのか? もうよくわかんなくなってきた! *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ 松嶋結愛 マツシマユア 高2 どこか冷めてる部分もあるけど、たまに抜けてる言動をしたりする女の子。男子から密かに人気         × 川上裕也 カワカミユウヤ 高2 イケメンで低身長。勉強もスポーツもサラッとこなす。女子から密かに人気 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
続わが子に恋した元ギャルママ

総文字数/26,989

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
実の子に恋した元ギャルママの恋愛模様を描いたオムニバス集です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
女の子ママになりたいもん…

総文字数/23,701

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
16の時にダンナと結婚をして、長男を出産… 19歳の時に次男を出産… 長男は、通信制高校にいた時に知り合ったカノジョと結婚をして1女のパパになりました。 次男は、陸上自衛隊の高校に進学をして、自立した暮らしを送っているので、家にはいない… 育児は完全に…いえ、男の子ママとしての育児は完全に終わった。 35歳になった今、アタシは女のコに帰ってダンナに恋をしている… なのに… ダンナは… アタシのことを抱いてくれない… ダンナは、アタシを呼ぶとき『おい』『コラ』『そこ』と呼ぶばかり… アタシのことを名前で呼んでよぉ… 35歳になっても、アタシは恋する女のコなのよ… ねえ… どうしてアタシを抱いてくれないの? アタシ… 切ないの… アタシ… もう一人赤ちゃん産みたい… もう一人赤ちゃん産みたいの… 男の子ママとしての育児は終わったけれど… 本当はね… 女の子ママになりたかったの… ねえ… もう一度… アタシのことを抱いてよ… アタシの髪の毛をクシャクシャにしながら… キスしてほしいの… アタシ… あなたのことが… 好きなの…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不可逆の恋

総文字数/12,821

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日OLの私は、偶然出会った。なんて綺麗事で、マッチングアプリで出逢うべくしてと言った方がいいのかな?彼はとても優しくてでもどこかつかめなくて、何を考えているかわからなかった。ずっといっしょにいると彼の本当の姿が見えてきた。それはキレイな心ではなかったけど、私にとってとても興味があるものだった。私は彼をもっと知りたいと思った。 ある日教師の俺は、彼女と出会った。彼女はどんなこともとっても笑顔で話してくれる。笑顔は俺にとって眩しいものでとても興味深いと思った。 もっと彼女のことを知りたいそう、素直に思った。しかし、段々と彼女は時折表情を曇らすことが増えた。本当の彼女は、そんなキラキラしたものではないのかもしれない。俺は、彼女に徐々に興味がなくなっていった。 小説は二人が交互に主体となって進む。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先生のそばにいたかった…

総文字数/1,423

恋愛(実話)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先生… 私、先生のおかげでここまで来ることが出来たんだよ。 先生は私に沢山の居場所をくれたね。 先生が私との記憶を失っても私はあなたを愛してる。 本当の私を見つけてくれてありがとう。 中3の冬、先生と出会った。 あの日から私の中で何かが変わったんだ… 先生はやっぱり魔法使いみたいだよ。 私…頑張るよ、先生のいない日は辛いけど。 私を待ってる人がいるから。 その人たちのために私は今日も私の歌を届ける。 先生が記憶を取り戻すその日まで…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたに恋する2週間~夏恋花火~
Arisia/著

総文字数/1,558

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この表紙の画像はこの間撮った知り合いの花火師叔父さんが弟の誕生日にあげてくれた花火の画像です。 花火って儚い感じしませんか? この小説も儚い感じにしようか悩んでます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop