「ドキドキ」の作品一覧・人気順

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ヤンデレ執事からの甘く重すぎる愛
有栖華/著

総文字数/2,854

恋愛(その他)7ページ

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「好きです、お嬢様。ずっとあなたのことを想っていました。僕と付き合ってください」 ある日、好きな人から告白されて…… 「嬉しい……私も好きです」 嬉しかったの。 まさか、告白されるなんて思ってもみなかったから。 「起きないのなら、キスしますよ?」 「この世の全ての男に見せたくないくらい可愛いです」 「あぁ、そんな可愛い顔を向けられたら、他の男に見られないよう閉じ込めてしまいたくなります」 甘く、そして重すぎるくらいの愛を囁かれて…… ドキドキが止まらない。 「愛しています、莉恋。ずっと一緒にいましょうね」 私はずっとあなたに囚われ続ける。 甘く重たい愛♡
僕らはその名をまだ知らない
依兎/著

総文字数/2,836

恋愛(学園)7ページ

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踏み出す時は、いつだって怖くて だけど その先に君の温もりがあることを知っているから。 ──────── 日吉 礼 Hiyoshi Rei × 志摩 結弦 Shima Yuzuru ──────── 「俺は、お前に触れたかったよ」 幼なじみのはず、だったんだ * 2020.7.16 公開
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女には困ってない。 と言うか、すこしばかり ──飽きてしまった。
栗すます
かな./著

総文字数/3,041

恋愛(純愛)7ページ

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「栗ちゃん、来てよ。雪降ってる」 「わぁぁ、すっごく綺麗!!素敵!」 「あーかわいい、可愛いよ栗ちゃん」 「どどど、どうしたの!?いつもはそんなこと言わないのに!」 「だって今日は、クリスマスだから。」 栗子(くりこ) × 祥太(しょうた) 「くくくく、クリスマスって聖なる夜でしょ!?」 「は?性なる夜だよ」 2016.11.22❤︎
Mama said to me.
明紫/著

総文字数/3,041

その他7ページ

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  ママはよく言ってた。  あたしに色々教えてくれた。  それはとても助けになって、あたしの生活を守ってくれてる。  女の子に生まれた特権よ。  自分の素敵な世界を作りなさいって。  2012年7月16日 明紫  心のこもったレビューを、ありがとうございます! 高山様 つきひと様 mira!様 葉月紗羅様 蒼井深可様
【完】麗しの姫君

総文字数/23,324

恋愛(学園)59ページ

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*********** 女の子は誰だって 愛されて守られる お姫様になりたいの *********** 素直になれなくて 大切に出来なくて 理解されなくて 伝わらなくて 心に閉じ込めた 本当の気持ち お姫様は、王子様に 出会うんでしょう? それなら、どうか 早く迎えに来て 2013.1.4〜1.16 special thanks! きぢとら様 市道 柚様 総PV50000突破 読んで下さった皆様に、 感謝の気持ちを込めまして。 短編、の予定であります(笑) 可愛い恋のお話、に なっていたらいいのですが… 楽しんでいただければ とっても嬉しいです♡
君しかいないよ
水添陽/著

総文字数/7,914

恋愛(その他)87ページ

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ずっとそばにいた。 隣はずっと私だった。 これからもずっとそうだと思ってた。 君が告白されるまで。 ―――――――――――――― 幼馴染みの恋です。 水添初のお話です! 是非読んでください(*^^*) ご感想・ご意見を下さると嬉しいです‼ \\\PV数が23000越えました♪/// ありがとうございます!!!
きすはぐあまこい

総文字数/18,648

恋愛(ラブコメ)56ページ

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「僕はヌードでも大歓迎だけどね」 「「えぇぇええ?!」」 モテ男だけじゃ勤まらない! 彼は学校一の不思議クンで、 学校一のアーティストでもあった―…! 2010/05/02完結 2013/01/23移転完了 移転前40000hit Thanks きぢとら様 レビューありがとうございます
君を食べたい☆

総文字数/16,705

恋愛(その他)94ページ

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友達の用意した合コン そこにいたのは イケメンすぎる外国人たち☆ 「俺、メイサ狙い………ッフ」 「メイサが………僕を狂わせる」 「メイサは俺が一番だよね」 そんな彼らに囲まれて…… 時に迫られ 時に監禁され… ラストには衝撃的な展開が!? 私どうなっちゃうのぉ~。゚(゚´Д`゚)゚。 PV数100000超えました! 読んで下さった方、大好きです(●^o^●)
私とあなたのMemory

総文字数/55,411

恋愛(その他)94ページ

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ののかは、 幼馴染のリョウに恋をしていた。 でも、その気持ちをなかなか伝えられず・・・ そしてある日、 リョウが交通事故にあってしまった。 リョウが大好き。 ただ、それだけを伝えたい・・・。 甘く、純粋な恋。
ルーズリーフ

総文字数/42,210

恋愛(純愛)159ページ

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四季折々 たくさんの恋がある たくさんの気持ちが渦巻く この気持ちは どこに居座るんだろうか・・・? 春は 1枚のルーズリーフで 夏は 男女混合の下駄箱で 秋は 雨の日のビニール傘で 冬は 意地っ張りな決意で 好きな季節はどれ?
親友だったキミに恋した

総文字数/30,780

恋愛(学園)106ページ

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学校で有名な少年! それは‥‥ 私の親友!! 恋愛感情? そんなのナイナイ! 「旭‥‥もう、むり」 「杏‥俺が慰めてやるよ」 そんな感情 無いはずだったのに‥ 彼氏持ちの処女 神吉 杏 (カミヨシ アンズ) × 彼女持ちの美少年 深井 旭 (フカイ アサヒ) いつの間にか 好きになってた。 この気持ち どうすればいいの‥? ----------------- 3月23日 更新中 亀更新ですが許してくださいっ!!!!
俺だけのもの。とらないで
羽夜/著

総文字数/6,596

恋愛(純愛)18ページ

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幼なじみへの恋心を自覚して。 『友チョコなんて嘘 ぜったいにつきたくない』 毎年本命チョコを作るけど 渡せずにいた。 でも、このまま離れるのは嫌だって。 高3のバレンタイン、 ついに告白をするって決めた。 だけど、教室の中から見えたのは 『好き』が『嬉しい』と言っている 好きな人で…… 素直になれない女の子 × 告白待ちの男の子 幼なじみの恋愛ものがたり
Love〜 愛されたい

総文字数/6,503

恋愛(その他)18ページ

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今宵も 暴力と狂喜が支配する いつも…誰かに愛して欲しくて、寂しくて ねぇ…? 私の事愛してくれますか?
ミチオ

総文字数/12,798

恋愛(その他)22ページ

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【ミチオ】 私にはミチオがいる えっ?ミチオがカレ? ううん、それは違うかな ミチオはカレとかじゃなくて… 私にとって… あれ? なんだっけ? ミチオは言う ーーーー知っている事と知っているような事を知っているのは違うよ ねぇ、ミチオは何を知ってるの? ねぇ、私は何を知りたいの? 2016.8.28 完結 START ⇊ ⇊ ⇊
ある日。男子の妄想。

総文字数/978

恋愛(その他)15ページ

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『ねぇ、    彼氏とかいるの?』 君に聞いてみたくなったんだ。 短♪ 男の子のキモチってこうゆうもん。 初作品。
☆はじめてだもん☆

総文字数/816

詩・短歌・俳句・川柳15ページ

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何もかもが はじめて… なの… ☆瑠龍さま☆ ☆紅千歳さま☆ ☆まりっぺさま☆ ☆tsukushiさま☆ ☆長岡みみさま☆ ☆週間少年χ烈火63号さま☆ 皆様素敵な感想やレビューをありがとうございます!
瀬川くんのジャージ

総文字数/18,494

恋愛(ラブコメ)70ページ

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高校の入学早々、私はやらかした。 入学式後の帰り道。 突然の夕立に為す術なしで、全身ずぶ濡れ。 「…それ、着て?」 そんなとき、駅でジャージを肩にかけてくれた。 彼の、 えくぼが可愛い笑顔が、心に焼き付いた。 ―そして、次の日。 同じクラスで見つけられたのだけれど。 …彼はふたりいた。 そっくりな、双子だった。 あの日、ジャージを貸してくれたのは―――? ******** 「ゆっくり、好きになってもらおうと思ったけど。 その必要ない、よね? だって、心春も。 …俺のこと、好きでしょ」 ********
塩系男子の恋愛事情

総文字数/4,736

恋愛(オフィスラブ)16ページ

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入社した時からずっと好きだった彼に告白されたのに、 あなたはいつも塩対応 □ ■ □ 塩系イケメン 小笠原潮 × そんな彼の恋人? 城田愛菜 □ ■ □ あなたは本当に、 あたしのことが好きなんですか? 公開&完結 2016.03.14 ☆★Special Thanks☆★ つきひと様 レビューありがとうございました!
桜花録【オウカロク】―囚われし真実―

総文字数/4,603

ファンタジー16ページ

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昔々に遡る 部下に裏切られ天下統一の夢を断ち切られた非情な武将、真哉紀染(まがねきせん) 彼には、専属の占い師がいた その占い師はある日彼にこう告げたと言う 『主と側妻の間に近々やや子……女児が産まれることでしょう。しかし……その女児は産まれてからすぐ様々な悲劇に襲われます』 『悲劇?』 『はい……真哉家自体をも揺るがすような、悲劇。そしてその姫は常に悲劇の渦中にいる』 『フッそれがその娘の人生ならいた仕方あるまい、だが……真哉家が揺らぐのは防がねば……して、その方法は』 『……その姫を十五になるまであまり人目に触れず信頼できる者達のみで大切に育てなさい。さすれば、いずれその姫は強大な盾となることでしょう』 占い師に全幅の信頼を置いていた紀染は、占い師の言う通り娘を人目に触れず大切に育てた。 だが、無常にも真哉は滅ぶ。 そんなことがあってからもう十八年の時が過ぎていた―― *完全オリジナルです
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