「デイ」の作品一覧・人気順

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If・・・~もしもあの時死んでいたら~

総文字数/139,116

恋愛(オフィスラブ)35ページ

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高校1年生の時にいじめに遭った。 生きるのが辛かった。 だからあの日、死のうとした。 絶望のどん底にいる時、人は希望など持てません。 持ってみようという気持ちにもなれません。 そんな主人公が、周りの人たちに支えられ、未来に向かってもう一度歩んでいこうと踏み出すお話です。
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君色エブリデイ
鮎音/著

総文字数/9,015

恋愛(学園)37ページ

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学校1の超イケメン モテ男 堂本智也 Domoto Tomoya 超絶ブス残念なぽっちゃり女 日向莉子 Hyuga Riko そんな2人の胸キュンラブストーリー
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ありふれた恋でいいから

総文字数/52,991

恋愛(純愛)166ページ

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喧騒の中の渡り廊下 朝のピンとした空気 高く澄み渡る青空 香り立つ金木犀の季節 あなたとの始まりを 忘れたことなんてない ただ、側にいて 笑いあって 彩りにあふれる歳月を 二人で見送りたかった 特別な恋じゃなくていい 劇的な恋じゃなくていい 二人の手の中であたためあえる そんな恋で良かった *他サイトより移転 2015.4.14〜5.1
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デイ ドリーム - 儚く甘いゆめ -

総文字数/8,598

恋愛(純愛)20ページ

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「ねぇ、相馬くん」 「…ん?」 「呼んでみただけ」 彼女はいつもそう言って頬をあわいピンク色にそめて、やわらかく微笑むんだ。 「なんなんだおい…」 俺はいつも鬱陶しそうにていたけれど、本当はいつだってどんなときだってそんな彼女がいとしくてたまらなかった。 「えへへ、ごめんね」 なんて彼女がまた無邪気に笑うから、 だからまた、恋をしてしまうんだ。 ゆるされないと、わかっていても。 「ひより…」 「ん?」 「こっち、きて」 抱き合って唇を重ねて存在を体温を、愛を確かめ合う。 そんなあまくやさしい日々に隠されていた罪。 「ひより……俺は……」 「……そうま、くん…?」 「俺は………あいつをころしたんだ」 真実はあまりに残酷で 「どうして、なの…」 二人を引き裂く。 「愛して、ごめん…」 俺はひとりの女を手に入れるために親友をこの手で殺した。 この手を汚してでも、たとえ汚れた手であいつを愛することになったとしても それでも俺はあいつがほしかった。 これは、俺とひよりが見たゆめ。 あまくてやさしくて、残酷なゆめ。 since 2014 10/16
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世界でいちばん君が好き!!

総文字数/2,330

恋愛(純愛)11ページ

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色白で、 華奢で、 フワフワしてて。 でも、外見の中身のギャップが激しい女の子。 それが僕の好きな人。 見た目お姫様。でも、中身は・・・ 斎藤 小雪 (サイトウ コユキ) × これぞ惚れた弱み!そんな彼女に萌えを感じる男の子。 瀬尾 新(セオ アラタ) 友達以上、恋人未満の2人の恋物語。 少しだけ覗いてみませんか?
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見えちゃうけど、好きでいて
YUZUKO/著

総文字数/15,908

恋愛(ラブコメ)86ページ

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『お願いを聞いてほしいの…』 「わ、わたしには、何もできないの!どっかいってぇ!!」 浦賀季衣(うらがきい)の目の前に現れるのは、青白い顔をした死人。 日常的に現れる幽霊におびえきっていた時…… 「ちゃんと目を開けて歩け」 目の前に現れたのは生きた人間。 「あぁ、生きてる……」 「当たり前だ」ペタペタと男の体を触る季衣。 うざそうにしながらも、彼女のことが気になる男と、幽霊が見えちゃう女の、ちょっぴりひんやり、ラブコメです。
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好きでいても、いいですか

総文字数/534

恋愛(その他)2ページ

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叶わない恋だとしても、諦めたくない。 1%でも可能性があるなら、最後まで頑張りたい…。
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【起】 HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)という、五感が鋭すぎる気質を抱えながら、覆面ミュージシャンとして活動していた17歳の女子高生・エマ。 近年台頭する、自動生成AI歌手・アイナに押されて人気が低迷し、ここ1年はほぼ引退状態にあった。 心のスキマを埋めるため、エマはスマホへのめり込む。初恋相手であり義兄のレイが結婚するという噂を耳にし、さらにスマホに依存するようになっていった。その結果、学業成績は急落。ストレス過食により、激太りもしていた。 ある日、義兄であり、若くして脳科学者となったレイ(24)が帰国する。 レイは、エマをスマホ依存症と診断。 レイは「エマが悪いのではない。遺伝子のせいだ」と告げ、エマを治療すると約束する。 レイは、エマに依存症のメカニズムを説明するが、難しすぎてエマは理解できない。そこでレイは、エマの『脳への理解』を深めるため、二体のイケメンヒューマノイド(physical AI)を用意した。 それは、エマを誘惑するパワフルなチャラ男「ドーパミン」と、優しい癒し系少年「セロトニン」であった。 【承】 レイは、ドーパミン・セロトニンと協力して、エマを「デジタルデトックスプログラム」へと参加させる。 ドーパミンは、エマに「もっと快楽を!」と迫り、甘やかす。豪華なパンケーキを作ったり、遊園地やイベントなどの、エマにとって「楽しいこと」へと彼女を連れ出す。 一方、セロトニンは、日光浴や動物との触れ合いなど「癒やされること」にエマを連れ出す。セロトニンは、「頑張らなくていいんだよ」と、エマを過保護に甘やかす。 【転】 エマは順調に痩せ、成績も回復。 しかし、過度にドーパミンを抑制したため、ドーパミン不足の状態に陥り、エマは朝、起きられなくなった。同時期に、レイが女性と『指輪』を見ているシーンを、エマは目撃してしまい、さらにドーパミン不足が悪化。 エマを心配したレイは、「プログラム中止だ、これ以上君を苦しめたくない」と諦めかける。 しかし、エマは奮起し、自ら考えて対策を講じる。さらに、楽曲制作も再開した。 【結】 エマは脳内物質の制御に成功し、ドーパミンやセロトニンとの「適度な距離感」を手に入れた。 1年ぶりに開催したライブは大評判となり、AI歌手・アイナにも完全勝利。 なお、レイの結婚はエマの勘違いであったことが判明する。
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もしあのとき違う人を選んでいたら――

総文字数/974

ホラー・オカルト1ページ

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 宇佐原と亀木の二人は同じ会社にいましたが、全然違う性格でした。宇佐原は、仕事が早くせっかちなタイプです。亀木はじっくりものごとを進めるタイプでゆっくりした性格です。彼ら二人はある共通点がありました。二人には好きな女性がいたのですが、同じ人だったのです。その女性は二人に告白されたので、ある条件を言い出しました。営業の成績がよく、出世したほうと結婚したいと言い出したのです。
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※小説ではなく、マカロン文庫大賞プロット賞応募用のプロットになります。 駆け出しの少女小説家である日浦夏樹は、電車内で自分のデビュー作をスマホで読んでいる男性を見かける。 彼が下車しようとした時、ポケットから落ちそうになったそのスマホを夏樹が寸前でキャッチ。それがきっかけで二人は知り合うことに。 その男性、神島怜治は若くして自らの事務所を構える敏腕弁護士だった。 甘いルックスでいかにも絵に描いたようなイケメンだが、彼は少女小説などの恋物語を好む一面を持っており、その趣味を知っても態度が変わらない夏樹に心を開く。 だが、怜治にはさらなる秘密があった。 なんと彼は、弁護士でありながらヤクザの若頭でもあったのだ。 彼の事務所にやってくる人間も、地元の顔見知りを除けば多くが筋者(スジモノ)の関係者。 一般の弁護士がやりたがらないヤクザたちの弁護を、怜治が一手に担っているのである。 夏樹との仲を深めながら、嫌われたくないがゆえにその秘密だけは隠そうとする怜治。 一方、夏樹は自分が小説家であることを打ち明けるタイミングを逸してしまい、それを隠しながら自著を愛読してくれる怜治に惹かれていく。 お互いが秘密を隠したまま距離が近づいていく、少女とヤクザの純愛物語。
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すとーきんぐでいず

総文字数/3,511

恋愛(その他)1ページ

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ある日のこと、田中頼子はいつも通り趣味の喫茶店巡りをしている最中に、爽やかイケメンウェイターの蒲原悠平(かんばらゆうへい)に一目惚れをしてしまう。 そして頼子はその日を境に悠平が働く喫茶店『もるこっと』の常連客となり悠平の情報を集めていく。 頼子は悠平がライブアプリを使って小遣い稼ぎをやっていることを知る。 彼女はいつしかライブアプリで悠平を推すようになっていた。 とある日の事、悠平はライブアプリで自分の趣味が地方の観光地を巡ることだという事を言うと、頼子は彼の後をついていくようになっていた。 ※この物語は田中頼子の一方的な恋心が爆発してストーキング行為を繰り返すというだけの物語です。 恋愛や結婚には発展しませんのでご了承ください。
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悪女の娘は無欲でいたいのに!

総文字数/2,692

ファンタジー2ページ

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ルネリアはエインズ伯爵家で働く地味で大人しいメイドだが、その正体は稀代の悪女と呼ばれた貴婦人メアリ・エインズの娘だ。 メアリは男遊びが激しく、贅沢を何よりも好むような人だった。 その悪癖から社交界でついた渾名は『強欲のメアリ』。そんな彼女はルネリアが十歳になった頃、突然事故で死んでしまう。メアリは生家であるエインズ伯爵家に引き取られることに。 だがメアリの弟にあたる現在の当主はメアリを忌み嫌っており、ルネリアのことも疎んでいた。 ルネリアは伯爵家では虐げられ、外では悪女の娘として悪評を立てられてしまう日々。それでも懸命に働いていたが、ある時、伯爵がルネリアを四十歳も年の離れた貴族に妾として売る気だということを偶然知ってしまう。逃れられないか画策するも頼れる相手はおらず、焦った末に伯爵の娘に侍女兼引き立て役として連れていかれた舞踏会で、無謀にも助けになってくれそうな人を探す。だがそこでルネリアが捕まえた相手は、なんとシェレグ・レーヴァイン侯爵だった。彼は聡明な人物で剣術や錬金術に長けていることで有名だが、婚約者や妻はいない。無礼を働いてしまったとルネリアは謝ろうとしたが、実は彼も婚約者探しに難航しており、度重なる縁談にうんざりしていたのだと。さらにシェレグは噂に聞く人物とはまるで違うルネリアに強く興味を示し手を差し伸べ、ルネリアはシェレグのお飾りの妻になる。しかし人々からは金目当てだと非難され、それを覆すために社交界に立ち向かわなければならない。侯爵家の人々から出される無理難題をこれまで培ってきた裁縫や家事のスキルを駆使して乗り越え、悪女の娘というイメージを払拭していく さらにシェレグとも彼の錬金術研究を手伝ったりして親交を深めるように。 シェレグは、自己評価が低く大人しいように見えてどんな時も諦めない気高さを持つルネリアを、いつの間にか本当に好きになってしまっていた。 他者へ簡単に心を開かないような性格のシェレグが、自分へはどんどん甘くなっていくことにルネリアも気づく。だがルネリアは誰かに愛されることは自分には分不相応ではと思い悩む。何も望まず、無欲に生きる。ルネリアはそうして生きてきた。それを分かっているシェレグは、ルネリアをとことん愛するように。人生で初めての恋はルネリアには甘すぎた。段々とシェレグに絆されるようになり、ルネリアは「無欲」から解き放たれた。
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 気付いた時には『私』は森に居た。生活圏内にこんな森はない、というのはわかるのに、自分の名前もさっきまで何をしていたかも思い出せずパニックになりかけたところに現れたのは、白銀の髪と赤い目をした、人間であるはずなのに『ウサギ』だ、という意識を抱かせる謎の青年。『時計の狂った白ウサギ』――『白兎(ハクト)』と名乗った彼は、『私』を『お客様(アリス)』と呼び、ここは『不思議の国(ワンダーランド)』であり、世界を踏み外した者が訪れるこの場所に『私』は体を置いて訪れてしまったため近いうちに死ぬだろうと告げる。  死にたくなければ『アリス』としてこの世界を巡り、元の世界へ戻る手順を踏めばいいと言われ、『私』は半信半疑ながらその言葉通りにすることを決める。  白兎に導かれ、『帽子屋』『トゥイ―ドル兄弟』『芋虫』のいずれかに会うための三叉路を示されれ、進んだ先で『帽子屋』と出会う。世界について詳しく教えてくれる帽子屋。帽子屋に示された道を行くと、今度はトゥイ―ドル兄弟に出会う。トゥイ―ドル兄弟はこの世界の歪さを語り、消える。今度は白兎が現れ、城に連れて行かれ、赤の女王と会う。この世界のおかしさを実感する『私』。  再び帽子屋の元を訪れ、『不思議の国のアリス』との食い違いについて訊ねると、「もはやこの世界はどうしようもなく狂っている」「かろうじて残る『設定』を繋ぎ合わせて帰るといい」「チェシャ猫が鍵だ」と言われる。  白兎を探して彷徨う『私』の元にチェシャ猫が現れる。敵対心をむき出しにしていた彼だったが、三叉路を選ぶときに拾った懐中時計を見て動揺する。懐中時計を奪い取られそうになったとき、『私』は初代の『アリス』の記憶を見る。  初代『アリス』がこの世界を愛していたこと、皆に幸せになってほしいと願っていたことを伝える『私』。チェシャ猫は敵対心をおさめる。しかしそこに白兎が現れ、それではこの世界が壊れてしまう、だから『私』には『アリス』としてこの世界を維持してもらわなければ、と言う。 自分勝手な理論だと思う『私』。けれど事情がわかってしまった故に怒りにまで昇華できない。『お客様』であり『主役』である『アリス』の性質を利用して、世界を作り替えることにする『私』。  『不思議の国』と現実世界を行き来することで『不思議の国』を維持するようになるのだった。
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隣の家にはヤンキー(?)が住んでいます
嘉奈太/著

総文字数/2,310

恋愛(純愛)3ページ

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「大きくなったら純季くんのお嫁さんになる!」 そう言ったのは10年くらい前。小学校まではずっと仲が良かったけど、中学生になってからお互い気まずくて話さなくなって。 高校生になった今。 優しくて格好良くてお兄ちゃんみたいだった純季くんは。 立派なヤンキーに成長していました。 でも中身は全く変わっていなくて。昔みたいに戻れるかもって思ってたけど。 なんだか昔とは違う感情がある気がする。
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幸せはすぐそこに

総文字数/864

恋愛(純愛)1ページ

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元々幸せだった夫婦に悲劇が襲ったものの最終的には幸せになった話です。
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『明日も一緒に登校しようね!』 『おまえの寝顔子供みてーだな』 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 祈愛15歳初恋始めました。 悠真16歳初めて本命が出来ました。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 天然お嬢様×ツンデレ王子 ほんわかデイズ
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3ヶ月でいいから。

総文字数/1,196

青春・友情1ページ

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季節外れの転校生。 彼女は僕らにこう言った。 「なにも聞かないで、3ヶ月だけでいいから。どうか、ここにおいてください。」 彼女の奇妙な言動。行動。 彼女の正体は僕らが想像もしなかったものだった。
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イエスタデイ・パラレル
みぎて/著

総文字数/2,441

その他2ページ

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四百字詰原稿用紙換算 枚
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パステルデイズ

総文字数/24,377

恋愛(純愛)43ページ

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「やっぱり私って欠陥品かな。」 「そんなの誰にもわからないし それに部品が足りないのなら これから足していけばいいんだよ。」 家族の中で孤立する菜美。 友達が多く学校生活は楽しく過ごしてるもののどこか他人とは壁をつくってしまい本音で接することができない。 高校2年の夏休み、菜美は田舎にある祖父母の家で1ヶ月を過ごすことになる。 そこで出会うイケメンだがどこか影のある雰囲気をもつ少年。 「不思議なんだけどさ、今まで誰にもこんな風に話せなかったのにアンタにだけはなぜか話せるんだ。」 「奇遇だな。俺もだよ。多分お前のこと理解できるのは俺しかいないと思うよ。」 「それねこっちのセリフ。」 名前も知らない年齢も知らない。 過去も知らないしもちろん現在のこともお互いのことはなに一つ知らない2人。 それでも…だからこそ 余計なことが見えないからこそ 見えてくるものがある。 モノクロだった菜美の世界が ほんのり淡いけれど確実に彩り始める。 不器用な2人が描くパステル色のひと夏のお話。
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【短】君が僕を忘れても、僕は君を好きでいる
星瑠/著

総文字数/5,066

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ずっと気づいていたのに 君を失うのが怖かった 僕はどこまでも弱虫だね 君の気持ちは、もうここにはないのに それでもさ、今でも君のことが、こんなにも好きな僕 そんな僕を知ったら、君はきっと笑うかな? ☆きぢとら様、胡桃★様、ステキなレビューをありがとうございます♪ ☆“樹里菜目線”の続編もあります♪ ぜひ、ご覧くださいませ!!
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