「ベランダ~愛する君へ~」孫 灯歌/著  感想ノート

いつまでも君を思います。

  • さいマサさん☆

    おぉー、夜更かしですね(笑)
    半蔵くん、見るたびに可愛くて可愛くて仕方がないです。マサさんにべったり…もう、大好きっていうのが伝わってきて、とてもほっこりします(*^^*)

    最後に、あの子が撫でると喜んでいた耳の後ろをずっと撫でていました。
    毛並みが最高に気持ちいいんですよ(^^)
    もし、あたしが撫でていたことで、一緒にいたことで、あの子に癒しを与えられていたら…とても嬉しいです。

    コメントありがとうございます!

    孫 灯歌   2014/02/08 11:59

  • 水瀬和奏さん☆

    そうですねぇ、夜更かししちゃいました←勉強に追われた末の現実逃避にベランダに出た人(笑)

    ペットロス、学校のレポートや、課題で何度も取り上げましたが、ようやくその気持ちが本当に理解できたように思います。
    そうなんですよね、まるで、まだ隣にいてくれるかのような不思議な気分です。
    和奏さんが猫ちゃんのことを思い出している間は、いなくても、いる存在ですよね…心のなかで息づいている、そんな感じで。
    あたしもずっと、忘れたくないので、泣いてしまってもいいやと開き直りました(笑)
    泣いてしまうけど、でも思い出せば、あの子に会えるから。

    コメントありがとうございます!

    孫 灯歌   2014/02/08 11:55

  • こんばんは。
    更にわたしは夜更かしです。
    今、読みまして。半蔵が腕枕で寝ております。一緒に読んだ気分。きっと、幸せだったろうね、ワンちゃん。癒しって、このことだよね。貰うだけじゃなく、与えることもできたんじゃないかな。

    さいマサ   2014/02/08 03:28

  • こんばんは。お互い夜更かしですね。
    ペットロス、なんていう5文字では言い尽くせないほど、可愛がっていた家族との別れは辛かったですよね。
    私は今でも、飼っていた猫の甘えた鳴き声を頭の中で再生してしまいます。そこにいるかのような、リアルな声を。
    きっと、灯歌ちゃんもそうだと思います。身体はなくなっても、声、手触り、その存在をずっと忘れずにいるものなんですね。
    だからこそ亡くなってすぐは悲しいですが、時間が過ぎるとその感覚を保っていられる安堵感もあります。

    きっと、空の上でずっと見守ってくれていますよ。

    水瀬和奏   2014/02/08 02:16