Starlight〜アイドルとの恋〜
「あーお腹いっぱい!」
「お腹いっぱいです〜、こんな高級な焼肉たべれて幸せ…!しかもユヌオッパと!!幸せ〜〜!!」
「世界でいちばん幸せそうな顔してるよ笑」
「ほんと私明日死んでも構わないです!」
「それはダメ」
「え、、?」
「まだオッパは幸せにしてもらってない」
っ……!
か、顔近いいいい。
「顔真っ赤だよ?変なこと考えてるの?笑」
「いやっ…違くて…」
「なに?」
「私がオッパに何できるのかなって考えてただけです!!」
「ふーん……考えておいて〜」
「はいっ」
「で、なにしたい?」
「え?」
「これから、俺となにしたい?まだ時間あるし」
「いや、、どうしよ、、、」
「写真撮る?笑」
「えっ!?」
「よし、撮ろう、はいっ 1.2.3!」
!?
ひいいいっ!!!
ユヌが私の肩を抱いてる!?
カシャっ
「ん、盛れた盛れた〜!」
「わあ…夢「夢みたい夢みたいうるさいよ」
「だって…」
「大好きな大好きなユヌが、今隣に居て、写真もとれて本当幸せって?」
「そのとおりです…」
「一緒にご飯も食べたのになんでそんな賢まってんだよ〜」
「そりゃあ、かしこまりますよ!」
「俺たち、もうカップルだって言ったらどうする?」
「はい?!?!」
