毒龍
「えー、まぁそんなわけですのでよろしくお願いしますね」

そう言ってマイクを置き帰っていく紅狼について行く黄鷹を追ってあの部屋に戻って行った












< 34 / 34 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

黒と赤

総文字数/5,349

青春・友情29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
首には黒い首輪 足には赤い足枷 光の刺さないコンクリートで囲まれた部屋 鉄製の扉 ここで僕達は飼われている ,

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop