「過ちの契る向こうに咲く花は」東雲光可/著  感想ノート

  • 読み始めたら止まらなかったです。
    最後、え、もう終わり?って思ったくらい!

    さーやん☆   2015/11/09 15:10

  • 東雲様

    何気なく読み始めたら、止まらなくなり一気読みしてしまいました。

    大好きな作品の一つとなりました。
    この先も、知りたい、読みたい。

    すぐに東雲さまの他の作品も読みたくなり、あっ無い……と、ガッカリしたところです。

    続編、良かったら読ませてください。

    これからも、東雲様の作品を楽しみにしています。

    uco3   2015/01/24 19:21

  • >ももぢゅんさま

    お読みいただきありがとうございます。

    そして眼鏡の件ですが、言われてみて確かに、と考えてみました。考える必要があった、ので私としても深く考えずに決めた事項なのだと思います。

    結果、おそらく「眼鏡をとったら美人だった」という古典的なネタが頭の中にあったのだと思います。
    あとは自分を偽る身近なアイテムとして伊達眼鏡をイメージしたのだろうと思います。

    ただ昨今は眼鏡といってもいろいろで、あえておしゃれのアイテムとして使う人もいますし、デザインも豊富ですよね。そうなるとこの漠然としたイメージは古かった、と反省するばかりです。

    もし不快に思わせてしまったのなら申し訳ありません。
    ですがご指摘をいただいてしっかり考えることができました。また創作のアイテム、小道具の意味をちゃんととらえねばなと思いました。ありがとうございます。

    余談ですが私は昔から重度の眼鏡フェチです。眼鏡があれば三割増しです…ならよけいに何故だ、って感じですよね。

    楽しんで読んでいただけたのは幸いでした。書き込み、ありがとうございます。

    東雲光可   2014/06/17 07:26

  • お話し楽しく読ませて頂きました。

    ただ、眼鏡が不細工に見せるアイテムなのは気になりました。

    ももぢゅん   2014/06/17 00:55

  • >noriisanさま

    お読みいただき、また感想をいただきありがとうございます。
    続編についてはそう言っていただけると思ってもいなくて嬉しい限りです。
    個人的に「同作者の他作品に人物が登場する」というスタイルが好きなので、今後の作品に誰かしら出てくるかも…しれません。
    またいろいろな形で彼らを書いていけたらなと思います。
    頑張っていきます、ありがとうございました!

    東雲光可   2014/06/11 19:06

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