秘密の少女と俺様ヤンキー





今までに戦ったことのないくらい強かった






ボロボロになってた
そんな時だったの











心愛「結愛あぶなーーーい」




私はもう1人敵がいたことに気付かなかった
そのまま目をつむった








もう死ぬ覚悟はできていた
陰陽師とはそういう仕事だから






結愛「あ、れ、いたく…ない」




< 64 / 195 >

この作品をシェア

pagetop