春の匂い~僕等、リア充撲滅部!番外編?
「めちゃくっちゃ美味しいですよ!!」
青崎先生はほっとしたようにほころんだ
「楓先生がよければ、また作ってきていいですか?」
え!?作ってくれるんですか!?
「いいんですか!?」
「はいっ!楓先生が迷惑でなければっ」
「ありがとうございます!」
俺はそのあとがつがつ食べた
そして完食。
「ごちそうさまでした!」
俺は手を合わせた後弁当箱のふたを閉めた
青崎先生も丁度食べ終わった
「なんか、学生に戻った気分ですね…」
「そうですね、懐かしw」
そのあとも雑談した
しばらくすると予鈴が鳴った
「あ、そろそろ戻らないとですね」
机を元に戻した
カンッ
「楓先生、スマホ落としましたよ!」
青崎先生はほっとしたようにほころんだ
「楓先生がよければ、また作ってきていいですか?」
え!?作ってくれるんですか!?
「いいんですか!?」
「はいっ!楓先生が迷惑でなければっ」
「ありがとうございます!」
俺はそのあとがつがつ食べた
そして完食。
「ごちそうさまでした!」
俺は手を合わせた後弁当箱のふたを閉めた
青崎先生も丁度食べ終わった
「なんか、学生に戻った気分ですね…」
「そうですね、懐かしw」
そのあとも雑談した
しばらくすると予鈴が鳴った
「あ、そろそろ戻らないとですね」
机を元に戻した
カンッ
「楓先生、スマホ落としましたよ!」