感想ノート

  • はじめまして。

    本屋さんにドラマあり笑
    うひゃー大変だ!と思いつつも、ついつい笑ってしまいました。

    今度本屋さんへ行ったら、店員さんの観察をしてしまうかも。

    山本 歩乃理 2023/01/11 07:35

  • 左門正利様、返事がすごくて遅れてすみません!


    感想をありがとうございます!


    いまだ、本屋さんでばりばり働いております!


    いろいろありましたが、なるべく愚痴らず笑い飛ばしてやろう!みたいな感じで書きました。


    読んでいただいて、ありがとうございました!

    桝田空気 2016/09/16 21:19

  • はじめまして。

    今も、本屋さんで働いておられるのでしょうか?

    ああいう社名の出版社が、本当に実在していたのに驚きです。

    和尚ジャパン、最高!

    敵チームのPKのとき、和尚イレブンが相手のキックが外れるように、お経を唱えている姿が目に浮かびました。

    深刻な問題も多々あるお仕事ではないかと思いますが、暗い内容にならず、笑える作品に仕上げたのは、読者にとっては嬉しいです。

    他、雨宮みはるさんの感想コメントに、爆笑でした。

    お邪魔しました。

    左門正利 2016/07/05 08:16

  • 祠様、こちらにも感想とレビューをありがとうございます!


    そうですよね。もっと気楽にありのままをつづればいいのでしょうけど。


    あんまり素のままで書いちゃうと、グチっぽくならないかな?という心配もありまして。


    なるべく笑えるエッセイに仕上げたいな、と考えているのですね。ええ、なんて言いながら、全然書けてないわけですが(笑)。


    もともとお問い合わせ死闘篇で完結していたものなので、続きのリクエストをいただき、アタフタ書きちらかして、なんとかいまの形になっています。


    すみません。こちらも気長にお待ちを。




    読んでいただいて、ありがとうございます!

    桝田空気 2014/07/04 07:25

  • 面白い♪

    いやいや、失礼、祠です☆

    大好きな本が一杯置いてある場所はどこでも良いのですが、最新の書籍が山積みにされている本屋さんは、最も好きな場所の一つです♪

    その、裏話が読めるとは。

    とても楽しく最後まで読みました。

    あるなら続きを読みたいです♪

    どこぞで、素材はあっても炒め方を知らないと書かれていましたが、こういうモノはサラダだって美味いモノです。

    どうぞ、淡々と『日常』を書いてください。

    読みます。

    三秒小説のように、また章が増えることを期待して。

    執筆、是非頑張ってください。

    2014/07/03 14:51

  • 雨宮みはる様、はじめまして!


    感想をありがとうございます!


    本屋さんの仕事は確かに大変ですけど、角度を変えてみたら、結構おもしろいです。


    本というもの自体、作ったひとの、「こういうものがおもしろいぞーっ!」というメッセージがいろいろこめられてますからね。


    本が売れないとは言われてますが、本の魅力自体は、昔より増していると思います。


    読んでいただいて、ありがとうございます!

    桝田空気 2014/06/13 18:10

  • はじめまして。
    「実録!!本屋さん」拝読いたしました。

    とても面白かったです!私も以前本屋でアルバイトをしていたので、読みながら、あるあるー!と頷いてしまいました。

    お客様のお問い合わせには、とても苦労しますよね。
    「さっきテレビでやってた、あの本どこ?」

    私は、朝からずっとここで働いとるんじゃー!
    テレビなんか見とらんわ!!
    と叫びたくなる瞬間に何度出会したことか…(笑)

    私の本屋では、万引きもとても多かったです。
    棚一列の大量の本を紙袋に入れ、何を思ったのか一冊だけレジでお会計をしようとするお客様…
    いやいやいや!棚一列万引きなんて、バレバレだから!
    何故一冊だけ買おうとする!?
    …なんて万引きがありました。


    ほんとに様々な方がいらっしゃいますよね。
    出版社名にしても…(笑)


    他にも苦労している方がいる!とテンションがあがってしまった作品でした!
    ありがとうございました。

    こまつ茶菓 2014/06/12 22:57

  • 高山さん、ひとつひとつに感想をありがとうございます!


    こういうエッセイは、やっぱり椎名誠さんのスーパーエッセイなんかの影響を受けてますね。他には、東海林さだおさんとか、原田宗典さんとか、中島らもさんとか、宮沢章夫さんとか。


    みんな、読書でこんなに笑えるんだ、と感動させてくれた作家さん達です。


    続きを書きたいですけど、ネタというか、「本屋の日常」という材料はいっぱいあるけど、エッセイの形にする料理法があまりなくて悩んでますね。
    「炒めものしかできねーよ!どうしよう!?」

    みたいな感じで(笑)。


    まあ、あまり気負わずに、思いついたら、書くくらいの気持ちでいきます。


    読んでいただいて、ありがとうございます!

    桝田空気 2014/06/05 22:02

  • 空気さん、図書カードってのは昔の図書券ですね。しかし、まあ人が良いですね♪


    健康雑誌見ますが読みませんね。ゼクシィの所も笑えます。しかし確かにネットばかりだと新しい発見が無いんですね。月に一度は本屋を覗いてますが若い頃のようにゆっくり本屋に居たいもんですね。アマゾンで今はほとんど買うけどそれでは広がりが無いんですよね。

    フムフムと納得しながらもニヤニヤしてます♪とても面白いです(*^^*)続きも楽しみにしてます♪

    高山 2014/06/05 09:40

  • 歌夢コウ様、感想をありがとうございます!


    一応ホラー以外にも、ラブコメとかヒーローものとか詩とかも書いてはいるのですよ。やはりホラーのイメージが強いのですかね?


    ホラーとギャグって実は近いものだったりします。「3秒小説」の中にも、これはギャグなのでは・・・・・・? みたいな話も誤っていくつか書いちゃってますしね。


    その時その時のテンションで、いろいろと書き分けています。


    読んでいただいて、ありがとうございます!

    桝田空気 2014/05/30 21:34

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