指切りげんまん
「お前また
襲われるぞ!」
「だっ
大丈夫だよ」
「ちょっと
待ってろ!」
そう言って
バイクからおりると
私の家まで
ついてきてくれた
その夜は
海斗くんのこと
考えてたら
眠れなくて…
朝
鏡をみると
寝不足で
目が腫れていた
それでも
なんとか
ましな顔にして
家をでた
清水くんの
家の前を
通りががってたら
先輩が
清水くんの
家のドアを
開けてるのが
みえた
彼女かな?
そして
清水くんが
でてきた瞬間
ブチューって
いきなりキス
えーっ
朝から?
襲われるぞ!」
「だっ
大丈夫だよ」
「ちょっと
待ってろ!」
そう言って
バイクからおりると
私の家まで
ついてきてくれた
その夜は
海斗くんのこと
考えてたら
眠れなくて…
朝
鏡をみると
寝不足で
目が腫れていた
それでも
なんとか
ましな顔にして
家をでた
清水くんの
家の前を
通りががってたら
先輩が
清水くんの
家のドアを
開けてるのが
みえた
彼女かな?
そして
清水くんが
でてきた瞬間
ブチューって
いきなりキス
えーっ
朝から?