美しい桜との約束
「近藤さん体は大丈夫何ですか?」





「あ〜・・・


少し右肩が痛むようだが・・・大丈夫だ!!


美桜君にも心配してもって俺はとても嬉しいぞ!!」





「アハハ・・・


大袈裟ですよ」





「近藤さん、無理はしないで下さいね?


近藤さんに何かあったら僕・・・」





「ガッハッハッハッ!!


総司は本当に心配症だな!


俺はこんなんで死にもしなければ落ち込みもしないさっ!!」





ガタッ!!





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