わたしの旦那さんは...!?
「ふぅー、ご馳走様でした。
柚真、本当に美味しかったよ。
ありがとな。」
愁はニコッて笑ってくれた。
「よかったー。美味しいって
言ってもらえて♪」
「俺がハンバーグ好きなのよく
わかったな。」
「それね愁のお母さんに聞いたの。
愁を驚かせようと思って。」
「何だそうだったのか。お袋なんか
変なこと言ってなかったか?」
「柚真ちゃんを泣かせたら私が
ぶっ飛ばしに行くわよ。って
言ってたよ(笑)」
「まぢか...やべ、俺泣かしちまった。
どつかれるのか...
でも仕方ないか。」
「大丈夫だよ、私言わないから。
だって愁ちゃんと謝ってくれたもん。
嬉しかったから...///」
「...///
ふ、風呂入ってくる!」
ふふ、愁赤くなってたな、かーわい♡
私は愁がお風呂に入ってる間
食器の片付けをしてベッドで愁が
上がるのを待っていた。
柚真、本当に美味しかったよ。
ありがとな。」
愁はニコッて笑ってくれた。
「よかったー。美味しいって
言ってもらえて♪」
「俺がハンバーグ好きなのよく
わかったな。」
「それね愁のお母さんに聞いたの。
愁を驚かせようと思って。」
「何だそうだったのか。お袋なんか
変なこと言ってなかったか?」
「柚真ちゃんを泣かせたら私が
ぶっ飛ばしに行くわよ。って
言ってたよ(笑)」
「まぢか...やべ、俺泣かしちまった。
どつかれるのか...
でも仕方ないか。」
「大丈夫だよ、私言わないから。
だって愁ちゃんと謝ってくれたもん。
嬉しかったから...///」
「...///
ふ、風呂入ってくる!」
ふふ、愁赤くなってたな、かーわい♡
私は愁がお風呂に入ってる間
食器の片付けをしてベッドで愁が
上がるのを待っていた。