100回目のスキ



「似合うなー」


「ちょっと・・・。そんなこと言ってる場合じゃない!」


まさか本当にホストなんかやってたりするわけじゃないよね!


でもそうだとしたらあのかっこはなんなの?


私は爽太くんを唖然と見ていた。
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