100回目のスキ


確信して声のする方をみれば


「はぁ!?」


間抜けな声が出てしまった。


「あらら」


なんだあれぇー!!


「なんか・・・ホストみたいだね笑」


そこには黒っぽい洋服を着てお客さんを出迎えてる爽太くんがいた。
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