眼鏡男子に恋しちゃった♡ 完
沢山の色とりどりの花束だったのだ!!!
流石クドウクン!!!!きゃー//////
「・・はい。見舞い」
といって花束を渡してきた。
「綺麗すぎるぅー!!!」
それに・・いい匂い。
「コレ、私の好きなにおいだ~~♡」
「三長井さんと選びました。」
・・沙月ちゃんか。
沙月ちゃんを見ると、顔を少し赤くして微笑んでいた。
知ってるんだ。いや、知ってるか・・。フフ
私は、その花束を抱きしめた。