***雷蝶***
『こんにちは。
今回姫?になることになった、桜水美華です。
こんないきなりきた私を快く思はない人もいるかと思いますが、この、温かい所に居たいんです。
それだけは許してください。
皆の事は、命にかえても、護るので。
護られるだけの姫なんていやだから。
だから、よろしくお願いします。』
そう言って、頭を下げた。
シーーーーーーーーーーーーーン
下っ端「頭上げて下さい!
俺は、美華さんが姫になるの、賛成です!」
下っ端「俺、も。」
下っ端「俺もっすっ!」