<完>孤独な姫さんは世界一の総長 上







辰「和義さん、日本語をしゃべってください」




和「だ・・だだだって・・)(&#(:@#”$」





辰「・・はぁ」




辰喜が私を見る






辰「・・で、何が言わないんだ?」





怖いっすよーー辰喜様。




めんどくさくなりそう・・







紀「・・・いえ、別に・・」





辰「で?」






で?????






辰「ん」




ん???




辰喜が顎で指示する場所それは、






紀「・・・・床に座れとですか?辰喜様」






ニッコリっと笑う辰喜。




和は、腰が抜けて顔が引きつっている。








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