イチジク
俺らは高校に行くことにした。
和希さん見たいな人になりたいと思ったから。
俺らは受験勉強を始めた。
だから、倉庫には行かなくなった。
和希さんにはちゃんと言った。
和希さんは俺らの頭を撫でて、頑張れよって力強く言ってくれた。
俺は、陽平の受験勉強の手伝い。
俺らが目指す高校ははっきり言って偏差値が低い。
俺と大輝はよゆうで合格できるけど陽平があぶない。
俺と大輝は、陽平に勉強を教えた。
そして、受験が終わり
結果を見に行ったら…
大 「よかったなー‼︎陽平‼︎
高校生になれたぞ‼︎」
俺らは、和希さんに知らせに行こうと思って、急いで倉庫にむかった。
倉庫に着くと、いつもみたいににぎやかな倉庫じゃなくて、思い空気が流れてた。