シンシな彼氏~恋人はジェントルマン~
「違うし!ヤッてないから!
ってか家に親いるから、いきなり来るとかも無理だし!
でも家来るの断っても、慰めてくれたんだよ!
それって、下心とか無いってことじゃん?」
「え~、そうかなぁ。じゃあまだその彼とはプラトニックなわけ?」
結構突っ込んだ質問するなぁ・・・
まぁ私もちょっと気になるけど。
あくまで会話には加わらず、私は二人の会話を見守った。
アイスティーのグラスはとっくに空になっていた。
美咲の質問に、陽菜は少し間を空けてから答えた。
「え?なになに?プラトニックってど~ゆ~こと?」
ってか家に親いるから、いきなり来るとかも無理だし!
でも家来るの断っても、慰めてくれたんだよ!
それって、下心とか無いってことじゃん?」
「え~、そうかなぁ。じゃあまだその彼とはプラトニックなわけ?」
結構突っ込んだ質問するなぁ・・・
まぁ私もちょっと気になるけど。
あくまで会話には加わらず、私は二人の会話を見守った。
アイスティーのグラスはとっくに空になっていた。
美咲の質問に、陽菜は少し間を空けてから答えた。
「え?なになに?プラトニックってど~ゆ~こと?」