財閥お嬢様
保健室にいそう。
今日は保健の先生は、いないらしいから、いそう。
いくぞーーーーーーーーーー。
~10分~
やっとついた。
ガラッ
鍵閉めてないと、いうことは誰かいる。
カーテンはひとつだけ閉まってる。
てか、私ヒールの高いやつを履いてるの忘れてた!
まぁいい。カーテン開けるぞ!
シャァ
!?
一人だけ?
てか、樹が一人で寝てる!
……間近で見ると以外と、可愛いかおしてる。
樹「俺になんかよう?」
美桜「うわぁ!」
樹が起きた瞬間に、私がべっとにいる?
その前にこの体勢は、やばい!
……でも~大丈夫。
今日は保健の先生は、いないらしいから、いそう。
いくぞーーーーーーーーーー。
~10分~
やっとついた。
ガラッ
鍵閉めてないと、いうことは誰かいる。
カーテンはひとつだけ閉まってる。
てか、私ヒールの高いやつを履いてるの忘れてた!
まぁいい。カーテン開けるぞ!
シャァ
!?
一人だけ?
てか、樹が一人で寝てる!
……間近で見ると以外と、可愛いかおしてる。
樹「俺になんかよう?」
美桜「うわぁ!」
樹が起きた瞬間に、私がべっとにいる?
その前にこの体勢は、やばい!
……でも~大丈夫。