ー君は俺の光ー[1]

「今は亡くなっていねーけど。あ、父親とはベロチューなんてしてねーかんな?」




うん、コレ重要だよな?



親子で危ない関係なんて思われたくねーし。




「そ、そうか…。悪りぃ。」



「いや、反対に何か悪かったな。亡くなったの小3だし、気にする事ねーよ。持っていかれるてのはまぁ…お前みたいになるって事♪」




ヒヒッと笑って言えば軽く小突かれた。


< 271 / 344 >

この作品をシェア

pagetop