ずっと好きだよ、、、。
菜月「鈴華ー、、、私って藤原君に嫌われ   てるのかな?」

鈴華「それはないでしょ!あんたが可愛い   だけ」

菜月「はいはい、鈴華に相談することが間   違いでした」

ガタッ

 そう言って菜月は席を立ち、何処かへ
 行ってしまった

鈴華「菜月!もう、、、そろそろ自覚して   ほしいわ」

 菜月は小さい頃からとても可愛かった

 私が妬ましく思うぐらい、、、。

 私が好きになった人はほとんど菜月を好 きになる

鈴華「ずるいよ、、、菜月」

藤原「あの、、、玉城さん」

 気付くと隣に藤原君が立っていた

鈴華「うぇぃ!な、何?」

藤原「ちょっといい?」

鈴華「え?」

 そう言われ、仕方なく藤原君に着いて  いった
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